利用者の食育体験から、米の消費拡大につなげる「おにぎりgood」体験交流会
Key facts
- 利用者の食育体験から、米の消費拡大につなげる「おにぎりgood」体験交流会
- パルシステムは6月4日、米消費拡大と食育を掲げる「おにぎりgood」の取り組み推進に向け、利用者を対象とした体験交流会を開催。参加者の行動をカウントし子ども食堂へ産直米を寄付する「31アクション」も達成した。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月5日
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パルシステムは6月4日、米消費拡大と食育を掲げる「おにぎりgood」の取り組み推進に向け、利用者を対象とした体験交流会を開催。参加者の行動をカウントし子ども食堂へ産直米を寄付する「31アクション」も達成した。
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- 利用者の食育体験から、米の消費拡大につなげる「おにぎりgood」体験交流会 (2026年6月5日), PR Times
- Source
- PR Times
- Date
- 2026年6月5日
パルシステムは6月4日、米消費拡大と食育を掲げる「おにぎりgood」の取り組み推進に向け、利用者を対象とした体験交流会を開催。参加者の行動をカウントし子ども食堂へ産直米を寄付する「31アクション」も達成した。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月5日 21:00
- 🔍 収集: 2026年6月5日 12:28
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月6日 17:44(収集から29時間16分後)
パルシステム生活協同組合連合会は2026年6月4日(木)、米消費拡大と食育を掲げる「おにぎりgood」の取り組みをグループ内に浸透させるため、アクションをリードする利用者を対象におにぎり体験交流会を開催した。本企画には各地域から利用者が参加し、白ごはんや炊き込みごはんに多彩な具材を合わせたおにぎりの手作り体験を通じ、消費拡大に向けた提案の工夫について話し合った。「おにぎりgood」では参加行動を「アクション」としてカウントし、1万アクションで1トンの産直米を子ども食堂などに寄付する支援プログラムを実施しており、当日は参加者数分の「31アクション」がカウントされ実績に加算された。高橋由美子商品委員会委員長は、食料自給率向上の鍵となる一人ひとりの「食べる」活動の意義を語った。同会は今後も部門横断で本取り組みを広めていく。
よくある質問
「おにぎり体験交流会」はいつ開催されましたか?
2026年6月4日(木)に開催されました。
「おにぎり体験交流会」の主催者はどこですか?
パルシステム生活協同組合連合会です。
「おにぎりgood」で産直米を寄付する仕組みはどうなっていますか?
おにぎりを食べるなどの参加行動を「アクション」としてカウントし、1万アクション達成で1トンの産直米を子ども食堂などへ寄付します。
体験交流会ではどのような具材が用意されましたか?
白ごはん、松山あげとひじきの炊き込みごはんのほか、高菜、めんたい高菜、チーズ、海苔、きざみうなぎなどの具材が用意されました。
パルシステム生活協同組合連合会の本部の所在地はどこですか?
東京都新宿区大久保2-2-6 ラクアス東新宿です。