4/18 大阪府内7カ所で献血&ドナー登録推進活動を同時開催
一般社団法人大阪府宅地建物取引業協会(大阪宅建)の若手で構成される青鳩会は、2026年4月18日に大阪府内7カ所で献血および骨髄バンクドナー登録推進活動を同時開催しました。本活動は4年目を迎え、今回は新たに377名から献血の協力を得て、累計採血人数は1,666名となりました。地域社会への継続的な貢献を強調しています。
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- 📰 発表: 2026年4月24日 21:00
- 🔍 収集: 2026年4月24日 12:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月24日 18:11(収集から5時間39分後)
【大阪宅建青鳩会が命を守る活動で地域社会に貢献】
一般社団法人大阪府宅地建物取引業協会(所在地:大阪市中央区、会長 山本清孝(以下、大阪宅建と言います。))の若手で構成される青鳩会は、2026年4月18日(土)大阪府内7カ所において献血および骨髄バンクドナー登録推進活動を実施いたしました。
本活動は、地域の身近な存在となる不動産業者が社会貢献の最前線に立つべく2023年より継続しているもので、今年で4年目を迎えました。
今回は新たに377名の方から献血のご協力をいただき、この度の累計人数は1,666名となりました。各地域では目標に向けて支部間での交流も行われ、一丸となって取り組むことが出来ました。
阪急岡町駅前の様子↑
【実施結果:総採決人数377名 累計採血人数1,666名】
当日は、事前にいただいた大阪府赤十字血液センター献血推進大使である気象予報士・片平敦氏による応援メッセージの拡散や、各支部メンバーによる懸命な呼びかけにより、多くの府民の方々に足を止めていただきご協力をいただきました。
令和8年度活動告知ポスター
【2026年4月18日 府内7か所一斉献血活動実施結果一覧】
・総受付人数:444名 ・総採血人数:377名(うち200ml採血20名)
・骨髄バンクドナー登録数:40名
・累計採血人数:1,666名
実施会場
受付人数
採血人数
骨髄バンクドナー
登録者数
①阪急高槻駅西側エミル前
53名
42名
(うち200ml 1名)
6名
②阪急岡町駅前
56名
48名
(うち200ml 6名)
13名
③JR・京阪京橋駅広場
90名
74名
(うち200ml 3名)
10名
④梅田HEP FIVE前
71名
58名
(うち200ml 5名)
0名
⑤近鉄布施駅前
63名
54名
(うち200ml 4名)
4名
⑥イオンモール堺北花田
74名
66名
5名
⑦岸和田カンカンベイ
サイドモール
37名
35名
(うち200ml 1名)
2名
【合計】
444名
377名
(うち200ml 20名)
40名
【主催者コメント】~本部青鳩会部会長 西本仁尚~
長時間、府内7か所で共に汗を流してくれたメンバー、そして何よりも足を止めてくださった444名の府民の皆様に心より深く感謝申し上げます。今までの活動で1,666名の方々が、誰かの命を救うために貴重な時間を割いてくださったという重みであり、地域社会のあたたかさの証明です。我々、青鳩会は歩みを止めることなく、未来そして日々の活動を通じて必ずやこのバトンを繋ぎ続ける覚悟です。テクノロジーがどれだけ進化しても、命を繋ぐのは人間の「人情」です。我々はこれからも、地域のインフラを担う不動産業者として、社会貢献の最前線に立ち続けます。
梅田HEP FIVE前で呼びかける様子↑↑岸和田カンカンベイサイドモールにて
【今後の展望】
大阪宅建青鳩会は、創立20周年を迎える本年、さらなる公益事業の展開を計画しています。献血活動の継続と拡大はもちろんのこと、空き家対策や防災・安全教育などを通じ、老若男女が安心して暮らせるまちづくりに向けた活動を力強く推進してまいります。
【青鳩会とは】
青鳩会は、「不動産の未来を創る仲間と繋がり、地域に新たな価値を創出する」をテーマに、業界の次世代を担う若手人材の育成と資質の向上、業界団体を超えた連携、会員間の交流促進、そして地域活性化に向けた活動を行っております。
※本イベントを含む大阪宅建関連のイベント情報等は、大阪宅建のX(@takken_takucchi)をご覧ください。
【事務局】
(一社)大阪府宅地建物取引業協会 青鳩会(せいきゅうかい)
〒540-0036 大阪市中央区船越町2-2-1 大阪府宅建会館6F
TEL:06-6809-4461 FAX:06-6809-4462
公式サイトURL:https://www.osaka-taken.or.jp/
一般社団法人大阪府宅地建物取引業協会(所在地:大阪市中央区、会長 山本清孝(以下、大阪宅建と言います。))の若手で構成される青鳩会は、2026年4月18日(土)大阪府内7カ所において献血および骨髄バンクドナー登録推進活動を実施いたしました。
本活動は、地域の身近な存在となる不動産業者が社会貢献の最前線に立つべく2023年より継続しているもので、今年で4年目を迎えました。
今回は新たに377名の方から献血のご協力をいただき、この度の累計人数は1,666名となりました。各地域では目標に向けて支部間での交流も行われ、一丸となって取り組むことが出来ました。
阪急岡町駅前の様子↑
【実施結果:総採決人数377名 累計採血人数1,666名】
当日は、事前にいただいた大阪府赤十字血液センター献血推進大使である気象予報士・片平敦氏による応援メッセージの拡散や、各支部メンバーによる懸命な呼びかけにより、多くの府民の方々に足を止めていただきご協力をいただきました。
令和8年度活動告知ポスター
【2026年4月18日 府内7か所一斉献血活動実施結果一覧】
・総受付人数:444名 ・総採血人数:377名(うち200ml採血20名)
・骨髄バンクドナー登録数:40名
・累計採血人数:1,666名
実施会場
受付人数
採血人数
骨髄バンクドナー
登録者数
①阪急高槻駅西側エミル前
53名
42名
(うち200ml 1名)
6名
②阪急岡町駅前
56名
48名
(うち200ml 6名)
13名
③JR・京阪京橋駅広場
90名
74名
(うち200ml 3名)
10名
④梅田HEP FIVE前
71名
58名
(うち200ml 5名)
0名
⑤近鉄布施駅前
63名
54名
(うち200ml 4名)
4名
⑥イオンモール堺北花田
74名
66名
5名
⑦岸和田カンカンベイ
サイドモール
37名
35名
(うち200ml 1名)
2名
【合計】
444名
377名
(うち200ml 20名)
40名
【主催者コメント】~本部青鳩会部会長 西本仁尚~
長時間、府内7か所で共に汗を流してくれたメンバー、そして何よりも足を止めてくださった444名の府民の皆様に心より深く感謝申し上げます。今までの活動で1,666名の方々が、誰かの命を救うために貴重な時間を割いてくださったという重みであり、地域社会のあたたかさの証明です。我々、青鳩会は歩みを止めることなく、未来そして日々の活動を通じて必ずやこのバトンを繋ぎ続ける覚悟です。テクノロジーがどれだけ進化しても、命を繋ぐのは人間の「人情」です。我々はこれからも、地域のインフラを担う不動産業者として、社会貢献の最前線に立ち続けます。
梅田HEP FIVE前で呼びかける様子↑↑岸和田カンカンベイサイドモールにて
【今後の展望】
大阪宅建青鳩会は、創立20周年を迎える本年、さらなる公益事業の展開を計画しています。献血活動の継続と拡大はもちろんのこと、空き家対策や防災・安全教育などを通じ、老若男女が安心して暮らせるまちづくりに向けた活動を力強く推進してまいります。
【青鳩会とは】
青鳩会は、「不動産の未来を創る仲間と繋がり、地域に新たな価値を創出する」をテーマに、業界の次世代を担う若手人材の育成と資質の向上、業界団体を超えた連携、会員間の交流促進、そして地域活性化に向けた活動を行っております。
※本イベントを含む大阪宅建関連のイベント情報等は、大阪宅建のX(@takken_takucchi)をご覧ください。
【事務局】
(一社)大阪府宅地建物取引業協会 青鳩会(せいきゅうかい)
〒540-0036 大阪市中央区船越町2-2-1 大阪府宅建会館6F
TEL:06-6809-4461 FAX:06-6809-4462
公式サイトURL:https://www.osaka-taken.or.jp/