ORICO、ファイルフォルダ風デザインの外付けSSD「ORICO iFolder Go」を発表

ORICOは、ファイルフォルダをモチーフにした独自デザインの外付けSSD「ORICO iFolder Go」を発表しました。iPhone 15シリーズ以降のLive写真バックアップに対応し、アルミ合金製で重量57.6gの軽量モデルです。6月25日まで期間限定の30%OFFキャンペーンを実施中です。
新製品NQ 79/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月11日 01:55
  • 🔍 収集: 2026年6月10日 17:06
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月10日 17:11(収集から5分後)
## コード割引で実質30%OFFのキャンペーンを実施中

現在、専用コード「WR5PLUS30」を適用することで、通常価格26,990円のところ、実質30%OFFの18,893円で購入可能です。

- コード有効期間: 2026年6月10日 20:00 〜 2026年6月25日 23:59 (JST)

## ORICO iFolder Go 外付けSSDの特徴

### 📁 ファイルフォルダ風外観
ファイルフォルダをモチーフにした独自デザインで、書類フォルダから着想を得たフラットな形状です。デスクに自然に馴染み、「見せたくなるストレージ」という新しい選択肢を提供します。

### 📱 iPhone 15/16/17 Pro Max対応・Live写真対応
Type-Cポート搭載のiPhone 15以降に対応。Live写真をそのままバックアップ可能で、スマホに戻しても実況状態を維持します。※iPhone 14以前はORICO LC10 Lightningアダプターが必要です。

### ⚡ 最大5Gbps高速転送
USB 3.0対応で最大5Gbpsのデータ転送を実現。大容量ファイルもスムーズに保存可能です。

### ✨ アルミ合金・ミニマル美学
CNC加工アルミボディを採用し、優れた放熱性能と高級感を両立。サイズは9.02×6.12×1.07cm、重量は57.6gの超軽量設計です。

### 💻 マルチOS対応
Windows / Mac OS / Linux / Android / iPhone 15以降に対応。ドライバ不要で接続してすぐに使用可能です。保存できない場合はexFAT形式でフォーマットしてください。

よくある質問

ORICO iFolder Goの外付けSSDの最大転送速度は?

USB 3.0ポート接続時に最大5Gbps(理論値)の高速データ転送が可能です。

iPhone 15以前のモデルでも使用できますか?

iPhone 15以降はType-Cポートで直接対応しています。iPhone 14以前のモデルは、別売のORICO LC10 Lightningアダプターを使用することで接続可能です。

キャンペーンの割引内容は?

専用コード「WR5PLUS30」を適用することで、通常価格26,990円から30%OFFの18,893円で購入可能です。

製品のサイズと重量は?

サイズは9.02×6.12×1.07cm、重量は57.6gの軽量設計です。

保存できない場合の対処法はありますか?

使用中に保存できない場合は、ハードディスクをexFAT形式でフォーマットすることで改善する可能性があります。