TUCKSHOP®︎ × MUSTARD™HOTEL SHIMOKITAZAWAコラボレーションプロジェクト「STAY & PLAY WITH」2026年4月16日(木)スタート
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- TUCKSHOP®︎ × MUSTARD™HOTEL SHIMOKITAZAWAコラボレーションプロジェクト「STAY & PLAY WITH」2026年4月16日(木)スタート
- TUCKSHOP®︎とMUSTARD™HOTEL SHIMOKITAZAWAがコラボ。
- Source: PR Times
- Date: 2026年4月2日
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TUCKSHOP®︎とMUSTARD™HOTEL SHIMOKITAZAWAがコラボ。
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- TUCKSHOP®︎ × MUSTARD™HOTEL SHIMOKITAZAWAコラボレーションプロジェクト「STAY & PLAY WITH」2026年4月16日(木)スタート (2026年4月2日), PR Times
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- PR Times
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- 2026年4月2日
TUCKSHOP®︎とMUSTARD™HOTEL SHIMOKITAZAWAがコラボ。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年4月2日 19:00
- 🔍 収集: 2026年4月2日 14:02
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月21日 10:29(収集から452時間26分後)
ユニセックスブランドTUCKSHOP®︎は、東京・下北沢のMUSTARD™HOTEL SHIMOKITAZAWAとのコラボレーションプロジェクトを、2026年4月16日よりスタートします。本プロジェクトはMUSTARD DELUXE(4室限定)にて展開。同ホテルから徒歩数分に位置する商業施設「reload」でのPOP UPを並走させ、ホテルでの体験からreloadでの購入、さらにMUSTARD™HOTELのルームキー特典を活用して下北沢の街へ——回遊する導線を設計。5組のアーティスト・作家によるコラボアイテムと、オリジナルルームウェア「STAY WEAR」を客室に展開します。

TUCKSHOPのコンセプトは、「PLAY WITH (UNIFORM). 制服されない。」。
そこから派生した今回のテーマ、「STAY & PLAY WITH」。
このWITHの後ろには、見えない括弧がある。
その中に入るのが、(SMALL GRAINS)――滞在の側に置かれた、小さな粒たち。
陶芸作家が焼いたマグ、ガラス工房が息を吹き込んだグラス、イラストレーターが線を引いたコーム。
客室にそっと忍び込んだそれらは、宿泊という時間の中で、あなたの手に触れる。
気になった。使ってみた。持ち帰りたいと思った。
それでいい。STAY & PLAY WITH (SMALL GRAINS) IN YOUR STAY.
プロジェクトのテーマは「STAY & PLAY WITH」。
そのWITHの先にあるのが「(SMALL GRAINS)」—— 粒マスタード(MUSTARD)の小さな粒のように、それぞれ異なる個性を持ちながら滞在に彩りを添える、アーティストたちのプロダクトのことです。
MUSTARD™HOTELと隣接する商業施設reloadも(株)GREENINGが運営。ホテルでの宿泊体験からreloadでの購入、さらにMUSTARD™HOTELのルームキー特典で下北沢の街へと広がる —— 徒歩圏内でつながる稀な環境を活かした体験設計です。

■ 体験の3ステップ
Step 01|ホテルで体験する
MUSTARD DELUXEの客室でSTAY WEARを纏い、コラボアイテムに触れる。客室内QRコードから各アイテムページへ直接アクセス可能。
Step 02|POP UPで購入する
徒歩数分のreload POP UPで気に入ったアイテムを購入。他商品購入者はコラボロゴショッパーを¥990で取得可。
Step 03|街を楽しむ
STAY WEARを纏ったまま街へ。ルームキーを提示することで、下北沢の街のかくし味スポットでの特典を受けられる。

■ MUSTARD™HOTELとのコンセプトの一致
MUSTARD™HOTEL SHIMOKITAZAWA — Hotel Concept "The Secret Ingredient" of a Town
ユニークで多彩な文化が混在するサブカルチャーの聖地、下北沢に新たなスパイスを。MUSTARD™HOTEL SHIMOKITAZAWAは、「宿泊する場」だけではなく、「街を楽しむための場」として、人と人、人と街、人と文化の有機的なリレーションを大切に、街のかくし味のような存在を目指します。
■ 宿泊が、街への入口になる
MUSTARD™HOTEL SHIMOKITAZAWAにご宿泊の方は、ホテルルームキーをご提示いただくことで、下北沢の街のかくし味スポットでの特典を受けることができます。古着、カレー、ライブハウスなど、サブカルチャーの聖地として知られる下北沢。ホテルの視点が加わった"街のかくし味スポット"を巡りながら、下北沢の魅力をより深く体験することができます。
STAY WEARを纏ったまま街へ出る。気に入ったアイテムをreloadで手にする。そしてルームキーを手に、ホテルが選んだ下北沢のかくし味スポットへ —— 今回のコラボレーションが目指す回遊体験は、そのままMUSTARD™HOTELが積み重ねてきた「街と宿泊をつなぐ」取り組みと重なります。

■ CREATORS IN MUSTARD™
MUSTARD™ HOTELでは、カルチャーづくりのために東京に仕事で訪れるクリエーターやアーティストとコラボレーションし、滞在期間中に作品を残してもらったり、展示会やライブを共同で開催する取り組みを続けています。
今回のTUCKSHOP®︎とのプロジェクトは、この「CREATORS IN MUSTARD™」の一環として実現。5組のアーティスト・作家によるコラボアイテムは、ホテルが積み重ねてきたクリエイターとの関係性の上に生まれたものです。
■ 参加アーティスト・コラボレーションアイテム

01|東 絵理(Eri Azuma) @kururito.eri
自身のリズムや身体性、ライブ感を作品に落とし込む陶芸作家。アンバランスの中に陶芸の魅力を見出し、日常に"踊り"を観せてくれるような作品を生み出す。愛知県常滑を拠点に制作。

02|HIKE LIKE @hikelike_jp
日常を楽しむためのデザインスタジオ。夫婦で営む身の丈に合ったクリエイティブの場として、アイデアと手仕事を軸に、暖かみあるテラコッタ鉢へのハンドペイントなど独自のプロダクトを発信している。

03|SOYU HI MOARU @so_yu_hmar
「そうゆう日もある」——うまくいかない日も、何もできなかった日も、ありのままを肯定してくれる作品をつくる作家。ゆがみや不格好さをポジティブに捉えた作品は、持つ人のお守りのような存在として日常に寄り添う。

04|POLKA @glass_studio_polka
群馬県吾妻郡に拠点を置く手作りガラス工房。型を使わずに息を吹き込んで成形する"宙吹き"の技法で、日常に彩りと遊び心を添える"小洒落たガラス製品"を一点一点丁寧に制作している。

05|松井 琢朗(Takuro Matsui) @takuro.matsui
日常と異世界のモチーフを色鮮やかに描くアーティスト・イラストレーター。デジタルとアナログの調和が生み出す躍動感ある作風で知られ、国内外で作品を発表している。今回のCOMBは、寝癖にも見えるカーリーヘアを氏の特徴的な曲線で表現。ホテルからの出発前に寄り添うプロダクト。
■ 取り扱いアイテム
【STAY WEAR(ルームウェア セットアップ)】


よくある質問
このコラボレーションはいつから始まりますか?
2026年4月16日(木)からMUSTARD™HOTEL SHIMOKITAZAWAのMUSTARD DELUXE(4室限定)で開始されます。
どのようなアイテムが提供されますか?
5組のアーティストによるコラボアイテムと、オリジナルルームウェア「STAY WEAR」が客室に展開されます。
下北沢の街での特典はありますか?
はい、ルームキーを提示することで、下北沢の街のかくし味スポットで特典を受けることができます。