オーエムネットワーク、社員の「本気」を支援する公式サークル制度を本格始動

オーエムネットワーク株式会社は、ハイブリッドワーク下のコミュニケーション活性化とウェルビーイング向上を目的とし、若手社員主導で企画された「公式サークル制度」を新設しました。スポーツや頭脳戦など多様なサークルを通じ、新たな組織文化の醸成を目指します。
イベントNQ 84/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月20日 18:10
  • 🔍 収集: 2026年5月20日 09:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月20日 10:17(収集から45分後)
■ 背景と目的:なぜ今、サークル活動なのか

オーエムネットワーク株式会社(本社:新潟県新潟市、代表取締役:山岸 真也)は、社内コミュニケーションの活性化と、社員のウェルビーイング向上を目的に、公式サークル制度を新設いたしました。

昨今、ハイブリッドワークの普及により部署を超えた交流が希薄になりがちな中、あえて「仕事以外の熱狂」を会社がバックアップすることで、心理的安全性の向上と、イノベーションが生まれやすい組織づくりを目指します。

■若手社員による組織変革プロジェクト「KAERU PJ」が制度を立案

今回の公式サークル制度は、若手社員が中心となって組織文化の向上を推進する社内プロジェクト「KAERU PJ(カエルプロジェクト)」の提案によって実現しました。

アンケートなどを通じて社内のニーズを汲み取り、既存の枠組みにとらわれない新しい交流の形として、今回のサークル制度を設計・立案いたしました。

■ 初回発足!個性豊かなサークルラインナップ

第一弾として承認されたサークルは、スポーツから頭脳戦まで多岐にわたります。

1. 本気で「頂点」を目指す活動
・ラウンドネット・日本代表挑戦サークル
・フルマラソン完走サークル

2. 戦略とリフレッシュを両立する活動
・雪合戦サークル
・フィッシングクラブ
・ゴルフ部

3. 心身を整え、交流を深める活動
・キックボクシングサークル
・ボードゲームクラブ(試験運用中)

■ 今後の展望

当社は今後も、「働く」と「楽しむ」が地続きになるような環境づくりを推進してまいります。サークル活動を通して得られたチームワークやポジティブなエネルギーを、お客様へのサービス向上や社会への価値提供に繋げていく方針です。

よくある質問

オーエムネットワークの公式サークル制度とは?

ハイブリッドワーク環境での交流活性化を目指し、社員の自発的な趣味活動を会社が支援する制度です。

なぜサークル制度を導入したのですか?

部署を越えた交流の希薄化を解消し、心理的安全性を高めてイノベーションを生みやすい組織を作るためです。

誰がこの制度を企画しましたか?

若手社員中心の組織変革プロジェクト「KAERU PJ」が中心となって立案・設計しました。