ohpner、「Looop でんき」のファミマTV広告配信およびカタログラック施策を担当

ohpnerは、LooopでんきのファミマTV広告配信とカタログラック施策を中部北陸エリアで担当。2026年3月10日より3,803店舗で開始し、電力サービスの認知度向上と顧客獲得を目指します。
キャンペーンNQ 36/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月24日 21:46
  • 🔍 収集: 2026年4月24日 13:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月24日 19:47(収集から6時間15分後)
オフラインマーケティング事業を展開するohpner株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:土井 健)は、株式会社Looop(東京都台東区、代表取締役社長 CEO:中村創一郎)が提供する電力サービス「Looop でんき」のファミマTV(旧名称:FamilyMartVision)での広告配信およびカタログラック施策を担当いたしました。

▼ファミマTV

配信開始日:2026年3月10日(火)

出稿エリア:中部北陸エリア(夜枠)/岐阜・静岡(昼枠)

出稿時間帯:

・夜枠(18:00〜23:59/6時間)

・昼枠(11:00〜17:59/7時間)

▼カタログラック

設置開始日:2026年3月10日(火)

設置エリア:中部北陸エリア

設置店舗数:3,803店舗

■株式会社Looopについて

株式会社Looopは、東日本大震災に際し、被災地に太陽光発電で電気を灯し喜んでいただいた経験を基に、2011年4月、「エネルギーフリー社会の実現」をビジョンに掲げ創業しました。現在は、独自のテクノロジーを活用して電力消費の最適化を提案する電力小売事業(サービス名:Looopでんき)をはじめ、再生可能エネルギー発電所や蓄電池の開発・運用、エネルギーマネジメントを幅広く推進しています。2025年からはスマートホーム事業を本格化。エネルギーデータとAI・IoTを融合させ、エネルギーを「つくる」「使う」だけでなく、暮らしに溶け込み「賢く使いこなす」仕組みを構築することで、人や社会の可能性を広げる新しいエネルギーのあり方を追求しています。

※本件に関する公式リリースはこちら:https://ohpner.com/news/20260421

■ohpner株式会社について

ohpnerは、オフライン広告とマーケティングコンサルティングを通じて、顧客の事業成長を支援しています。モビリティ広告(アドトラック)、タクシー広告、交通広告、その他OOHなどのメディア選定から、クリエイティブ制作、広告配信、効果測定まで、トータルなマーケティングソリューションを提供しています。