日鉄興和不動産株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:三輪 正浩)は、東京都港区で賃貸マンション『リビオメゾン品川』(以下、本物件)の新築計画に着手いたしましたので、計画概要をお知らせいたします。

本物件は"人生を豊かにデザインするためのマンション"をコンセプトにした「リビオ」の賃貸マンションシリーズとして、東京の新たな玄関口である品川エリアに誕生する地上14階建・総戸数107戸の賃貸マンションです。

現在、品川駅周辺エリアでは大規模な再開発が進み、新たな交流施設や緑豊かな公園空間が整備されるなど、街全体が活気に満ちています。本物件の周辺も、大規模分譲マンション『リビオタワー品川』をはじめとする開発により、今後さらなる発展が期待されています。こうした背景から、本物件へのクリニックモール入居を通じて、地域にお住まいの方々がより豊かに暮らせるための街づくりを目指してまいります。

▲本物件外観完成予想CG

▲本物件外観完成予想CG

『リビオメゾン品川』の特徴

本物件は、1階・2階にクリニックモール、2階には入居者専用のワークラウンジを併設しており、3階から14階のレジデンスフロアは、単身者からDINKS、ファミリー世帯まで幅広いニーズに応えるバリエーション豊富な住戸プランを計画しております。

▲1階エントランス完成予想CG

▲2階ワークラウンジ完成予想CG

クリニックモールの入居 約780㎡の広々としたスペースに、最大5つの診療科目と調剤薬局を併設します。多様な診療科目を通じて、幅広い世代の方々に質の高い医療サービスを提供することで、地域住民の皆さまが日常的に安心して医療を受けられる環境を整え、生活利便性のさらなる向上に貢献します。

『リビオタワー品川』と一体的な街づくり

本物件は、現在販売中の超高層大規模タワープロジェクト『リビオタワー品川』に隣接しております。建物全体のデザインに統一感を持たせ、敷地内の緑や歩道がつながるような外構計画を立てることで、街全体の調和や一体感から賑わいを創出してまいります。

▲リビオタワー品川外観完成予想CG

▲リビオタワー品川外観完成予想CG

物件概要

所在地 :東京都港区港南三丁目5番-5、7(地番)

施工主 :日鉄興和不動産株式会社

設計  :株式会社浅井謙建築研究所

施工  :東レ建設株式会社

敷地面積:1,223.85㎡

建築面積:645.08㎡

延床面積:5,919.63㎡

構造  :地上14階RC造(一部S造)

総戸数 :107戸

間取り :1DK~3LDK

交通  :JR山手線・JR京浜東北線(根岸線)・JR東海道本線・JR横須賀線

JR上野東京ライン・JR東海道新幹線「品川」駅港南口徒歩15分

工期  :2025年12月着工・2028年3月竣工(予定)

日鉄興和不動産株式会社のマンションブランド「リビオ」について

日鉄興和不動産のマンションブランド「リビオ」は、"人生を豊かにデザインするためのマンション"をコンセプトとしています。幅広いエリア、幅広いお客さまのニーズにこたえる物件ラインナップを取り揃えております。お客さまひとりひとりの人生を豊かにするために考えつづけるマンションブランドです。

リビオブランドサイト:https://sumai.nskre.co.jp/

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:新製品
  • 製品・サービス:リビオメゾン品川 / リビオタワー品川