静かな雨を、涼しい夏を、希望がもてる未来を、カーボンニュートラルでふたたび。 NZinc

NZincは、脱炭素社会実現に向けたブランディングコンサルティングを通じて、未来に希望をもたらす夢を発信します。
campaignNQ 65/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年4月1日 09:10
  • 🔍 収集: 2026年4月1日 01:00
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月15日 21:03(収集から356時間2分後)

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「株式会社NZ」の夢です。

このリリースを書いている今日という日も、この日としては歴史上いちばん高い最高気温を更新しました。地球温暖化、ともすればこの「温暖化」というマイルドな語感も災いしたのかもしれませんが、人類が大きな危機感を共有する前にじわじわとこの星は熱くなり続け、ふと気が付けば夏場などは命の危険さえあるような酷暑が常態となり、もう「温暖化ではなく地球沸騰化だ!」と言われるまでになってしまいました。

このまま進めば2045年にはどんな世界線になるのか、を描いた漫画が最近SNSで話題になっています。『utopia』というタイトルで無料で読ませてもらえます。

そこに登場するのは、熱くて外で遊ぶことができなくなった「未来」の子供たち。

しかし、この「未来」は、たった20年後ほどに訪れる「現実」です。

そう。私たちの子供や孫たちの暮らしが、このままじゃ、こうなってしまう。

温暖化や気候変動、その対抗策としての脱炭素やカーボンニュートラルには、陰謀論めいた言説も含めた賛否が多々ありますが、「もはや立ち止まっている猶予は全然ない!」というのが当社の基本スタンスです。

ともかく科学的に確からしいと思われる脱炭素という”切り札”を信じて、すぐに動かねばならない。そう考えて実際に動かれているスタートアップや老舗企業を、微力ながら当社のスキルでご支援したい。未来に希望をもって脱炭素ビジネスの開発や脱炭素経営へ舵を切られたビジネスパーソンの方々に、彼・彼女たちだからこそできるブランディング施策によって、より持続性を育んでいただきたい。と、本社がある滋賀県で琵琶湖を眺めながら日々試行錯誤を繰り返しているのが私たちです。

当社株式会社NZもまだまだ発展途上ですが、

まずは輪になって気軽に語り合うところから、はじめませんか?

ーーーこの星にふたたび、静かな雨の朝を。涼しい夏の公園を。希望がもてる未来を。

よくある質問

株式会社NZのパーパスは何ですか?

地球温暖化の危機感を共有し、脱炭素ビジネスに取り組む企業をブランディングコンサルティングで支援し、希望ある未来を築くことです。

どのような企業が支援対象ですか?

脱炭素ビジネスの開発や脱炭素経営へ舵を切られたスタートアップや老舗企業、ビジネスパーソンが主な支援対象です。

なぜブランディングが脱炭素に重要なのでしょうか?

脱炭素への取り組みを効果的に伝え、持続性を育むことで、社会からの共感と支持を得て、事業成長を加速させるためです。