メズム東京、オートグラフ コレクション 親子で楽しむ、夏休みイブニングワークショップ「五感でふれる、東京の海と干潟 ― 食とブルーシーフードから学ぶ、東京湾のいま ―」2026年8月2日(日)開催
Key facts
- メズム東京、オートグラフ コレクション 親子で楽しむ、夏休みイブニングワークショップ「五感でふれる、東京の海と干潟 ― 食とブルーシーフードから学ぶ、東京湾のいま ―」2026年8月2日(日)開催
- メズム東京は2026年8月2日に、親子向けの夏休みイブニングワークショップ「五感でふれる、東京の海と干潟」を開催します。このイベントでは、東京湾の環境問題や持続可能な水産物「ブルーシーフード」について学び、干潟の生き物観察も行います。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月13日
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メズム東京は2026年8月2日に、親子向けの夏休みイブニングワークショップ「五感でふれる、東京の海と干潟」を開催します。このイベントでは、東京湾の環境問題や持続可能な水産物「ブルーシーフード」について学び、干潟の生き物観察も行います。
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- メズム東京、オートグラフ コレクション 親子で楽しむ、夏休みイブニングワークショップ「五感でふれる、東京の海と干潟 ― 食とブルーシーフードから学ぶ、東京湾のいま ―」2026年8月2日(日)開催 (2026年6月13日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月13日
メズム東京は2026年8月2日に、親子向けの夏休みイブニングワークショップ「五感でふれる、東京の海と干潟」を開催します。このイベントでは、東京湾の環境問題や持続可能な水産物「ブルーシーフード」について学び、干潟の生き物観察も行います。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月13日 01:00
- 🔍 収集: 2026年6月12日 16:21
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 16:51(収集から30分後)
東京の躍動感や波長と共鳴し、上質な空間でクリエイティブな体験ができるモダンラグジュアリーホテル『メズム東京、オートグラフ コレクション(以下、メズム東京)』(港区海岸1-10-30/総支配人 生沼久)は、2026年8月2日(日)に、親子向けの夏休みイブニングワークショップ「五感でふれる、東京の海と干潟― 食とブルーシーフードから学ぶ、東京湾のいま ―」を開催します。
本イベントは、メズム東京が、海洋環境の改善に取り組む国際NGO「一般社団法人セイラーズフォーザシー日本支局」を特別ゲストに迎え、ウォーターズ竹芝を中心としたまちづくりを推進する「一般社団法人竹芝タウンデザイン」と共催する、1日限定の体験型プログラムです。都心にいながら、海を「見る」だけでなく「学び」「味わい」「触れる」ことができる、夏休みに最適な体験を提供します。
プログラムは3部構成で、第1部では、世界の海洋環境や東京湾の現状について、子ども向けの環境講座を実施します。身近な海が直面している課題や、未来の海を守るために日常生活の中で実践できるアクションについて親子で考察を深めます。続いて第2部では、メズム東京の総料理長(キュリナリーマイスター)の隈元香己が手掛ける、「ブルーシーフード※1」を使用した特別メニューをお楽しみいただきます。海の恵みを味わいながら、「ブルーシーフード」という選択が海洋環境の保全につながる仕組みを五感で学ぶ、メズム東京でしかできない食育体験を創出します。後半の第3部では、ホテルの目前に広がるウォーターズ竹芝の干潟へ移動し、そこに息づく多様な生きものや植物を観察します。都心の水辺に残る自然に直接触れることで、東京湾をより身近な存在として捉え直す機会を提供します。
メズム東京では、2020年の開業以来、ブランドコンセプトである“TOKYO WAVES”のもと、地域と密に連携しながら、環境保護やサステナビリティに関する学びと体験を提供する取り組みを継続してまいりました。4回目の開催となる今回の干潟イベントでは、「座学」「食育」「フィールドワーク」を組み合わせたプログラムを通じて、親子で東京の海と地球の未来について主体的に考える、特別な夏のひとときを提供します。
※1:カツオやマイワシなど、資源量が比較的豊富で生態系を守りながら管理・漁獲されている「持続可能な水産物」のこと。今回のイベントでは、国連FAOの「責任ある漁業のための行動規範」に基づき、持続可能な、すなわち資源量に配慮した水産物をリスト化した「ブルーシーフードガイド東京都版2026」に掲載の食材を使用しています。
▼第1部:東京湾のいまを知る環境講座
セイラーズフォーザシー日本支局を講師に迎え、世界の海が抱える課題や東京湾の現状について、お子さまにもわかりやすく解説します。「ブルーシーフードとは何か」「海を守るためにできることは何か」を入口に、親子で海の未来を考えます。
▼第2部:食べて学ぶ、ブルーシーフード体験
メズム東京のキュリナリーマイスターが手掛ける、持続可能な水産資源を使用した特別メニューをご用意します。美味しく味わいながら、適切な食材を選ぶことが海を守るアクションにつながることを学びます。
▼第3部:竹芝干潟の生きもの観察
夕方の涼しい時間帯に、ホテル目の前の「竹芝干潟」へ移動し、魚やカニなどの生きものを観察します。都心にいながら本物の自然にふれ、東京の海を身近に感じていただける体験です。
“TOKYO WAVES”をテーマに掲げるメズム東京は、東京という都市の文化や“波長”と共鳴しながら、アート、音楽、食、デザインなど多彩なコンテンツが交差する独創的な体験を創出してきました。今回の取り組みを通じ、国内外のゲストに向けて五感で“東京の価値”を再発見する機会を提供するとともに、今後も持続可能な社会の実現と地域活性化に貢献するコンテンツを展開してまいります。
「五感でふれる、東京の海と干潟 ― 食とブルーシーフードから学ぶ、東京湾のいま ―」イベント概要
■日時:2026年8月2日(日) 16:30~19:00(受付開始:16:00~)
■場所:メズム東京 16階 ザ・バンケット (東京都港区海岸1-10-30)、ウォーターズ竹芝 竹芝干潟
■対象:お子さまと保護者(要事前予約)
■共催:メズム東京、オートグラフ コレクション/一般社団法人竹芝タウンデザイン
■特別ゲスト:一般社団法人セイラーズフォーザシー日本支局
■参加費:お一人さま 10,000円(お食事・教材・お土産付き) 追加のお一人さま 料金 8,000円
■申込方法:申し込み用サイトよりお申込みください(事前決済)
■スケジュール:
16:00 受付開始
16:30 開宴
16:35 講義 セイラーズフォーザシー日本支局の廣川登也氏ご登壇
17:10 お食事:ワークショップ限定の特別料理(ブルーシーフードを使用したバーガー、コーンスープ、デザートなど)
18:00 干潟体験
19:00 終了
■申込締切:7月29日(水)
■その他ご案内
※上記料金には消費税・サービス料が含まれております。なお、大人、お子さま同一料金です。
※参加推奨年齢:5歳以上のお子さまはどなたでもご参加いただけますが、必ず大人とお子さまの2名さま以上でご参加をお願いいたします。
※当日の持ち物:帽子、日焼け止め、薄手の上着、汚れてもよいスニーカー
※イベントやお食事の内容は予告なく変更となる場合がございますので予めご了承ください。
※キャンセルポリシー: ご利用日の3日前より、キャンセル料としてご予約料金の100%を申し受けます。
《参考資料》
一般社団法人セイラーズフォーザシー日本支局について
セイラーズフォーザシーは、2004年に米国のロックフェラー家当主であるDavid Rockefeller, Jr.によって設立された、海洋環境改善を目的としたNGO団体です。米国本部は2018年に世界最大の海洋環境NGOでワシントンD.C.に本部を置くOceanaと合併しました。
井植美奈子氏が理事長を務める日本支局は2011年に発足しました。日本の一般社団法人として独立運営の形をとり、Oceanaとアフィリエイト契約を結んでいます。ヨットマンであるロックフェラー氏の声かけでマリンスポーツ愛好家が中心に始めた海洋環境保護活動が、政策提言や市民啓発活動を目的とするNGOに発展しました。活動は、ブルーシーフードガイドの発行を中心に水産資源の持続可能な消費の啓発、クリーンレガッタプログラムの運営による海洋スポーツの環境保全基準値設定とプラスチックゴミの削減、KELPプログラムによる子供達の海洋教育の3つのプログラムを基軸に広範に及びます。セイラーズフォーザシー日本支局が発行する、持続可能なシーフードのリスト「ブルーシーフードガイド」は、国連海洋環境の10年の事例集にも選ばれています。セイラーズフォーザシーは米国モントレーベイ水族館のオフィシャルパートナーであり、日本法人はThe David and Lucille Packard F
本イベントは、メズム東京が、海洋環境の改善に取り組む国際NGO「一般社団法人セイラーズフォーザシー日本支局」を特別ゲストに迎え、ウォーターズ竹芝を中心としたまちづくりを推進する「一般社団法人竹芝タウンデザイン」と共催する、1日限定の体験型プログラムです。都心にいながら、海を「見る」だけでなく「学び」「味わい」「触れる」ことができる、夏休みに最適な体験を提供します。
プログラムは3部構成で、第1部では、世界の海洋環境や東京湾の現状について、子ども向けの環境講座を実施します。身近な海が直面している課題や、未来の海を守るために日常生活の中で実践できるアクションについて親子で考察を深めます。続いて第2部では、メズム東京の総料理長(キュリナリーマイスター)の隈元香己が手掛ける、「ブルーシーフード※1」を使用した特別メニューをお楽しみいただきます。海の恵みを味わいながら、「ブルーシーフード」という選択が海洋環境の保全につながる仕組みを五感で学ぶ、メズム東京でしかできない食育体験を創出します。後半の第3部では、ホテルの目前に広がるウォーターズ竹芝の干潟へ移動し、そこに息づく多様な生きものや植物を観察します。都心の水辺に残る自然に直接触れることで、東京湾をより身近な存在として捉え直す機会を提供します。
メズム東京では、2020年の開業以来、ブランドコンセプトである“TOKYO WAVES”のもと、地域と密に連携しながら、環境保護やサステナビリティに関する学びと体験を提供する取り組みを継続してまいりました。4回目の開催となる今回の干潟イベントでは、「座学」「食育」「フィールドワーク」を組み合わせたプログラムを通じて、親子で東京の海と地球の未来について主体的に考える、特別な夏のひとときを提供します。
※1:カツオやマイワシなど、資源量が比較的豊富で生態系を守りながら管理・漁獲されている「持続可能な水産物」のこと。今回のイベントでは、国連FAOの「責任ある漁業のための行動規範」に基づき、持続可能な、すなわち資源量に配慮した水産物をリスト化した「ブルーシーフードガイド東京都版2026」に掲載の食材を使用しています。
▼第1部:東京湾のいまを知る環境講座
セイラーズフォーザシー日本支局を講師に迎え、世界の海が抱える課題や東京湾の現状について、お子さまにもわかりやすく解説します。「ブルーシーフードとは何か」「海を守るためにできることは何か」を入口に、親子で海の未来を考えます。
▼第2部:食べて学ぶ、ブルーシーフード体験
メズム東京のキュリナリーマイスターが手掛ける、持続可能な水産資源を使用した特別メニューをご用意します。美味しく味わいながら、適切な食材を選ぶことが海を守るアクションにつながることを学びます。
▼第3部:竹芝干潟の生きもの観察
夕方の涼しい時間帯に、ホテル目の前の「竹芝干潟」へ移動し、魚やカニなどの生きものを観察します。都心にいながら本物の自然にふれ、東京の海を身近に感じていただける体験です。
“TOKYO WAVES”をテーマに掲げるメズム東京は、東京という都市の文化や“波長”と共鳴しながら、アート、音楽、食、デザインなど多彩なコンテンツが交差する独創的な体験を創出してきました。今回の取り組みを通じ、国内外のゲストに向けて五感で“東京の価値”を再発見する機会を提供するとともに、今後も持続可能な社会の実現と地域活性化に貢献するコンテンツを展開してまいります。
「五感でふれる、東京の海と干潟 ― 食とブルーシーフードから学ぶ、東京湾のいま ―」イベント概要
■日時:2026年8月2日(日) 16:30~19:00(受付開始:16:00~)
■場所:メズム東京 16階 ザ・バンケット (東京都港区海岸1-10-30)、ウォーターズ竹芝 竹芝干潟
■対象:お子さまと保護者(要事前予約)
■共催:メズム東京、オートグラフ コレクション/一般社団法人竹芝タウンデザイン
■特別ゲスト:一般社団法人セイラーズフォーザシー日本支局
■参加費:お一人さま 10,000円(お食事・教材・お土産付き) 追加のお一人さま 料金 8,000円
■申込方法:申し込み用サイトよりお申込みください(事前決済)
■スケジュール:
16:00 受付開始
16:30 開宴
16:35 講義 セイラーズフォーザシー日本支局の廣川登也氏ご登壇
17:10 お食事:ワークショップ限定の特別料理(ブルーシーフードを使用したバーガー、コーンスープ、デザートなど)
18:00 干潟体験
19:00 終了
■申込締切:7月29日(水)
■その他ご案内
※上記料金には消費税・サービス料が含まれております。なお、大人、お子さま同一料金です。
※参加推奨年齢:5歳以上のお子さまはどなたでもご参加いただけますが、必ず大人とお子さまの2名さま以上でご参加をお願いいたします。
※当日の持ち物:帽子、日焼け止め、薄手の上着、汚れてもよいスニーカー
※イベントやお食事の内容は予告なく変更となる場合がございますので予めご了承ください。
※キャンセルポリシー: ご利用日の3日前より、キャンセル料としてご予約料金の100%を申し受けます。
《参考資料》
一般社団法人セイラーズフォーザシー日本支局について
セイラーズフォーザシーは、2004年に米国のロックフェラー家当主であるDavid Rockefeller, Jr.によって設立された、海洋環境改善を目的としたNGO団体です。米国本部は2018年に世界最大の海洋環境NGOでワシントンD.C.に本部を置くOceanaと合併しました。
井植美奈子氏が理事長を務める日本支局は2011年に発足しました。日本の一般社団法人として独立運営の形をとり、Oceanaとアフィリエイト契約を結んでいます。ヨットマンであるロックフェラー氏の声かけでマリンスポーツ愛好家が中心に始めた海洋環境保護活動が、政策提言や市民啓発活動を目的とするNGOに発展しました。活動は、ブルーシーフードガイドの発行を中心に水産資源の持続可能な消費の啓発、クリーンレガッタプログラムの運営による海洋スポーツの環境保全基準値設定とプラスチックゴミの削減、KELPプログラムによる子供達の海洋教育の3つのプログラムを基軸に広範に及びます。セイラーズフォーザシー日本支局が発行する、持続可能なシーフードのリスト「ブルーシーフードガイド」は、国連海洋環境の10年の事例集にも選ばれています。セイラーズフォーザシーは米国モントレーベイ水族館のオフィシャルパートナーであり、日本法人はThe David and Lucille Packard F
よくある質問
ワークショップはいつ開催されますか?
2026年8月2日(日)16:30~19:00に開催されます。
どのような内容のワークショップですか?
東京湾の環境講座、ブルーシーフードを使った特別メニューの試食、竹芝干潟での生き物観察が含まれます。
参加対象は何歳からですか?
5歳以上のお子さまと保護者の方が対象ですが、必ず大人とお子さまの2名様以上でのご参加をお願いしております。
参加費はいくらですか?
お一人様10,000円(お食事・教材・お土産付き)です。追加のお一人様は8,000円となります。
申し込み方法と締切は?
申し込み用サイトより事前決済でお申し込みください。締切は7月29日(水)です。