情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証取得のお知らせ

Nehan株式会社が公共営業特化AIプラットフォーム「Labid」でISMS認証を取得。
その他NQ 67/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年3月30日 18:00
  • 🔍 収集: 2026年3月30日 22:56(発表から4時間56分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月22日 07:20(収集から536時間24分後)

Nehan株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:鶴巻百門・木嶋諄、以下「当社」)は、2026年2月24日付けで情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格「ISO/IEC 27001」の認証を取得いたしましたので、お知らせいたします。

■認証取得の概要

認証規格:ISO/IEC 27001:2022(JIS Q 27001:2025)

認証番号:JP26/00000061

認証範囲:AI技術を基盤とした入札支援サービス(SaaS)の企画・開発

認証機関:SGSジャパン株式会社

認証取得日:2026年2月24日

有効期限:2029年2月24日

■認証取得の背景・目的

当社は、全国の自治体・官公庁が公示する入札情報の収集・精査を生成AIで効率化し、案件発見から案件管理、提案書作成支援まで一貫して支援する公共営業特化のAIデータプラットフォーム「Labid(ラビッド)」を開発・運営しております。

官公庁・自治体が関与する入札情報や顧客企業の機密性の高いビジネスデータを日常的に取り扱う事業特性から、情報セキュリティの確保はサービス提供の根幹であると認識してまいりました。

今回のISMS認証取得により、組織全体での体系的な情報セキュリティマネジメント体制が第三者機関によって認定されました。

■公共営業のためのAIデータプラットフォーム「Labid」とは

「Labid」は、全国の自治体・官公庁が公示する入札情報の収集・精査を生成AIで効率化し、案件発見から案件管理、提案書作成支援まで一貫して支援する公共営業特化のAIデータプラットフォームです。

Labidサービスページ:https://labid.jp/

【会社概要】

社名: Nehan株式会社

本社所在地: 東京都新宿区新宿5-15-14 INBOUND LEAGUE

代表取締役: 鶴巻百門・木嶋諄

設立: 2021年10月6日

資本金: 1649万9940円

事業内容: AIデータプラットフォームLabid(ラビッド)の企画・開発

HP: https://nehan6.com

サービスサイト: https://labid.jp

本件に関するお問い合わせ先

Nehan株式会社 広報担当

Email: sales@nehan6.com

よくある質問

Nehan株式会社が取得した認証は何ですか?

情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格「ISO/IEC 27001」です。

「Labid」とはどのようなサービスですか?

全国の自治体や官公庁の入札情報収集から提案書作成までを生成AIで効率化する、公共営業特化のAIプラットフォームです。

なぜISMS認証を取得したのですか?

官公庁の入札情報や機密性の高いビジネスデータを扱うため、情報セキュリティ確保がサービス提供の根幹であると認識しているからです。