【武蔵野大学】武蔵野大学中学校生の選書・POPを展示中! 紀伊國屋書店新宿本店アカデミックラウンジにて
武蔵野大学中学校の2・3年生がテーマ「本と人を繋いで、MUらしさを届けよう」に基づき選書した書籍とPOPを、紀伊國屋書店新宿本店のアカデミックラウンジにて4月27日から5月31日まで展示。武蔵野大学出版会の書籍も並び、期間中には出版記念講演会も開催された。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年5月20日 23:50
- 🔍 収集: 2026年5月20日 16:02
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月20日 16:05(収集から2分後)
武蔵野大学中学校(東京都西東京市、校長:原田 豊)は、2026年4月27日(月)から5月31日(日)までの期間、中学2、3年生が「ー本と人を繋いで、MUらしさを届けようー」というテーマで選書した本とPOPを、紀伊國屋書店新宿本店3階にあるアカデミックラウンジで展示しています。
本件のポイント
- 武蔵野大学中学校の2、3年生が選書し、その魅力を紹介するPOPを制作、展示
- 武蔵野大学出版会の出版物も同時に展示
- 期間中の5月9日には出版記念講演会を開催
展示概要
展示期間:2026年4月27日(月)~5月31日(日)
展示場所:紀伊國屋書店新宿本店3階 アカデミックラウンジ
展示数:41タイトル
展示に至った背景
本企画は、昨年度(令和7年度)に「ー本と人を繋いで、MUらしさを届けようー」というテーマの元、中学1、2年生(現:2、3年生)が取り組む学修の一環としてスタートしました。生徒たちは、自分が選んだ本について「短い言葉でその魅力をどのように伝えるか」、「読む人の足を止めるための言葉とはどのようなものか」、「どのような相手を想定して作成するのか」など、様々な点に着目してPOP制作に取り組みました。
展示期間中に行われた講演会
武蔵野大学中学校の前校長で、現在は学校法人武蔵野大学の常務理事を務める中村好孝氏による『総合型選抜の前に、私だけレベルアップする方法』(武蔵野大学出版会)出版記念講演会が、展示期間中に開催されました。
当日は書籍にある“自分磨き”について解説したほか、武蔵野大学中学校でのエピソードなどをクイズ形式でユーモアを交えてお話しました。
本件のポイント
- 武蔵野大学中学校の2、3年生が選書し、その魅力を紹介するPOPを制作、展示
- 武蔵野大学出版会の出版物も同時に展示
- 期間中の5月9日には出版記念講演会を開催
展示概要
展示期間:2026年4月27日(月)~5月31日(日)
展示場所:紀伊國屋書店新宿本店3階 アカデミックラウンジ
展示数:41タイトル
展示に至った背景
本企画は、昨年度(令和7年度)に「ー本と人を繋いで、MUらしさを届けようー」というテーマの元、中学1、2年生(現:2、3年生)が取り組む学修の一環としてスタートしました。生徒たちは、自分が選んだ本について「短い言葉でその魅力をどのように伝えるか」、「読む人の足を止めるための言葉とはどのようなものか」、「どのような相手を想定して作成するのか」など、様々な点に着目してPOP制作に取り組みました。
展示期間中に行われた講演会
武蔵野大学中学校の前校長で、現在は学校法人武蔵野大学の常務理事を務める中村好孝氏による『総合型選抜の前に、私だけレベルアップする方法』(武蔵野大学出版会)出版記念講演会が、展示期間中に開催されました。
当日は書籍にある“自分磨き”について解説したほか、武蔵野大学中学校でのエピソードなどをクイズ形式でユーモアを交えてお話しました。
よくある質問
武蔵野大学中学校の展示の狙いは何ですか?
中学生がPOP制作や選書を通じて、本の内容を自分なりに噛み砕き、他者へ魅力を伝える体験を積むことにあります。
なぜ紀伊國屋書店で展示しているのですか?
学修の一環として、実際の書店という公共空間で自分たちの学びの成果を社会に発信し、多くの人に触れてもらうためです。
どのような本が展示されていますか?
中学2・3年生が選定した41タイトルです。