アフリカ・ザンビアの農地(4ha)を活用した農業・SDGsビジネスのパートナー募集

MSCパートナーズ株式会社は、アフリカ・ザンビアの首都ルサカ近郊に位置する4ヘクタールの農地を、日本の農業関連企業、大学、研究機関向けに提供し、次世代農業技術やSDGs関連研究の実証実験(PoC)パートナーを募集しています。この農地は豊富な地下水源、確保された土地権利、インターネット通信などの設備を有し、オフグリッド太陽光発電やスマート農業技術の導入に適しています。同社は2017年9月13日設立で、海外事業開発・マネジメント支援を事業内容としています。
事業提携/投資機会/サービス提供NQ 62/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月13日 17:00
  • 🔍 収集: 2026年4月13日 16:35
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月13日 19:58(収集から3時間22分後)
MSCパートナーズ株式会社は、アフリカ進出を検討されている日本の農業関連企業、大学、研究機関の皆様に向けて、ザンビア共和国で利用可能な「4ヘクタールの実証用農地」をご紹介いたします。ザンビアは穏やかな気候と安定した治安を有し、次世代農業技術やSDGs関連研究の現地実装に最適なフィールドです。本農地は首都ルサカ近郊に位置しており、日本企業様がゼロベースで実証実験(PoC)を行うための条件が整っています。









当農地の主な強みは以下の3点です。









1.豊富な水資源




地下水源が豊富で、すでに2本の掘削済み井戸が存在し、さらなる水源も確認されています。これにより、安定した灌漑農業や水耕栽培が可能です。









2.権利と安全性の確保




土地権利におけるトラブルはなく、即時利用が可能です。また、敷地は安全な金網フェンスで囲まれ、農作業員の常駐が可能な簡易小屋も用意されています。









3.未開発のフィールド




一部で現地作物の栽培があるものの、未開発の特性を生かし、オフグリッドの太陽光発電やスマート農業技術などのソリューション構築に最適です。インターネット通信も利用可能です。




想定される活用モデルとしては、農業関連企業による試験栽培、大学や研究機関による土壌改善や調査研究などがあります。









物件概要




・所在地:ザンビア共和国 首都ルサカ近郊(ケネスカウンダ国際空港から約30km、車で約50分)




・面積:4ヘクタール(200m × 200m)




・設備:井戸、外周フェンス、簡易居住設備、インターネット通信利用可





















アフリカの豊かな大地と豊富な水資源を活用し、共に新たなビジネス価値を創造しましょう。詳細な資料請求や、オンラインでのご相談、現地視察のアレンジについては、弊社までお気軽にお問い合わせください。









【会社概要】




■会社名 MSCパートナーズ株式会社




■所在地 〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町2-18-1 秋葉原STNフロント10階




■設立年月日   2017年9月13日




■代表取締役   杉田 昌也




■事業内容    海外事業開発・マネジメント支援




■WEBサイト   https://msc-partners.com/




■お問い合わせ   https://msc-partners.com/contact/

よくある質問

MSCパートナーズ株式会社がザンビアで提供する農地の面積は?

4ヘクタールです。

ザンビアの農地はどこに位置していますか?

首都ルサカ近郊、ケネスカウンダ国際空港から約30kmの場所にあります。

ザンビアの農地でどのような技術の実証が想定されていますか?

次世代農業技術、SDGs関連研究、オフグリッド太陽光発電、スマート農業技術などです。

MSCパートナーズ株式会社の設立年月日は?

2017年9月13日です。