『観光“未”立国 ニッポンの現状』著者永谷氏と「稼ぐまちづくり」専門家木下氏の登壇決定!「THE INBOUND DAY 2026」第6弾登壇者発表
株式会社movが運営する「訪日ラボ」は、2026年8月7日開催のカンファレンス「THE INBOUND DAY 2026」の追加登壇者を発表した。『観光“未”立国 ニッポンの現状』の著者である永谷亜矢子氏と、「稼ぐまちづくり」の専門家である木下斉氏の登壇が決定。地域創生と都市経営の視点から、インバウンドを地域経済の持続可能な事業へと転換するための具体的な方策について議論する。中田英寿氏や松井孝治京都市長など、各界の有識者も多数登壇予定。
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- 📰 発表: 2026年5月26日 19:00
- 🔍 収集: 2026年5月26日 10:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月27日 06:39(収集から20時間7分後)
インバウンド領域で複数事業を展開する株式会社mov(代表取締役:渡邊 誠、本社:東京都渋谷区、以下mov)が運営する業界最大級のインバウンドビジネスメディア「訪日ラボ」は、2026年8月7日(金)に主催するカンファレンス「THE INBOUND DAY 2026 -インバウンドの現在地-」の登壇者の追加決定をお知らせいたします。
『観光"未"立国 ニッポンの現状』の著者でナイトタイムエコノミー推進協議会理事を務める永谷 亜矢子氏と、「稼ぐまちづくり」の実践者として知られ"地方創生界の狂犬"の異名を持つ木下 斉氏の登壇が決定いたしました。
地域創生のハンズオン・プロデューサーと都市経営のプロが、インバウンドを地域経済の持続的な事業に変えるための「リアルと処方箋」を、忖度なしに語り合います。観光業界の関係者必聴のセッションです。
THE INBOUND DAY 2026では協賛パートナー様を募集しております。枠数には限りがございますので、プランの詳細や資料をご希望の方はお早めにお問い合わせください。
協賛の問い合わせはこちら
参加登録は「THE INBOUND DAY 2026 -インバウンドの現在地-」特設ページから
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■ 登壇者プロフィール
株式会社an / 立教大学 経営学部 客員教授
ナイトタイムエコノミー推進協議会理事
永谷 亜矢子氏:株式会社an 代表取締役
<略歴>
昨年『観光“未”立国 ニッポンの現状』を上梓。
大学卒業後、リクルート社にて営業、企画、編集を担当。退社後「東京ガールズコレクション」の設立時にプロデューサー及び同運営会社の代表取締役を兼任。2012年より吉本興業の執行役員、関連会社代表取締役として全社PRや海外事業を担当。
リクルート時代から20年に渡りマーケティング分野全般(ブランディング、プロモーション、イベント、PR、MD、販売戦略等)の経験を蓄積。豊富な知見を活かし、2016年に株式会社anとして独立。
2018年に立教大学経営学部客員教授に就任、今年9年目となる。
2019年よりナイトタイムエコノミー推進協議会理事を務める。
現在は民間企業、国、地方自治体の事業プロデュースやマーケティング・PRコンサルティングを担う。観光庁、文化庁の事業コーチングをのべ150件、アドバイザーほか、富山県、秋田県、長野市、富士吉田、伊勢志摩など8自治体の主に観光分野における地域創生のアドバイザー兼ディレクターとしてハンズオンで関わっている。
昨年は大阪・関西万博のアドバイザーを担い、閉会日のパレード制作の統括を担当。
一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンス
木下 斉氏:代表理事
<略歴>
1982年生まれ。高校在学時からまちづくり事業に取り組み、00年に全国商店街による共同出資会社を設立、同年「IT革命」で新語流行語大賞を受賞。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業、一橋大学大学院商学研究科修士課程修了。08年に設立した熊本城東マネジメント株式会社をはじめ全国各地のまちづくり会社役員を兼務し、09年には全国各地の事業型まちづくり組織の連携と政策提言を行うために一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンスを設立。15年から都市経営プロフェッショナルスクールを開設。2020年からは運営母体としてプロフェッショナルスクール株式会社を設立、既に550名を超える卒業生を輩出している。20年には北海道の新時代に向けた「えぞ財団」を仲間と共に発足。内閣府地域活性化伝道師等の政府アドバイザー、台湾文化部国際招聘委員も務める。著書『まちづくり幻想』『稼ぐまちが地方を変える』『凡人のための地域再生入門』『地方創生大全』等多数。
◾️登壇者情報 (敬称略・順不同)
中田 英寿 :株式会社JAPAN CRAFT SAKE COMPANY 代表取締役
蔭山 秀一 :株式会社ロイヤルホテル 取締役会長
松井 孝治 :京都市 京都市長
宮崎 哲弥 :評論家
貞末 奈名子 :メーカーズシャツ鎌倉株式会社 代表取締役社長
Apisilp Trunganont(アピシルプ・トルンガノン):Internet Marketing Co., Ltd. (Pantip.com) Chief Product Officer
星野 遼 :株式会社Ocean 代表取締役
白水 高広 :株式会社うなぎの寝床 創業者・顧問 / 株式会社白水 代表取締役
松尾 拓哉 :ZIPAIR Tokyo Executive Officer/CMO, Strategic Lead
大沼 利広 :グーグル合同会社 Geo パートナーシップ 日本・中華圏統括 / Head of
『観光"未"立国 ニッポンの現状』の著者でナイトタイムエコノミー推進協議会理事を務める永谷 亜矢子氏と、「稼ぐまちづくり」の実践者として知られ"地方創生界の狂犬"の異名を持つ木下 斉氏の登壇が決定いたしました。
地域創生のハンズオン・プロデューサーと都市経営のプロが、インバウンドを地域経済の持続的な事業に変えるための「リアルと処方箋」を、忖度なしに語り合います。観光業界の関係者必聴のセッションです。
THE INBOUND DAY 2026では協賛パートナー様を募集しております。枠数には限りがございますので、プランの詳細や資料をご希望の方はお早めにお問い合わせください。
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■ 登壇者プロフィール
株式会社an / 立教大学 経営学部 客員教授
ナイトタイムエコノミー推進協議会理事
永谷 亜矢子氏:株式会社an 代表取締役
<略歴>
昨年『観光“未”立国 ニッポンの現状』を上梓。
大学卒業後、リクルート社にて営業、企画、編集を担当。退社後「東京ガールズコレクション」の設立時にプロデューサー及び同運営会社の代表取締役を兼任。2012年より吉本興業の執行役員、関連会社代表取締役として全社PRや海外事業を担当。
リクルート時代から20年に渡りマーケティング分野全般(ブランディング、プロモーション、イベント、PR、MD、販売戦略等)の経験を蓄積。豊富な知見を活かし、2016年に株式会社anとして独立。
2018年に立教大学経営学部客員教授に就任、今年9年目となる。
2019年よりナイトタイムエコノミー推進協議会理事を務める。
現在は民間企業、国、地方自治体の事業プロデュースやマーケティング・PRコンサルティングを担う。観光庁、文化庁の事業コーチングをのべ150件、アドバイザーほか、富山県、秋田県、長野市、富士吉田、伊勢志摩など8自治体の主に観光分野における地域創生のアドバイザー兼ディレクターとしてハンズオンで関わっている。
昨年は大阪・関西万博のアドバイザーを担い、閉会日のパレード制作の統括を担当。
一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンス
木下 斉氏:代表理事
<略歴>
1982年生まれ。高校在学時からまちづくり事業に取り組み、00年に全国商店街による共同出資会社を設立、同年「IT革命」で新語流行語大賞を受賞。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業、一橋大学大学院商学研究科修士課程修了。08年に設立した熊本城東マネジメント株式会社をはじめ全国各地のまちづくり会社役員を兼務し、09年には全国各地の事業型まちづくり組織の連携と政策提言を行うために一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンスを設立。15年から都市経営プロフェッショナルスクールを開設。2020年からは運営母体としてプロフェッショナルスクール株式会社を設立、既に550名を超える卒業生を輩出している。20年には北海道の新時代に向けた「えぞ財団」を仲間と共に発足。内閣府地域活性化伝道師等の政府アドバイザー、台湾文化部国際招聘委員も務める。著書『まちづくり幻想』『稼ぐまちが地方を変える』『凡人のための地域再生入門』『地方創生大全』等多数。
◾️登壇者情報 (敬称略・順不同)
中田 英寿 :株式会社JAPAN CRAFT SAKE COMPANY 代表取締役
蔭山 秀一 :株式会社ロイヤルホテル 取締役会長
松井 孝治 :京都市 京都市長
宮崎 哲弥 :評論家
貞末 奈名子 :メーカーズシャツ鎌倉株式会社 代表取締役社長
Apisilp Trunganont(アピシルプ・トルンガノン):Internet Marketing Co., Ltd. (Pantip.com) Chief Product Officer
星野 遼 :株式会社Ocean 代表取締役
白水 高広 :株式会社うなぎの寝床 創業者・顧問 / 株式会社白水 代表取締役
松尾 拓哉 :ZIPAIR Tokyo Executive Officer/CMO, Strategic Lead
大沼 利広 :グーグル合同会社 Geo パートナーシップ 日本・中華圏統括 / Head of
よくある質問
「THE INBOUND DAY 2026」はいつ開催されますか?
2026年8月7日(金)に開催されます。
「THE INBOUND DAY 2026」を主催している企業はどこですか?
株式会社movが運営するインバウンドビジネスメディア「訪日ラボ」が主催しています。
新たに追加発表された登壇者は誰ですか?
『観光“未”立国 ニッポンの現状』著者の永谷亜矢子氏と、「稼ぐまちづくり」専門家で一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンス代表理事の木下斉氏です。
永谷亜矢子氏と木下斉氏のセッションではどのようなテーマが語られますか?
インバウンドを地域経済の持続的な事業に変えるための「リアルと処方箋」について、地域創生と都市経営の視点から議論が行われます。
他にどのような登壇者が予定されていますか?
株式会社JAPAN CRAFT SAKE COMPANY代表取締役の中田英寿氏、京都市長の松井孝治氏、株式会社ロイヤルホテル取締役会長の蔭山秀一氏などが登壇予定です。