クリュ・クラッセ認定70周年を記念した特別ボトルが入荷!「キュヴェ・マリー・クリスティーヌ プロヴァンス ロゼ 2025」
Key facts
- クリュ・クラッセ認定70周年を記念した特別ボトルが入荷!「キュヴェ・マリー・クリスティーヌ プロヴァンス ロゼ 2025」
- 株式会社モトックスは、南仏プロヴァンスの辛口ロゼワイン「キュヴェ・マリー・クリスティーヌ プロヴァンス ロゼ 2025」が、ワイナリーのクリュ・クラッセ認定70周年を記念した特別ボトルで入荷したことを発表。750mlと375mlの2サイズで、2026年6月1日発売。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月9日
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株式会社モトックスは、南仏プロヴァンスの辛口ロゼワイン「キュヴェ・マリー・クリスティーヌ プロヴァンス ロゼ 2025」が、ワイナリーのクリュ・クラッセ認定70周年を記念した特別ボトルで入荷したことを発表。750mlと375mlの2サイズで、2026年6月1日発売。
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- クリュ・クラッセ認定70周年を記念した特別ボトルが入荷!「キュヴェ・マリー・クリスティーヌ プロヴァンス ロゼ 2025」 (2026年6月9日), PR Times
- Source
- PR Times
- Date
- 2026年6月9日
株式会社モトックスは、南仏プロヴァンスの辛口ロゼワイン「キュヴェ・マリー・クリスティーヌ プロヴァンス ロゼ 2025」が、ワイナリーのクリュ・クラッセ認定70周年を記念した特別ボトルで入荷したことを発表。750mlと375mlの2サイズで、2026年6月1日発売。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月9日 10:00
- 🔍 収集: 2026年6月9日 10:28(発表から28分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月9日 18:33(収集から8時間5分後)
1915年創業の酒類専門商社、株式会社モトックス(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長:寺西 太亮)は、南仏ニース近郊で造られる辛口ロゼワイン「キュヴェ・マリー・クリスティーヌ プロヴァンス ロゼ 2025」がワイナリーのクリュ・クラッセ認定70周年を記念した特別ボトルで入荷したことをお知らせいたします。
▼キュヴェ・マリー・クリスティーヌ プロヴァンス ロゼ 2025 商品ページ:https://www.mottox.co.jp/catalog/wine/624391
▼キュヴェ・マリー・クリスティーヌ プロヴァンス ロゼ ハーフ 2025 商品ページ:https://www.mottox.co.jp/catalog/wine/624392
プロヴァンスで18蔵のみ!「クリュ・クラッセ」認定70年を記念した特別ボトル
クリュ・クラッセとは、1955年にフランス農務省がプロヴァンス地方で最も優れたワインを造る23のワイナリーを選んで与えたもので、現在では18蔵しかこの称号を持っていません。ロゼ、白、赤の3種類を醸造、かつ品質の高いワインであることが選考の基準で、クリュ・クラッセの認定を受けていることは、シャトーの品質の高さを物語っています。
この度、シャトーがクリュ・クラッセに認定されてから70年目の節目となる2025年ヴィンテージの「キュヴェ・マリー・クリスティーヌ プロヴァンス ロゼ 2025」が、70周年記念の特別ボトル仕様で750ml、375mlともに入荷しました。
ワイナリーの記念碑、マリー・クリスティーヌ
※ラベルデザインは2024年ヴィンテージ
「マリー・クリスティーヌ」は、ワイナリーの実績が認められ、数々の賞を受賞したことを記念して1950年に造られた特別なワインです。ワインの名前は、設立者の祖父アンリが愛した妻の名前から取り、ボトルのデザインは、孫娘のシャルロットが手がけたものです。アール・ヌーヴォーを愛した彼女がエミール・ガレの作品からヒントを得たもので、これはプロヴァンスで最初の“オリジナルボトル”として登録されました。
生産者:シャトー・ド・ロムラード
シャトーの創設は15世紀に遡り、18世紀まではフランスの王室御用達だったという名誉な歴史もあります。革命後シャトーはいくつかに分割され、時を経て1932年、一族の祖であるアンリ・ファーブル氏が所有、数十年に亘りワイナリーを運営し、現在は姪のカロリーヌ・ドゥメイ氏に渡りました。
美しいボトルが魅力のロゼ、「マリー・クリスティーヌ」は数々の栄誉を受賞した1950年に造られた記念のワインです。
商品情報
<キュヴェ・マリー・クリスティーヌ プロヴァンス ロゼ 2025>
・産地:フランス A.O.P.コート・ド・プロヴァンス
・品種:サンソー47%、グルナッシュ33%、シラー20%
・醗酵:ステンレスタンク、及びコンクリートタンク
・熟成:コンクリートタンクにて2~6カ月
・アルコール度数:13%
・味のタイプ:ロゼ 辛口
・品番:624391
・容量・入数:750ml×12
・希望小売価格:3,100円(税別)
・発売時期:2026年6月1日
コメント
南仏の避暑地ニースの近郊で造られる辛口のロゼ。スッキリとした口当たりが特徴で、地中海料理にはもちろんのこと、幅広い料理にマッチします。
<キュヴェ・マリー・クリスティーヌ プロヴァンス ロゼ ハーフ 2025>
・産地:フランス A.O.P.コート・ド・プロヴァンス
・品種:サンソー47%、グルナッシュ33%、シラー20%
・醗酵:ステンレスタンク、及びコンクリートタンク
・熟成:コンクリートタンクにて2~6カ月
・アルコール度数:13%
・味のタイプ:ロゼ 辛口
・品番:624392
・容量・入数:375 ml×12
・希望小売価格:2,200円(税別)
・発売時期:2026年6月1日
コメント
南仏の避暑地ニースの近郊で造られる辛口のロゼ。スッキリとした口当たりが特徴で、地中海料理にはもちろんのこと、幅広い料理にマッチします。
【株式会社モトックスについて】
株式会社モトックスは、2025年で創業110周年を迎えた1915年創業の酒類専門商社です。“Value & Quality”というコンセプトを掲げ、世界各地の生産者の歴史や想い、産地の特性や文化が詰まっている選りすぐりの商品を取り扱っています。世界25カ国のワインや食品、国内では全国の素晴らしい蔵元の日本酒・焼酎・泡盛といった和酒を適正価格でお客様へお届けし、日本の食文化の発展に取り組んでいます。
本社:〒577-0802 大阪府東大阪市小阪本町1-6-20
代表者:代表取締役社長 寺西 太亮
設立:1954年3月(創業:1915年9月)
事業内容:酒類専門商社(輸入ワイン、全国地方銘酒・焼酎・泡盛)
URL:https://www.mottox.co.jp
【一般の方向けのお問い合わせ先】
企業名:株式会社モトックス
TEL:0120-344101
▼キュヴェ・マリー・クリスティーヌ プロヴァンス ロゼ 2025 商品ページ:https://www.mottox.co.jp/catalog/wine/624391
▼キュヴェ・マリー・クリスティーヌ プロヴァンス ロゼ ハーフ 2025 商品ページ:https://www.mottox.co.jp/catalog/wine/624392
プロヴァンスで18蔵のみ!「クリュ・クラッセ」認定70年を記念した特別ボトル
クリュ・クラッセとは、1955年にフランス農務省がプロヴァンス地方で最も優れたワインを造る23のワイナリーを選んで与えたもので、現在では18蔵しかこの称号を持っていません。ロゼ、白、赤の3種類を醸造、かつ品質の高いワインであることが選考の基準で、クリュ・クラッセの認定を受けていることは、シャトーの品質の高さを物語っています。
この度、シャトーがクリュ・クラッセに認定されてから70年目の節目となる2025年ヴィンテージの「キュヴェ・マリー・クリスティーヌ プロヴァンス ロゼ 2025」が、70周年記念の特別ボトル仕様で750ml、375mlともに入荷しました。
ワイナリーの記念碑、マリー・クリスティーヌ
※ラベルデザインは2024年ヴィンテージ
「マリー・クリスティーヌ」は、ワイナリーの実績が認められ、数々の賞を受賞したことを記念して1950年に造られた特別なワインです。ワインの名前は、設立者の祖父アンリが愛した妻の名前から取り、ボトルのデザインは、孫娘のシャルロットが手がけたものです。アール・ヌーヴォーを愛した彼女がエミール・ガレの作品からヒントを得たもので、これはプロヴァンスで最初の“オリジナルボトル”として登録されました。
生産者:シャトー・ド・ロムラード
シャトーの創設は15世紀に遡り、18世紀まではフランスの王室御用達だったという名誉な歴史もあります。革命後シャトーはいくつかに分割され、時を経て1932年、一族の祖であるアンリ・ファーブル氏が所有、数十年に亘りワイナリーを運営し、現在は姪のカロリーヌ・ドゥメイ氏に渡りました。
美しいボトルが魅力のロゼ、「マリー・クリスティーヌ」は数々の栄誉を受賞した1950年に造られた記念のワインです。
商品情報
<キュヴェ・マリー・クリスティーヌ プロヴァンス ロゼ 2025>
・産地:フランス A.O.P.コート・ド・プロヴァンス
・品種:サンソー47%、グルナッシュ33%、シラー20%
・醗酵:ステンレスタンク、及びコンクリートタンク
・熟成:コンクリートタンクにて2~6カ月
・アルコール度数:13%
・味のタイプ:ロゼ 辛口
・品番:624391
・容量・入数:750ml×12
・希望小売価格:3,100円(税別)
・発売時期:2026年6月1日
コメント
南仏の避暑地ニースの近郊で造られる辛口のロゼ。スッキリとした口当たりが特徴で、地中海料理にはもちろんのこと、幅広い料理にマッチします。
<キュヴェ・マリー・クリスティーヌ プロヴァンス ロゼ ハーフ 2025>
・産地:フランス A.O.P.コート・ド・プロヴァンス
・品種:サンソー47%、グルナッシュ33%、シラー20%
・醗酵:ステンレスタンク、及びコンクリートタンク
・熟成:コンクリートタンクにて2~6カ月
・アルコール度数:13%
・味のタイプ:ロゼ 辛口
・品番:624392
・容量・入数:375 ml×12
・希望小売価格:2,200円(税別)
・発売時期:2026年6月1日
コメント
南仏の避暑地ニースの近郊で造られる辛口のロゼ。スッキリとした口当たりが特徴で、地中海料理にはもちろんのこと、幅広い料理にマッチします。
【株式会社モトックスについて】
株式会社モトックスは、2025年で創業110周年を迎えた1915年創業の酒類専門商社です。“Value & Quality”というコンセプトを掲げ、世界各地の生産者の歴史や想い、産地の特性や文化が詰まっている選りすぐりの商品を取り扱っています。世界25カ国のワインや食品、国内では全国の素晴らしい蔵元の日本酒・焼酎・泡盛といった和酒を適正価格でお客様へお届けし、日本の食文化の発展に取り組んでいます。
本社:〒577-0802 大阪府東大阪市小阪本町1-6-20
代表者:代表取締役社長 寺西 太亮
設立:1954年3月(創業:1915年9月)
事業内容:酒類専門商社(輸入ワイン、全国地方銘酒・焼酎・泡盛)
URL:https://www.mottox.co.jp
【一般の方向けのお問い合わせ先】
企業名:株式会社モトックス
TEL:0120-344101
よくある質問
このワインの特別な点は何ですか?
クリュ・クラッセ認定70周年を記念した特別ボトル仕様であること。プロヴァンスで18蔵のみが持つ称号で、品質の高さを示す。
発売日と価格は?
2026年6月1日発売。750mlが希望小売価格3,100円(税別)、375mlが2,200円(税別)。
生産者はどこですか?
南仏ニース近郊のシャトー・ド・ロムラード。15世紀創設で、かつてはフランス王室御用達だった歴史を持つ。
ワインの味わいの特徴は?
辛口のロゼで、スッキリとした口当たり。地中海料理をはじめ幅広い料理に合う。
このワインの名前の由来は?
設立者の祖父アンリが愛した妻の名前に由来。1950年にワイナリーの受賞を記念して造られた。