モリサワ、地方創生・企業ブランド価値創造を目指す実践型プロジェクト研究「さっぽろを起点とした自社価値構想プロジェクト」を4者連携で発足
Key facts
- モリサワ、地方創生・企業ブランド価値創造を目指す実践型プロジェクト研究「さっぽろを起点とした自社価値構想プロジェクト」を4者連携で発足
- 株式会社モリサワ、札幌市、NoMaps実行委員会、社会構想大学院大学の4者は、札幌を起点とした地方創生と企業ブランド価値向上を目指す実践型プロジェクト「さっぽろを起点とした自社価値構想プロジェクト」を発足しました。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月3日
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株式会社モリサワ、札幌市、NoMaps実行委員会、社会構想大学院大学の4者は、札幌を起点とした地方創生と企業ブランド価値向上を目指す実践型プロジェクト「さっぽろを起点とした自社価値構想プロジェクト」を発足しました。
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- モリサワ、地方創生・企業ブランド価値創造を目指す実践型プロジェクト研究「さっぽろを起点とした自社価値構想プロジェクト」を4者連携で発足 (2026年6月3日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月3日
株式会社モリサワ、札幌市、NoMaps実行委員会、社会構想大学院大学の4者は、札幌を起点とした地方創生と企業ブランド価値向上を目指す実践型プロジェクト「さっぽろを起点とした自社価値構想プロジェクト」を発足しました。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月3日 01:10
- 🔍 収集: 2026年6月2日 16:20
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 17:03(収集から42分後)
株式会社モリサワ(代表取締役社長:森澤彰彦 本社:大阪市浪速区敷津東2-6-25 Tel:06-6649-2151 代表、以下モリサワ)は札幌市(市長:秋元克広)、NoMaps実行委員会(事務局所在地:札幌市 委員長:伊藤博之)、社会構想大学院大学(本部:東京都港区 学長:吉國浩二)の4者で、さっぽろを起点とした地方創生・企業ブランド価値創造を目的に連携し、実践型プロジェクト研究「さっぽろを起点とした自社価値構想プロジェクト」を発足しました。
2026年6月2日、札幌市内にて合同記者会見を実施しました。本プロジェクトは、ブランド価値を磨き、さっぽろから新たな価値を創出する官民共創プロジェクトです。企業を取り巻く環境が急速に変化し、顧客・市場の価値観が多様化する時代において、組織が選ばれ続けるためには、自社の存在意義や価値を明確にしたうえで、組織内外に一貫して発信するブランディングが不可欠となっています。本プロジェクトは、6か月間にわたる実践型研究会として、参加者が自社の理念やビジョンを起点にブランド価値を見つめ直し、ブランドコンセプトの構築と戦略的なブランド計画の策定に取り組むものです。
モリサワは、本プロジェクトの趣旨に賛同し、地域企業のブランド価値向上と、より伝わりやすい情報発信支援を目的に参画します。フォントや情報発信に関する製品・サービスを通じて培ってきた知見を活かし、「ブランディングにおけるフォントの役割」や「情報のユニバーサルデザイン」などをテーマに講義や資料作成支援を行い、企業の情報発信の質の向上に貢献します。また、モリサワは札幌市へ、企業版ふるさと納税(地方創生応援税制)を通じて寄附を行いました。本プロジェクト研究は、この寄附金を財源に運営します。
プロジェクト研究の概要として、参加者が自社のブランド価値を見つめ直し、理念・ビジョンを起点にブランドコンセプトの構築と戦略的なブランド計画の策定に取り組みます。期間は2026年8月から2027年1月まで、全10回(各回約3時間)を予定しており、札幌市内会場およびオンラインで開催されます。
2026年6月2日、札幌市内にて合同記者会見を実施しました。本プロジェクトは、ブランド価値を磨き、さっぽろから新たな価値を創出する官民共創プロジェクトです。企業を取り巻く環境が急速に変化し、顧客・市場の価値観が多様化する時代において、組織が選ばれ続けるためには、自社の存在意義や価値を明確にしたうえで、組織内外に一貫して発信するブランディングが不可欠となっています。本プロジェクトは、6か月間にわたる実践型研究会として、参加者が自社の理念やビジョンを起点にブランド価値を見つめ直し、ブランドコンセプトの構築と戦略的なブランド計画の策定に取り組むものです。
モリサワは、本プロジェクトの趣旨に賛同し、地域企業のブランド価値向上と、より伝わりやすい情報発信支援を目的に参画します。フォントや情報発信に関する製品・サービスを通じて培ってきた知見を活かし、「ブランディングにおけるフォントの役割」や「情報のユニバーサルデザイン」などをテーマに講義や資料作成支援を行い、企業の情報発信の質の向上に貢献します。また、モリサワは札幌市へ、企業版ふるさと納税(地方創生応援税制)を通じて寄附を行いました。本プロジェクト研究は、この寄附金を財源に運営します。
プロジェクト研究の概要として、参加者が自社のブランド価値を見つめ直し、理念・ビジョンを起点にブランドコンセプトの構築と戦略的なブランド計画の策定に取り組みます。期間は2026年8月から2027年1月まで、全10回(各回約3時間)を予定しており、札幌市内会場およびオンラインで開催されます。
よくある質問
「さっぽろを起点とした自社価値構想プロジェクト」の目的は何ですか?
札幌を起点に、参加企業が自社の理念やビジョンを再定義し、ブランドコンセプトの構築と戦略的なブランド計画を策定することで、地方創生と企業ブランド価値の向上を目指すものです。
モリサワはこのプロジェクトにどのように関与しますか?
企業版ふるさと納税を通じた資金提供を行うほか、フォントや情報発信の専門知識を活かし、ブランディングにおけるフォントの役割や情報のユニバーサルデザインに関する講義・支援を行います。
プロジェクトの期間と対象者は?
期間は2026年8月から2027年1月までの全10回です。札幌を起点に自社のブランド価値向上に取り組みたい企業や団体が対象です。
このプロジェクトの運営資金はどのように賄われていますか?
株式会社モリサワから札幌市への「企業版ふるさと納税(地方創生応援税制)」による寄附金を財源として運営されます。
NoMaps実行委員会とはどのような組織ですか?
札幌・北海道を舞台に、クリエイティブな発想やテクノロジーを起点として、次の社会や未来を創るための交流の場を提供する都市型フェスティバルを運営する組織です。