2026年7月、閉館後の美術館を舞台にしたナイトミュージアム企画「どこか奇妙な職業体験 真夜中の学芸員」開催
Key facts
- 2026年7月、閉館後の美術館を舞台にしたナイトミュージアム企画「どこか奇妙な職業体験 真夜中の学芸員」開催
- 森ビル株式会社と株式会社夕暮れは、2026年7月24日より虎ノ門ヒルズのTOKYO NODEにて、ナイトミュージアム企画「どこか奇妙な職業体験 真夜中の学芸員」を開催します。参加者は閉館後の「トニー・アウスラー展」で特殊な学芸員となり、現実と虚構が入り交じる没入型のアート体験を楽しむことができます。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月11日
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森ビル株式会社と株式会社夕暮れは、2026年7月24日より虎ノ門ヒルズのTOKYO NODEにて、ナイトミュージアム企画「どこか奇妙な職業体験 真夜中の学芸員」を開催します。参加者は閉館後の「トニー・アウスラー展」で特殊な学芸員となり、現実と虚構が入り交じる没入型のアート体験を楽しむことができます。
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- 2026年7月、閉館後の美術館を舞台にしたナイトミュージアム企画「どこか奇妙な職業体験 真夜中の学芸員」開催 (2026年6月11日), PR Times
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- PR Times
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- 2026年6月11日
森ビル株式会社と株式会社夕暮れは、2026年7月24日より虎ノ門ヒルズのTOKYO NODEにて、ナイトミュージアム企画「どこか奇妙な職業体験 真夜中の学芸員」を開催します。参加者は閉館後の「トニー・アウスラー展」で特殊な学芸員となり、現実と虚構が入り交じる没入型のアート体験を楽しむことができます。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月11日 11:00
- 🔍 収集: 2026年6月11日 11:25(発表から25分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月11日 13:04(収集から1時間38分後)
森ビル株式会社(東京都港区、代表取締役社長:辻󠄀 慎吾)が運営する、虎ノ門ヒルズの情報発信拠点 「TOKYO NODE(東京ノード)」の研究開発チーム「TOKYO NODE LAB」と株式会社夕暮れ(代表取締役:きださおり、以下「夕暮れ社」)は、閉館後の美術館を舞台にしたナイトミュージアム企画「どこか奇妙な職業体験 真夜中の学芸員」を開催します。
TOKYO NODEでは、2026年7月3日(金)より虎ノ門ヒルズ ステーションタワー45階 TOKYO NODE GALLERYにて『トニー・アウスラー:技術と霊知のはざま~魔術、メディア、アート~(以下「トニー・アウスラー展」)』を開催予定です。
本イベントは、この展覧会の閉館後の会場を舞台に、「学芸員」として展示作品の巡回探索を行う没入体験型ナイトミュージアムです。いつの間にか、不思議なことに巻き込まれ、最後には鮮烈な体験が待ち受ける、奇妙なアート体験を提供します。
「どこか奇妙な職業体験 真夜中の学芸員」開催概要
■会期:2026年7月24日(金)〜8月30日(日)の木曜日~日曜日(7月30日(木)を除く)
および8月10日(月)~8月12日(水) ※計25日間
■公演:木曜18:45~、金曜・土曜19:45〜、日曜18:45~(各回制/所要時間 約75分)
※8月10日(月)~8月12日(水)は木曜・日曜の公演時間に準ずる
■会場:虎ノ門ヒルズ ステーションタワー8階・ 45階TOKYO NODE (東京都港区虎ノ門2-6-2)
■チケット料金:4,500円(税込)(トニー・アウスラー展入場料2,400円を含みます)
※本公演の演出の都合上、「トニー・アウスラー展」の一部作品をご鑑賞いただけないエリアがございます。
※平日学割3,500円(税込)/各日最終公演回割:4,000円(税込)/日時指定予約制
イベントページ:http://twilight.co.jp/midnight-curator
広報素材:https://moribuilding.box.com/s/2j89uuoitqwdpt6uaqtoghn450pvj5rc
虎ノ門ヒルズでの開催2作目となる『どこか奇妙な職業体験』!
夕暮れ社が制作する『どこか奇妙な職業体験』シリーズは、2025年10月に⻁ノ門ヒルズ ステーションタワー全体を舞台に企画された「虎ノ門ヒルズ清掃員」をきっかけに誕生し、根津にある住所非公開の一軒家を貸切で行う「根津一軒家清掃」なども開催されシリーズで 8,000 人以上を動員。その体験は、感情を揺さぶる体験設計で高い評価を得ています。今回は、TOKYO NODE GALLERYで開催中の現代アート展と連動したリアリティの高い没入型体験となっています。
「どこか奇妙な職業体験」とは?
世の中には様々な職業があります。でもあなたの体はひとつ。色々な職業を体験してみたいと思っても、難しい。"どこか奇妙な職業体験"はそんな「職業」を大人のみなさんに「体験」いただくイベントです。名前の通り、普通の職業体験ではありません。ワクワクに包まれた「どこか奇妙な」職業をお楽しみください。
本イベントのストーリー
「虎ノ門ヒルズ」から次の依頼が届きました。
『実は今、TOKYO NODE GALLERYで開催中の現代アート展で、閉館後に原因不明の「おかしな出来事」が連続しており、皆様の力をお借りしたいのです。』
依頼を受けたあなたは『トワイライトミュージアムの学芸員』の職業体験として、閉館後の美術館へ潜入します。館内を巡りながら、閉館後ならではのアクションを通じて、何が虚構で、何が現実かを見極めてください。
「トワイライトミュージアム」の学芸員として職業体験!
トワイライトミュージアムに所属している学芸員は、真夜中だけに活動する、少し奇妙な学芸員です。通常の作品点検はもちろんですが、『動き出す展示物』や『瞬きをする肖像』などの、おかしな美術品の点検も承っております。
本イベントの見どころ
・実際の美術展を舞台にした真夜中の”学芸員体験”
通常の鑑賞時間外である、閉館後の美術館で特殊な学芸員として職業体験を行います。舞台は、東京の夜景を一望できる45階 TOKYO NODE GALLERYです。昼間の鑑賞では絶対に味わえない、圧倒的な非日常感と緊張感をお楽しみください。
・トニー・アウスラー作品のミステリアスな世界観が物語の舞台!
体験の舞台となるのは、アメリカを代表するマルチメディアアートの巨匠、トニー・アウスラー氏の閉館後の大規模個展会場。本イベントは、トニー・アウスラーのミステリアスな現代アート展の中で、人間の知覚の危うさを問うアウスラー作品のテーマを、身をもって体感できるメタ・アート体験です。
・「何が虚構で、何が現実か」
参加者は特殊な学芸員の職業体験として、白手袋(※1)をつけ、真夜中にうごめく作品を巡ります。普段は入れない場所や、閉館後ならではのアクションを通じて、何が虚構で、何が現実かを見極めてください。この体験を終えた翌朝、あなたはきっと世界の見え方が少し変わっているはずです。
「どこか奇妙な職業体験 真夜中の学芸員」限定 白手袋を参加者全員にプレゼント
本イベントのロゴが印刷された「白手袋(※1)」を参加者全員にプレゼントします。学芸員の必需品である白手袋を身に着けて、本イベントをお楽しみいただけます。
※1 片手のみの配布になります。白手袋を付けても作品に実際に触ることはできません。
チケット情報
<夕暮れ公式LINE先行販売>
販売開始日: 6月13日(土)12:00より夕暮れ公式LINE登録ユーザー限定で特別先行販売
販売公演期間:7月24日(金)~8月30日(日)
申込方法:夕暮れ公式LINE登録者向けに申込ページをご案内します
URL:https://line.me/R/ti/p/@305zajok
<第1弾 一般販売>
販売開始日:6月14日(日)12:00より下記のチケットページにて一般発売開始
販売公演期間:7月24日(金)~8月30日(日)
チケットページ:https://eplus.jp/midnight_curator/
メッセージ
「閉館後の美術館で職業体験できないですかね?」と虎ノ門ヒルズからご相談をいただき、すぐさま妄想が広がりました。虎ノ門の夜景に包まれた、真夜中の美術館でだけ体験できる物語。しかもリアルなトニー・アウスラー展の閉館後に開催だという。なんて面白そうなんだ。すぐに、真夜中にだけ活動しているトワイライトミュージアムの学芸員体験をするという「どこか奇妙な職業体験 真夜中の学芸員」の企画が生まれました。この期間だけのプレミアムな体験になっていると思います。逃さずお越しください。
きださおり (株式会社夕暮れ 代表取締役)
2011年に株式会社SCR
TOKYO NODEでは、2026年7月3日(金)より虎ノ門ヒルズ ステーションタワー45階 TOKYO NODE GALLERYにて『トニー・アウスラー:技術と霊知のはざま~魔術、メディア、アート~(以下「トニー・アウスラー展」)』を開催予定です。
本イベントは、この展覧会の閉館後の会場を舞台に、「学芸員」として展示作品の巡回探索を行う没入体験型ナイトミュージアムです。いつの間にか、不思議なことに巻き込まれ、最後には鮮烈な体験が待ち受ける、奇妙なアート体験を提供します。
「どこか奇妙な職業体験 真夜中の学芸員」開催概要
■会期:2026年7月24日(金)〜8月30日(日)の木曜日~日曜日(7月30日(木)を除く)
および8月10日(月)~8月12日(水) ※計25日間
■公演:木曜18:45~、金曜・土曜19:45〜、日曜18:45~(各回制/所要時間 約75分)
※8月10日(月)~8月12日(水)は木曜・日曜の公演時間に準ずる
■会場:虎ノ門ヒルズ ステーションタワー8階・ 45階TOKYO NODE (東京都港区虎ノ門2-6-2)
■チケット料金:4,500円(税込)(トニー・アウスラー展入場料2,400円を含みます)
※本公演の演出の都合上、「トニー・アウスラー展」の一部作品をご鑑賞いただけないエリアがございます。
※平日学割3,500円(税込)/各日最終公演回割:4,000円(税込)/日時指定予約制
イベントページ:http://twilight.co.jp/midnight-curator
広報素材:https://moribuilding.box.com/s/2j89uuoitqwdpt6uaqtoghn450pvj5rc
虎ノ門ヒルズでの開催2作目となる『どこか奇妙な職業体験』!
夕暮れ社が制作する『どこか奇妙な職業体験』シリーズは、2025年10月に⻁ノ門ヒルズ ステーションタワー全体を舞台に企画された「虎ノ門ヒルズ清掃員」をきっかけに誕生し、根津にある住所非公開の一軒家を貸切で行う「根津一軒家清掃」なども開催されシリーズで 8,000 人以上を動員。その体験は、感情を揺さぶる体験設計で高い評価を得ています。今回は、TOKYO NODE GALLERYで開催中の現代アート展と連動したリアリティの高い没入型体験となっています。
「どこか奇妙な職業体験」とは?
世の中には様々な職業があります。でもあなたの体はひとつ。色々な職業を体験してみたいと思っても、難しい。"どこか奇妙な職業体験"はそんな「職業」を大人のみなさんに「体験」いただくイベントです。名前の通り、普通の職業体験ではありません。ワクワクに包まれた「どこか奇妙な」職業をお楽しみください。
本イベントのストーリー
「虎ノ門ヒルズ」から次の依頼が届きました。
『実は今、TOKYO NODE GALLERYで開催中の現代アート展で、閉館後に原因不明の「おかしな出来事」が連続しており、皆様の力をお借りしたいのです。』
依頼を受けたあなたは『トワイライトミュージアムの学芸員』の職業体験として、閉館後の美術館へ潜入します。館内を巡りながら、閉館後ならではのアクションを通じて、何が虚構で、何が現実かを見極めてください。
「トワイライトミュージアム」の学芸員として職業体験!
トワイライトミュージアムに所属している学芸員は、真夜中だけに活動する、少し奇妙な学芸員です。通常の作品点検はもちろんですが、『動き出す展示物』や『瞬きをする肖像』などの、おかしな美術品の点検も承っております。
本イベントの見どころ
・実際の美術展を舞台にした真夜中の”学芸員体験”
通常の鑑賞時間外である、閉館後の美術館で特殊な学芸員として職業体験を行います。舞台は、東京の夜景を一望できる45階 TOKYO NODE GALLERYです。昼間の鑑賞では絶対に味わえない、圧倒的な非日常感と緊張感をお楽しみください。
・トニー・アウスラー作品のミステリアスな世界観が物語の舞台!
体験の舞台となるのは、アメリカを代表するマルチメディアアートの巨匠、トニー・アウスラー氏の閉館後の大規模個展会場。本イベントは、トニー・アウスラーのミステリアスな現代アート展の中で、人間の知覚の危うさを問うアウスラー作品のテーマを、身をもって体感できるメタ・アート体験です。
・「何が虚構で、何が現実か」
参加者は特殊な学芸員の職業体験として、白手袋(※1)をつけ、真夜中にうごめく作品を巡ります。普段は入れない場所や、閉館後ならではのアクションを通じて、何が虚構で、何が現実かを見極めてください。この体験を終えた翌朝、あなたはきっと世界の見え方が少し変わっているはずです。
「どこか奇妙な職業体験 真夜中の学芸員」限定 白手袋を参加者全員にプレゼント
本イベントのロゴが印刷された「白手袋(※1)」を参加者全員にプレゼントします。学芸員の必需品である白手袋を身に着けて、本イベントをお楽しみいただけます。
※1 片手のみの配布になります。白手袋を付けても作品に実際に触ることはできません。
チケット情報
<夕暮れ公式LINE先行販売>
販売開始日: 6月13日(土)12:00より夕暮れ公式LINE登録ユーザー限定で特別先行販売
販売公演期間:7月24日(金)~8月30日(日)
申込方法:夕暮れ公式LINE登録者向けに申込ページをご案内します
URL:https://line.me/R/ti/p/@305zajok
<第1弾 一般販売>
販売開始日:6月14日(日)12:00より下記のチケットページにて一般発売開始
販売公演期間:7月24日(金)~8月30日(日)
チケットページ:https://eplus.jp/midnight_curator/
メッセージ
「閉館後の美術館で職業体験できないですかね?」と虎ノ門ヒルズからご相談をいただき、すぐさま妄想が広がりました。虎ノ門の夜景に包まれた、真夜中の美術館でだけ体験できる物語。しかもリアルなトニー・アウスラー展の閉館後に開催だという。なんて面白そうなんだ。すぐに、真夜中にだけ活動しているトワイライトミュージアムの学芸員体験をするという「どこか奇妙な職業体験 真夜中の学芸員」の企画が生まれました。この期間だけのプレミアムな体験になっていると思います。逃さずお越しください。
きださおり (株式会社夕暮れ 代表取締役)
2011年に株式会社SCR
よくある質問
「どこか奇妙な職業体験 真夜中の学芸員」とはどのようなイベントですか?
閉館後の美術館(TOKYO NODE GALLERY)を舞台に、参加者が特殊な「学芸員」となって展示作品の巡回探索を行う、没入体験型ナイトミュージアムです。
開催場所はどこですか?
虎ノ門ヒルズ ステーションタワー8階・45階のTOKYO NODEです。
開催期間はいつですか?
2026年7月24日(金)から8月30日(日)の計25日間です。
参加費(チケット料金)はいくらですか?
チケット料金は4,500円(税込)です。この料金にはトニー・アウスラー展への入場料2,400円が含まれています。
イベントの参加特典はありますか?
参加者全員に、イベントのロゴが印刷された限定の「白手袋(片手のみ)」がプレゼントされます。