MNTSQ代表・板谷隆平が「Asia-Pacific Innovative Lawyers Awards 2026」で「Legal Intrapreneur」を受賞

MNTSQ株式会社の板谷隆平代表が、英Financial Times主催の「Asia-Pacific Innovative Lawyers Awards 2026」にて「Legal Intrapreneur」部門を受賞しました。本受賞は、同社の契約プラットフォーム「MNTSQ CLM」と国内トップローファームとの連携が国際的に高く評価された結果です。
その他NQ 92/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月22日 20:00
  • 🔍 収集: 2026年5月22日 11:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月22日 12:23(収集から51分後)
契約プラットフォーム「MNTSQ(モンテスキュー) CLM」を提供するMNTSQ株式会社は、英Financial Times主催の「Asia-Pacific InnovativeLawyers Awards 2026」において、代表取締役の板谷 隆平が「Legal Intrapreneur」部門を受賞したことを発表しました。日本人の個人として、板谷の受賞は本アワードで今年唯一のものとなります。

Financial Timesの特集記事「Japanese text opens new legal tech chapter」(Harriet Arnold氏、2026年5月15日掲載)でも、板谷の取り組みが紹介されました。

■「Innovative Lawyers Awards」とは
Financial Timesが主催する「Innovative Lawyers Awards」は、法曹界で権威のある表彰プログラムです。法務領域における革新的な取り組みを行う法律事務所・企業法務部・個人を表彰するもので、北米・欧州・アジア太平洋の3地域で開催されています。「Asia-Pacific Innovative Lawyers Awards 2026」は2026年5月に香港で開催され、板谷は候補者5名の中から「Legal Intrapreneur」に選出されました。

■「Legal Intrapreneur」受賞について
MNTSQは、長島・大野・常松法律事務所から創業期に出資を受け、以来同事務所と密に連携を続けています。さらに2つの法律事務所と業務提携を結び、日本の四大法律事務所のうち3事務所が同社の事業に参画しています。これらの実務知見と独自AI技術を掛け合わせた主力サービス「MNTSQ CLM」は、日本の売上高トップ100社の40%以上にあたる41社に導入されています。今回はこの取り組みが高く評価されました。

板谷は「今回の受賞を励みに、今後も法律実務・企業経営・AIテクノロジーを結びつけ、契約領域全体の進化を牽引してまいります」とコメントしています。

よくある質問

MNTSQの代表が受賞したアワードは何ですか?

英Financial Timesが主催する「Asia-Pacific Innovative Lawyers Awards 2026」です。

板谷隆平氏が受賞した部門は?

「Legal Intrapreneur」部門です。

MNTSQが提携している法律事務所は?

長島・大野・常松法律事務所をはじめ、日本の四大法律事務所のうち3事務所が事業に参画しています。

MNTSQ CLMの導入実績は?

日本の売上高トップ100社の40%以上にあたる41社に導入されています。

MNTSQ CLMとはどのようなサービスですか?

契約書の作成から審査、締結、管理、ナレッジ化までをAIで一気通貫にサポートする契約プラットフォームです。