【株式会社ミライト・ワン】「イノベーションセンター」の新設

株式会社ミライト・ワンは2026年7月1日付で、みらいビジネス推進本部に「イノベーションセンター」を新設します。AI/DXを活用した技術・ビジネス開発を推進し、新事業創出と社会実装を加速させる方針です。
その他NQ 79/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月13日 00:00
  • 🔍 収集: 2026年5月12日 15:32
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月12日 16:05(収集から33分後)
株式会社ミライト・ワン(本社:東京都港区、代表取締役社長:菅原英宗、以下ミライト・ワン)は、2026年7月1日付で、みらいビジネス推進本部に「イノベーションセンター」を新設します。

ミライト・ワンでは、グループの新たなビジネスの種を探索し、育てることで、新しい事業の創出と社会実装をけん引していく方針です。

全社のリソースを集中し、競争優位に資する技術開発・ビジネス開発を推進するイノベーションセンターを新設することにより、技術開発からビジネス開発、マーケティング、セールスまでの各取り組みが、相互に連携する事業推進が可能となります。

具体的には、AI/DX等を活用したエンジニアリングフィールドの効率化、競争優位化とマーケティングフィールドにおける高度なデータセンター技術の開発、サステナビリティメニューの開発、ソフトウェアの高度化等に取り組んでまいります。

◆機構改革(2026年7月1日)
(1)みらいビジネス推進本部内に「イノベーションセンター」を新設
(2)「イノベーションセンター」配下に内部組織として以下3組織を設置
①ビジネス開発部 ②技術開発部 ③DX推進部

◆イノベーションセンターの主な役割
AIやロボティックス等を活用し、競争優位に資する技術開発・ビジネス開発を推進することにより、 新事業の創出と社会実装をけん引。

<株式会社ミライト・ワンとは>
株式会社ミライト・ワンは、1946年に創業し約80年にわたる歴史を持つ、様々なインフラを創り・守る企業です。これまでの通信インフラ建設で培ってきた豊富な経験と技術力をもとに、近年では、エネルギー分野や交通分野といった社会のインフラも創り・守り続けています。通信、電気、建築、土木などの技術を活かし、地域や企業のDX化、グリーンエネルギー活用の推進など未来に繋げる街づくり・里づくりに取り組んでいます。"技術と挑戦で「ワクワクするみらい」を共創する"というパーパスのもと、人々の暮らしを豊かにする新たな価値創造と持続可能な社会の実現を目指しています。