セミナー内容

2019年の働き方改革以降、私立学校を取り巻く人事・労務環境は大きく変化しています。 時間外労働の上限規制、同一労働同一賃金、ハラスメント対策の義務化、さらには労働条件明示ルールの見直しなど、対応を誤れば経営リスクに直結する時代となりました。

一方で学校現場では、長時間労働や非常勤講師の待遇差、保護者対応など、一般企業とは異なる特有の課題が存在します。

本セミナーでは、私立学校の事務職員として6年間の実務経験を持つ社会保険労務士法人みらいパートナーズ代表の三浦 修が講師として現場の実態を踏まえながら、最新の法改正と学校経営における人事・労務のポイントを分かりやすく解説します。

後半では、奉行シリーズでおなじみのOBCより、2026年2月リリースの「奉行クラウド私立学校編」をご紹介します。

[アジェンダ]

1.今知っておくべき最新の法改正について

2.学校経営における人事・労務のポイント

3.DX活用による労務管理の高度化とは

4.OBC「奉行クラウド私立学校編」のご紹介

開催概要

日時   2026年5月26日(火)10:00~11:00/5月27日(水)14:00~15:00

会場   オンライン

参加費  無料

参加方法 事前登録制

5月26日お申込みはコチラ

5月27日お申込みはコチラ

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:イベント
  • 関連組織:社会保険労務士法人みらいパートナーズ / OBC
  • 製品・サービス:ウェビナー / 人事・労務リスク対策