東南アジア諸国の首都と連携し、共同声明を発表 -TOKYO-SEADS閉会-

東京都は東南アジア諸国の首都リーダーとTOKYO-SEADS(Tokyo-Southeast Asia Capitals Dialogue for Sustainability)を初開催し、風水害対策と都市インフラ整備をテーマに議論し、共同声明を発表しました。
イベントNQ 34/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月30日 01:30
  • 🔍 収集: 2026年4月29日 18:01
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月29日 18:48(収集から47分後)
地理的に近く、文化・経済など交流が盛んな東南アジア地域との連携を強化するため、東京と東南アジア諸国の首都のリーダーが対話するダイアログ(Tokyo-Southeast Asia Capitals Dialogue for Sustainability、略称TOKYO-SEADS)を初開催しました。「風水害対策と都市インフラの整備」をテーマに議論し、知見の共有や意見交換を行うとともに、実践的な取組の推進に向けた共同声明を発信しました。

               

1 TOKYO-SEADS共同声明

別紙のとおり

※原文(別紙1)、日本語仮訳(別紙2)

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2 TOKYO-SEADSの実施結果

出席都市:10都市(東京都を含む)

(首長)

 ディリ、ハノイ、マニラ、プノンペン、シンガポール、東京

(副首長ほか)

 バンコク、ジャカルタ、クアラルンプール、ビエンチャン

※下線はオンライン参加

※そのほかアジア開発銀行も登壇