「国際女性デー」の理念に賛同し、社内イベントを実施

メタウォーターが国際女性デーに社内イベントを実施
eventNQ 100/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年3月28日 01:05
  • 🔍 収集: 2026年3月28日 21:59(発表から20時間54分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月15日 04:22(収集から414時間23分後)

メタウォーター株式会社(社長:山口 賢二、本社:東京千代田区)は、2026年3月8日の「国際女性デー」(International Women's Day:国際女性の日)の理念に賛同し、同記念日に合わせて社内イベントを実施しました 。

「国際女性デー」に賛同したイベントは、2024年より継続しており、今回で3回目となります。今回のイベントでは、「多様な視点が、未来を拓く」をメインテーマに掲げて特設サイトを開設。キャリア採用や新卒入社など、異なるバックグラウンドを持つ、第一線で活躍する3名の女性社員へのインタビューを社内公開しました。インタビューでは困難を乗り越えた経験や、仕事と育児・プライベートを自分なりにバランスよく両立させるコツ、あるいは技術者としての探究心といったメッセージを発信しています。

また、本年は記念日に合わせてインタビューに登場した社員の姿と言葉を載せたオリジナル啓発ポスターを制作しました。万世橋本社をはじめ、日野、名古屋、東北などの主要な事業所・事務所および各拠点のエントランスに掲示するとともに、同記念日のシンボルカラーとされる黄色い花を飾ることで、社内におけるダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン(DE&I)※の意識向上を図りました。

「国際女性デー」は、これまでの女性の活躍をたたえ、差別のない世界への思いを強くする日とされています。当社グループは本イベントを通じて、社員一人一人がジェンダーによる差別をなくし、多様な価値観や可能性を受け入れ、明るい未来を創造していくきっかけにしたいと考えています。

当社グループは「サステナビリティに関する基本方針」において、「人財」を重要課題(マテリアリティ)の一つに位置付けています。今後も多様な個性を持った社員が生き生きと働ける職場環境を整備するとともに、DE&Iや働き方改革に積極的に取り組み、持続可能な環境・社会の実現に貢献していきます。

※多様性(Diversity)、公平性(Equity)、包摂性(Inclusion)の頭文字をとった言葉で、多様な個性を持った社員が活躍できる組織を目指す考え方。

【ご参考】
■国際女性デー(IWD)サイト

https://www.internationalwomensday.com/


■当社グループのサステナビリティについては公式サイトをご参照ください

https://www.metawater.co.jp/sustainability/

女性社員インタビューなどを掲載した特設イントラサイト(イメージ)
啓発ポスターならびに黄色い花の飾りつけ

よくある質問

メタウォーターはいつから国際女性デーのイベントを行っていますか?

2024年から継続して実施しており、2026年の開催で3回目です。

2026年のイベントでは何が行われましたか?

「多様な視点が、未来を拓く」をテーマに特設サイトを開設し、3名の女性社員のインタビューを公開しました。また、啓発ポスターを制作し、万世橋本社や名古屋などの主要事業所に掲示しました。