リアルタイム学習支援サービス「MetaMoJi ClassRoom 3」、無償ドリルソフトを新搭載したアップデート版を本日より提供開始
MetaMoJiが学習支援サービスを更新、無償ドリルソフト等を搭載。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年3月28日 15:51
- 🔍 収集: 2026年3月28日 21:59(発表から6時間7分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月15日 05:53(収集から415時間53分後)

株式会社MetaMoJi(本社:東京都港区、代表取締役社長:浮川 和宣)は、国の教育DXロードマップに掲げられた「誰一人取り残すことのない、個別最適化された学び」の実現に向け、リアルタイム学習支援サービス「MetaMoJi ClassRoom 3」に新たにドリルソフト「メタモジドリル」などの機能を搭載して、本日、2026年3月27日より提供開始します。
本アップデート版では、小学校用「メタモジドリル」を「MetaMoJi ClassRoom 3」の標準機能として無償提供します。また、手書き文字をあとからテキストに変換できる機能や、ダッシュボード機能も新たに搭載しました。
■MetaMoJi ClassRoom 3の主な機能強化点
・ドリルソフト「メタモジドリル」無償提供
小学校用 (漢字・計算)
※問題コンテンツの提供や機能強化は、2026年度に順次実施していきます。



・あとから変換機能
手書きで書いた文字をあとからテキストに変換します。

・ダッシュボード
学習履歴を様々な項目で集計し、MetaMoJi ClassRoom 3の活用度を可視化します。
先生は学校/クラス/個人それぞれの活用度を、児童生徒は個人の活用度を表とグラフで確認できます。
※第一弾は使用率とノート数の集計結果を提供しますが、今後表示項目を拡充していきます。

■MetaMoJi ClassRoom 3 について
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Chromebook、iPad、Windowsに対応し、混在環境でも利用できる学習支援ソフトです。
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高品質な手書きで、紙に書いているような感覚で編集できます。
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個別最適学習や不登校支援等に必須とされるオンライン巡視ができます。
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1ノート・1アプリだけで、一斉・個別・協働学習を切り替えて授業ができます。
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配布した教材の取り組み状況を常時確認できるので、回収・管理は必要ありません。
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電子黒板アプリやホワイトボードアプリとしても使用できます。
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生徒の手元画面が見えるので、遠隔でも同じ教室にいるように授業ができます。
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PC画面でも見やすいUDデジタル教科書体フォントで編集できます。
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教材をカレンダーに表示し、生徒全員が迷わずすぐに開けます。
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いつでもワンタップでメモ帳を開け、アイデアを書き留めておけます。
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暗記シートを使い、マーカー部分を隠して覚える学習ができます。
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複数校で授業ノートを共有し、遠隔合同授業ができます。
※「MetaMoJi ClassRoom 3」の製品詳細ページはこちらをご覧ください。
https://product.metamoji.com/classroom/
【製品についてのお問い合わせ】
よくある質問
MetaMoJi ClassRoom 3のアップデートで何ができるようになりましたか?
小学校用ドリルソフト「メタモジドリル」の無償利用、手書き文字のテキスト変換、学習履歴を確認できるダッシュボード機能が利用可能になりました。
MetaMoJi ClassRoom 3はどの端末で利用できますか?
Chromebook、iPad、Windowsに対応しており、混在環境でも利用可能です。