『【IT企業向け】ハウスリストはあるのに商談が増えない理由とは?』というテーマのウェビナーを開催

アイティベル、オープンソース活用研究所、マジセミの3社がIT企業向けウェビナーを開催する。検索行動の変化により商談化が困難な現状に対し、休眠リードを商談につなげるナーチャリング設計と実践ポイントを解説する。参加者はリードの関心度を高めるコンテンツ設計や商談化率向上の手法を学べる。
eventNQ 70/100出典:prnews

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  • 📰 発表: 2026年4月2日 18:00
  • 🔍 収集: 2026年4月2日 09:03
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月17日 10:26(収集から361時間22分後)


■なぜ、今ハウスリスト活用が重要なのか
これまで多くのIT企業では、オウンドメディアやSEOを起点にリードを獲得し、商談につなげるモデルが主流でした。
しかし近年、検索行動の変化により、従来のように検索流入からコンバージョンにつなげる難易度が高まっています。
その結果、広告やウェビナーなどを通じて「リードを取りに行く」企業が増える一方で、獲得したリードを十分に活用できず、商談につながらないケースも増えています。
つまり今は、 「リードを集めること」よりも「どう活かすか」が成果を分ける時代になっています。

■ハウスリストはあるのに商談が増えない
こうした環境の中で、ハウスリストを活用したいと考えていても、「どのリードに何を届けるべきか整理できていない」「継続的な接点を持つための設計ができていない」といった課題を抱える企業は少なくありません。
さらに、慢性的なリソース不足から日々の業務に追われ、中長期的な視点が必要なリードナーチャリングに十分な手が回らず、結果としてリードを商談につなげられていないケースも多く見られます。
つまり今は、「リードはあるのに成果が出ない」という状態が構造的に起きやすくなっています。

■休眠リードを動かすナーチャリング設計と実践ポイント
本セミナーでは、こうした背景を踏まえ、休眠リードが増える構造とナーチャリングの必要性を整理した上で、リードを商談につなげるための設計と実践ポイントを解説します。
IT業界に特化したマーケティングのプロ集団が、リードの関心度を高めるコンテンツ設計から、商談化率を高めるナーチャリングの進め方まで、実務に落とし込める形でご紹介します。


■主催・共催
株式会社アイティベル
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社



マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。

マジセミ株式会社

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