2026年1月~3月 中規模市場M&Aリーグテーブルワールドワイド案件数ランキングで初のトップ5入り

M&Aキャピタルパートナーズ(MACP)が、2026年第1四半期のLSEG M&Aリーグテーブルにおいて、世界的小規模市場案件数で初のトップ5入り(4位)を果たしました。国内関連のランキングでは1位を維持しており、グローバル市場での存在感を急速に高めています。
調査NQ 45/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月25日 00:30
  • 🔍 収集: 2026年4月24日 16:02
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月24日 23:10(収集から7時間8分後)
M&Aキャピタルパートナーズ株式会社(東京都中央区・代表取締役社長 中村悟、以降「MACP」)は、LSEG(ロンドン証券取引所グループ)による中規模市場M&Aリーグテーブル「Global M&A Mid-Market Advisory First Quarter 2026」「Global M&A Small-Cap Advisory First Quarter 2026」における案件数ベースのランキングにおいて、「Worldwide Small-Cap (MM1a)」で4位、「Worldwide Mid-Market (MM1)」で6位となり、「Worldwide Small-Cap (MM1a)」でははじめてトップ5にランクインしましたので知らせいたします。

また、同リーグテーブル内の「Japan Involvement Small-Cap (MM15a)」「Japan Involvement Mid-Market (MM15)」では1位を獲得しています。

今回、MACPはグローバルM&A市場のリーグテーブル(案件数ランキング)で初のトップ5入りを果たし、国内だけでなく、グローバルのM&A市場でも存在感を高めています。

出典: LSEG(ロンドン証券取引所グループ)作成より抜粋

MACPがランクインした項目

【Global M&A Small-Cap Advisory First Quarter 2026】

・「Worldwide Small-Cap (MM1a)」 4位

・「Japan Involvement Small-Cap (MM15a)」1位

【Global M&A Mid-Market Advisory First Quarter 2026】

・「Worldwide Mid-Market (MM1)」 6位

・「Japan Involvement Mid-Market (MM15)」1位

クライアントに寄り添い、「世界最高峰の投資銀行へ」歩みをさらに加速

MACPは、経営理念において「クライアントへの最大貢献」と「世界最高峰の投資銀行を目指す」を掲げて歩みを進めてきました。国内およびグローバルM&A市場のリーグテーブルで上位でランクインすることで、国内だけでなく、世界基準でのM&Aアドバイザリーのリーディングカンパニーとして、これからも「クライアントファースト」を原点に、正しいM&Aを支援し、「世界最高峰の投資銀行」の高みを目指してまいります。

■リーグテーブルについて

年度をはじめ一定期間における、公募増資や普通社債の引き受け、M&Aアドバイザリーなどに関する金融機関の実績ランキングのこと。投資銀行をはじめとする金融機関にとっては、自社がどれだけの実績を上げているかが公表されるため、営業活動促進のためにもリーグテーブルで上位に入ることは非常に重要視されています。

■会社概要

社名:M&A キャピタルパートナーズ株式会社(東証プライム上場 証券コード 6080)

所在地:東京都中央区八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー36階

代表者:代表取締役社長 中村 悟

設立:2005 年 10 月

事業内容:M&Aサービス関連事業

URL:https://www.ma-cp.com/

【本件に関するお問い合わせ先】

M&Aキャピタルパートナーズ株式会社

広報室 齊藤 宗徳

電話:03-6770-4305 メールアドレス:pr@ma-cp.com