【参加無料】2025年度M&A動向まとめと2026年のスタートは?――年間最多となったM&A動向から3ヵ月の変動とトピックを解説する特別セミナーを開催

M&Aキャピタルパートナーズとレコフが、メディア関係者向けにM&A動向に関する特別セミナーを4月21日に共催。2025年度の動向総括と2026年最初の3ヶ月の変動を解説し、地政学リスクなどの影響についても触れる。会場参加、オンライン、録画配信に対応。
M&A支援,金融NQ 77/100出典:prnews

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年4月9日 16:30
  • 🔍 収集: 2026年4月9日 08:00
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月9日 14:12(収集から6時間12分後)

▼開催概要

開催日時 

【会場参加】
2026年4月21日(火)16:00~17:00
場所 : 東京ミッドタウン八重洲 36階「会議室」

【オンライン配信

2026年4月21日(火)16:00~17:00

※Zoomの視聴URLをお申込み者様にメールにてご案内いたします

【録画配信

2026年4月23日(木)~4月30日(木)
※期間限定でセミナー映像をアーカイブとして配信いたします

受講費  無料

対象   M&A・事業承継の最新動向にご関心のある報道機関・メディア関係者の皆さま

共 催   M&Aキャピタルパートーナーズ株式会社 株式会社レコフ


<フォーラム詳細・ご予約はこちら>

https://www.ma-cp.com/seminar/20260421/


▼プログラム

【講演】 16:00~16:40
     2025年度M&A総括と次なる潮流
     ― 気になる地政学リスク、年間最多となったM&A動向からの初動は? ―

~登壇者~

株式会社レコフ
フェロー 岩口 敏史

東京大学理学部卒、ミシガン大学経営学修士(MBA)。山一證券に入社。営業企画、人事、外国債券引受を担当後、ボストン・コンサルティング・グループを経て、1998年にレコフへ入社。2020年12月代表取締役就任。2025年12月に取締役を退任して現在はフェロー。レコフデータにおいては、代表取締役社長、取締役会長を経て現在は上席顧問。

経済産業省2017年度「我が国企業による海外M&A研究会」、2021年度「国内外へ更なる投資促進のための施策検討にかかる有識者会議」、2022年度「対日M&A課題と活用事例に関する研究会」委員。2019年より早稲田大学大学院経営研究科(Waseda Business School)でM&A戦略の講義を担当。

2023年度早稲田大学ティーチング・アワードを受賞。

M&Aキャピタルパートナーズ株式会社
広報室長 齊藤 宗徳

立教大学経済学部卒、国内大手調査会社へ入社。国内法人約1,500社の企業査定を行うとともに国内・海外データベースソリューション営業を経て、Web戦略室、広報部にて責任者として実績を重ねる。2019年大手M&A仲介会社へ入社し、広報責任者として広報業務に従事。2021年M&Aキャピタルパートナーズ入社後は、広報責任者として、TV番組・CMなどのメディア戦略をはじめグループ広報業務全体を管掌、2024年より現職。
一般社団法人金融財政事情研究会認定M&Aシニアエキスパート。
厚生労働省「職業情報提供サイト(日本版O-NET)」M&Aアドバイザー担当。

【質疑応答】 16:40~17:00   皆さまからのご質問にお答えいたします


ご来場者特典

M&Aの新時代10事例に学ぶ 日本経済の未来を拓く新たな選択肢

書籍を進呈

大好評発売中


▼会社概要

M&Aキャピタルパートナーズ株式会社

所在地:東京都中央区八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー36階

代表者:代表取締役社長 中村 悟

設立:2005 年 10 月

事業内容:M&A関連サービス事業

URL:https://www.ma-cp.com/