【東京書籍×ロイロノート】学習ポートフォリオ「ロイログ」教科書準拠コンテンツ公開記念イベントの動画を公開!
Key facts
- 【東京書籍×ロイロノート】学習ポートフォリオ「ロイログ」教科書準拠コンテンツ公開記念イベントの動画を公開!
- 東京書籍とロイロノートは、2026年6月に開催された「教科書と広がる学びのポートフォリオ『ロイログ』リリースイベント」のアーカイブ動画をYouTubeで公開しました。このイベントでは、東京書籍の宮下滉司氏をゲストに迎え、「ロイログ」の教科書準拠コンテンツの概要、ロイロノートへの取り込み手順、授業での活用法について紹介されました。当日の参加者以外も視聴可能です。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月12日
Direct answer
東京書籍とロイロノートは、2026年6月に開催された「教科書と広がる学びのポートフォリオ『ロイログ』リリースイベント」のアーカイブ動画をYouTubeで公開しました。このイベントでは、東京書籍の宮下滉司氏をゲストに迎え、「ロイログ」の教科書準拠コンテンツの概要、ロイロノートへの取り込み手順、授業での活用法について紹介されました。当日の参加者以外も視聴可能です。
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- 【東京書籍×ロイロノート】学習ポートフォリオ「ロイログ」教科書準拠コンテンツ公開記念イベントの動画を公開! (2026年6月12日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月12日
東京書籍とロイロノートは、2026年6月に開催された「教科書と広がる学びのポートフォリオ『ロイログ』リリースイベント」のアーカイブ動画をYouTubeで公開しました。このイベントでは、東京書籍の宮下滉司氏をゲストに迎え、「ロイログ」の教科書準拠コンテンツの概要、ロイロノートへの取り込み手順、授業での活用法について紹介されました。当日の参加者以外も視聴可能です。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月12日 22:01
- 🔍 収集: 2026年6月12日 13:21
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 16:51(収集から3時間30分後)
株式会社LoiLoは、2026年6月に開催した「教科書と広がる学びのポートフォリオ『ロイログ』リリースイベント」のアーカイブ動画をYouTubeにて公開しました。東京書籍株式会社の宮下滉司氏をゲストにお迎えし、「ロイログ」教科書準拠コンテンツの概要、ロイロノートへの取り込み手順、授業での活用法についてご紹介しました。当日ご参加いただけなかった方も、ぜひご覧ください。
https://youtu.be/e-_MnsgcLtU
主な内容
「ロイログ」教科書準拠コンテンツの概要
「東書Eネット」からのダウンロード・ロイロノートへの取り込み方法
授業での活用法・事例
こんな方におすすめ
教科書に準拠した単元目標や理解度チェックシートを活用したい
単元全体の学びの流れを意識した授業づくりを実践したい
ロイロノート上で学習データを整理し、自己調整学習や個別最適化につなげたい
学習ポートフォリオ「ロイログ」とは
「ロイログ」は、授業の学習記録をデジタル上で整理・蓄積するためのポートフォリオ素材です。児童・生徒が自分の学びを見通し、深め、次の学習へと活かせる環境を実現します。
この度、東京書籍が作成した「ロイログ」の教科書準拠コンテンツ「単元カード(理解度チェックシート付き)」がご利用いただけるようになりました。「東書Eネット」より無償でダウンロードでき、ロイロノートに取り込んですぐにお使いいただけます。
単元カード
単元ごとの様々な学習記録(ノート・プリント・発表資料・振り返りなど)をデジタル上で1つにまとめられるカードです。左側に東京書籍の教科書準拠の「単元の目標」と「理解度チェックシート」を配置し、児童・生徒と教員が単元で身につけるべき内容を共有できます。右側には「まなびのきろく」として単元ごとの学習データを整理・蓄積できます。
単元カード
理解度チェックシート
「単元カード」に含まれているカードで、単元の理解度確認や復習に活用できます。東京書籍のデジタルドリル『タブドリLive!』およびデジタルコンテンツ集『みんなにもっとNIMOT!』へのリンクも付いています。
理解度チェックシート
※『タブドリLive!』、『みんなにもっとNIMOT!』のご利用には、別途ライセンスのご購入が必要です。
詳細:学習ポートフォリオ「ロイログ」の教科書準拠コンテンツを配信開始(無償)
東京書籍株式会社について
東京書籍は1909(明治42)年創業。「教育と文化を通じて人づくり」を企業理念とし、新しい時代に挑戦する個性的、創造的な人材の育成をめざしています。小・中・高等学校の教科書発行部数が最多の教科書業界最大手の出版社です。近年、デジタル教科書など教育用デジタルコンテンツの開発・販売にも注力しています。その他、教育総合ポータルサイト運営、学力・体力テストなどの各種評価事業、一般書籍の発行など教育と文化に係る幅広い事業活動を行っています。
株式会社LoiLoについて
株式会社LoiLoは「人々の想像を創造へつなげる」を企業理念とし、子どもから大人まで誰もが直感的に使えるソフトウェアの開発・提供を行っています。授業支援アプリ「ロイロノート・スクール」は2014年のリリース以来、国内外14,000校以上・約300万人に利用されています。多彩な機能により「思考力・判断力・表現力」を育み、学校教育がよりクリエイティブなものへと変わっていく未来を目指しています。
ロイロノート・スクールについて
ロイロノート・スクール(※)は、小学校から大学まで、すべての教科で使える協働学習・授業支援プラットフォームです。容量無制限で、学習資料や思考プロセスを記録でき、子どもたちの「考える力」や「学ぶ力」を育みます。資料のやりとりや提出物の管理、思考ツールを活用した深い学び、協働編集による相互参照、自動採点テスト、AIによる高精度なWebフィルタなど、多彩な機能で「個別最適な学び」と「協働的な学び」の両立、教員の負担軽減を実現します。マルチプラットフォーム対応で、国内外約14,000校、約300万人に利用されています。詳しくはWebページをご覧ください。
https://n.loilo.tv/ja
※ ロイロノートは、株式会社LoiLoの商標です。
https://youtu.be/e-_MnsgcLtU
主な内容
「ロイログ」教科書準拠コンテンツの概要
「東書Eネット」からのダウンロード・ロイロノートへの取り込み方法
授業での活用法・事例
こんな方におすすめ
教科書に準拠した単元目標や理解度チェックシートを活用したい
単元全体の学びの流れを意識した授業づくりを実践したい
ロイロノート上で学習データを整理し、自己調整学習や個別最適化につなげたい
学習ポートフォリオ「ロイログ」とは
「ロイログ」は、授業の学習記録をデジタル上で整理・蓄積するためのポートフォリオ素材です。児童・生徒が自分の学びを見通し、深め、次の学習へと活かせる環境を実現します。
この度、東京書籍が作成した「ロイログ」の教科書準拠コンテンツ「単元カード(理解度チェックシート付き)」がご利用いただけるようになりました。「東書Eネット」より無償でダウンロードでき、ロイロノートに取り込んですぐにお使いいただけます。
単元カード
単元ごとの様々な学習記録(ノート・プリント・発表資料・振り返りなど)をデジタル上で1つにまとめられるカードです。左側に東京書籍の教科書準拠の「単元の目標」と「理解度チェックシート」を配置し、児童・生徒と教員が単元で身につけるべき内容を共有できます。右側には「まなびのきろく」として単元ごとの学習データを整理・蓄積できます。
単元カード
理解度チェックシート
「単元カード」に含まれているカードで、単元の理解度確認や復習に活用できます。東京書籍のデジタルドリル『タブドリLive!』およびデジタルコンテンツ集『みんなにもっとNIMOT!』へのリンクも付いています。
理解度チェックシート
※『タブドリLive!』、『みんなにもっとNIMOT!』のご利用には、別途ライセンスのご購入が必要です。
詳細:学習ポートフォリオ「ロイログ」の教科書準拠コンテンツを配信開始(無償)
東京書籍株式会社について
東京書籍は1909(明治42)年創業。「教育と文化を通じて人づくり」を企業理念とし、新しい時代に挑戦する個性的、創造的な人材の育成をめざしています。小・中・高等学校の教科書発行部数が最多の教科書業界最大手の出版社です。近年、デジタル教科書など教育用デジタルコンテンツの開発・販売にも注力しています。その他、教育総合ポータルサイト運営、学力・体力テストなどの各種評価事業、一般書籍の発行など教育と文化に係る幅広い事業活動を行っています。
株式会社LoiLoについて
株式会社LoiLoは「人々の想像を創造へつなげる」を企業理念とし、子どもから大人まで誰もが直感的に使えるソフトウェアの開発・提供を行っています。授業支援アプリ「ロイロノート・スクール」は2014年のリリース以来、国内外14,000校以上・約300万人に利用されています。多彩な機能により「思考力・判断力・表現力」を育み、学校教育がよりクリエイティブなものへと変わっていく未来を目指しています。
ロイロノート・スクールについて
ロイロノート・スクール(※)は、小学校から大学まで、すべての教科で使える協働学習・授業支援プラットフォームです。容量無制限で、学習資料や思考プロセスを記録でき、子どもたちの「考える力」や「学ぶ力」を育みます。資料のやりとりや提出物の管理、思考ツールを活用した深い学び、協働編集による相互参照、自動採点テスト、AIによる高精度なWebフィルタなど、多彩な機能で「個別最適な学び」と「協働的な学び」の両立、教員の負担軽減を実現します。マルチプラットフォーム対応で、国内外約14,000校、約300万人に利用されています。詳しくはWebページをご覧ください。
https://n.loilo.tv/ja
※ ロイロノートは、株式会社LoiLoの商標です。
よくある質問
「ロイログ」の教科書準拠コンテンツとは何ですか?
東京書籍が作成した、教科書の内容に合わせた単元目標や理解度チェックシートを含むデジタル教材です。ロイロノートに取り込んで活用できます。
このコンテンツは無料で利用できますか?
はい、「東書Eネット」から無償でダウンロード可能です。ただし、一部連携するデジタル教材は別途ライセンス購入が必要です。
イベント動画では何が紹介されましたか?
「ロイログ」の概要、ロイロノートへの取り込み手順、実際の授業での活用法について紹介されました。
「ロイログ」はどのような学習効果が期待できますか?
児童生徒が自身の学びを整理・可視化し、自己調整学習や個別最適化された学びにつなげることを支援します。
東京書籍とロイロノートの連携の目的は何ですか?
教育現場におけるデジタル化を推進し、教科書に基づいた質の高い個別最適化された学びの環境を提供することを目指しています。