LexxPluss CEO 阿蘓将也、フィジカル AI をテーマとする経済同友会・韓国貿易協会 共同開催「第5回 日韓経済ラウンドテーブル」に日本側スタートアップ代表として参加

Key facts

  • LexxPluss CEO 阿蘓将也、フィジカル AI をテーマとする経済同友会・韓国貿易協会 共同開催「第5回 日韓経済ラウンドテーブル」に日本側スタートアップ代表として参加
  • LexxPlussのCEO・阿蘓将也が、2026年6月15日に東京で開催された日韓経済ラウンドテーブルに、日本側スタートアップ代表として参加しました。フィジカルAIの社会実装に向けた国際協力の重要性を発信しました。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月18日

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LexxPlussのCEO・阿蘓将也が、2026年6月15日に東京で開催された日韓経済ラウンドテーブルに、日本側スタートアップ代表として参加しました。フィジカルAIの社会実装に向けた国際協力の重要性を発信しました。

Citation
LexxPluss CEO 阿蘓将也、フィジカル AI をテーマとする経済同友会・韓国貿易協会 共同開催「第5回 日韓経済ラウンドテーブル」に日本側スタートアップ代表として参加 (2026年6月18日), PR Times
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PR Times
Date
2026年6月18日
LexxPlussのCEO・阿蘓将也が、2026年6月15日に東京で開催された日韓経済ラウンドテーブルに、日本側スタートアップ代表として参加しました。フィジカルAIの社会実装に向けた国際協力の重要性を発信しました。
イベント出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月18日 01:11
  • 🔍 収集: 2026年6月17日 16:18
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月18日 15:53(収集から23時間35分後)
株式会社LexxPluss (レックスプラス、本社:東京都大田区、代表取締役CEO:阿蘓将也、以下、LexxPluss) は、2026年6月15日(月)に東京・国際文化会館にて開催された、公益社団法人経済同友会・韓国貿易協会(KITA)共同開催「第5回 日韓経済ラウンドテーブル」に参加しました。

本ラウンドテーブルは、両国経済界における協力とネットワーク強化を目的に運営している公式協議体です。

今回の会議は「AI(人工知能)時代の日韓産業協力の強化」をテーマに開催され、日韓両国から第一線で活躍する経営者・経済人が一堂に会しました。日本側からは金融・製造・通信・医療・IT などを代表する企業・団体関係者が参加。LexxPluss CEOの阿蘓将也は、日本側スタートアップ企業の一社として招聘を受け参加しました。韓国側からは AI・ロボティクス・貿易振興など各分野の第一線で活躍する経営者・経済人が参加しました。

当社は、日本を代表する フィジカルAI カンパニーを目指し、製造・物流現場における自律化インフラの構築を推進しています。引き続き、国内外の産業・政策の最前線に関わりながら、フィジカルAI の社会実装をリードしてまいります。

 株式会社LexxPlussについて

LexxPlussは、「自律的産業インフラを構築する」をミッションに、日本のインフラを支える物流業・製造業の課題解決を目指すスタートアップです。AIとロボティクス技術を組み合わせ、「持つ・運ぶ・作業する」を1台で自動化する「LexxMoMa」や自動搬送ロボット「Lexx500」、牽引アタッチメント「LexxTug」、ロボット統合制御システム「LexxFleet」など、次世代の産業インフラ構築を支えるロボティクス製品を開発・製造・販売しています。

企業サイト: https://www.lexxpluss.com/jp/
X:      https://x.com/LexxPluss
LinkedIn:  https://www.linkedin.com/company/lexxpluss/

Facebook:  https://www.facebook.com/profile.php?id=61577495098051

よくある質問

LexxPlussのCEOはどのような役割で日韓経済ラウンドテーブルに参加しましたか?

阿蘓将也CEOは、日本側のスタートアップ代表として招聘され、フィジカルAIに関する日本の取り組みを発信しました。

第5回日韓経済ラウンドテーブルのテーマは何でしたか?

「AI時代の日韓産業協力の強化」がテーマで、両国の経済界リーダーがAIと産業連携について議論しました。

LexxPlussが開発している主な製品は何ですか?

LexxMoMa、Lexx500、LexxTug、LexxFleetなど、物流・製造現場の自律化を実現するロボティクス製品です。

フィジカルAIとはどのような技術ですか?

物理空間で自律的に作業を行うAIロボット技術で、製造・物流などのインフラ自動化に応用されます。

LexxPlussの企業ミッションは何ですか?

「自律的産業インフラを構築する」ことをミッションとし、AIとロボティクスで日本の産業課題を解決します。