【2026年版 新入社員育成のすべてシリーズ】「社内講師で新入社員研修を時代に合わせて内製化するポイント」ウェビナーを開催(6月16日14:00~15:00)株式会社LDcube

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  • 【2026年版 新入社員育成のすべてシリーズ】「社内講師で新入社員研修を時代に合わせて内製化するポイント」ウェビナーを開催(6月16日14:00~15:00)株式会社LDcube
  • 株式会社LDcubeは、2026年6月16日に「社内講師で新入社員研修を時代に合わせて内製化するポイント」をテーマにした無料ウェビナーを開催します。新入社員研修の社内講師や人事担当者を対象に、生成AIの普及に対応した研修設計や運営のヒントを提供します。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月15日

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株式会社LDcubeは、2026年6月16日に「社内講師で新入社員研修を時代に合わせて内製化するポイント」をテーマにした無料ウェビナーを開催します。新入社員研修の社内講師や人事担当者を対象に、生成AIの普及に対応した研修設計や運営のヒントを提供します。

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【2026年版 新入社員育成のすべてシリーズ】「社内講師で新入社員研修を時代に合わせて内製化するポイント」ウェビナーを開催(6月16日14:00~15:00)株式会社LDcube (2026年6月15日), PR Times
Source
PR Times
Date
2026年6月15日
株式会社LDcubeは、2026年6月16日に「社内講師で新入社員研修を時代に合わせて内製化するポイント」をテーマにした無料ウェビナーを開催します。新入社員研修の社内講師や人事担当者を対象に、生成AIの普及に対応した研修設計や運営のヒントを提供します。
イベント出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月15日 20:00
  • 🔍 収集: 2026年6月16日 01:17(発表から5時間17分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月16日 01:30(収集から13分後)
研修のスタイルにとらわれない企業向け人材育成サービスを提供する株式会社LDcube(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:新井澄人、以下「当社」)は、【新入社員育成のすべてシリーズ】「社内講師で新入社員研修を時代に合わせて内製化するポイント」と題してウェビナーを開催しますので、お知らせします。

当社のWebサイトや展示会を通じて、新入社員研修の社内講師として何から準備したらよいか分からない、新入社員研修の講師として研修を実施しており、時代に合わせてブラッシュアップしたいが何を取り入れれば良いか悩んでいる、外部講師に研修を委託しているもののもっと良いやり方があるのではないかと思っている、というご相談を多数いただいております。

新入社員研修の目的は、新入社員の定着と即戦力化です。

ただ、時代の変化とともに入社してくる社員も変化しています。それに対応するためには新入社員研修も変化させていく必要があります。

今回は、このようにお悩みの新入社員研修の社内講師を務めている方、新入社員研修のご担当者さま、人事・人材開発のご責任者・ご担当者さまの方々に貢献すべく、ウェビナーを開催いたします。

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◆ウェビナー案内

新入社員研修は、新入社員の定着と即戦力化のための重要なプロセスです。

2026年度入社の社員から生成AIとの向き合い方に変化が出てきているように感じています。

生成AIが普及し、就職活動時から当たり前に生成AIを使ってきた世代が入社してきます。

今年4月2日の日経新聞にも新入社員研修にAIリテラシーの向上やAIチャットボットを取り入れている企業が記事で紹介されていました。

このような環境変化が目まぐるしい中で、社内講師で新入社員研修を実施する場合のブラッシュアップのヒントを提供したいと考えています。

新入社員育成において重要なのは情熱です。ただ、情熱だけでは効果的な研修にはなりません。

今回は、社内講師の役割や企画・準備の方法、新入社員の変化への対応策、研修運営のコツ、外部講師に委託する場合の留意点など時代に合わせて内製化するポイントを紹介します。

◆ウェビナー概要

こんなお悩みありませんか?

新入社員研修の社内講師を務めることになったが、何から準備したらよいか分からない

新入社員研修の講師として研修を実施しており、時代に合わせてブラッシュアップしたいが、何を取り入れれば良いか悩んでいる

外部講師に研修を委託しているものの、もっと良いやり方があるのではないかと思っている

新入社員研修の目的は、新入社員の定着と即戦力化です。

ただ、時代の変化とともに入社してくる社員も変化しています。 それに対応するためには新入社員研修も変化させていく必要があります。

60年にわたり集合研修で実績を積み重ねてきた株式会社ビジネスコンサルタントから分社し、最新テクノロジーの活用や社内トレーナー育成支援を手掛けるLDcubeが、「研修」の枠を超えた視点で、新入社員育成のポイントを解説します!

公式ページURL

https://ldcube.jp/trainer_new_employee_training260616

開催日時

2026年6月16日(火) 14:00〜15:00

参加費用

無料

対象者

新入社員研修の社内講師を務めている方
新入社員研修のご担当者さま
人事・人材開発のご責任者・ご担当者さま

セミナーのねらい

新入社員研修における講師の役割について理解する
時代に合わせた新入社員研修の企画や実施のポイントを知る
効果的な学習に向け研修運営のコツを学ぶ

セミナー内容

新入社員研修における講師の役割
時代に合わせた新入社員研修の企画や実施のポイント
新入社員だけでなく、OJT担当者・上司にも研修を行う
研修を外部委託する際のポイント

申込・視聴方法

本イベントはWebシステム「Zoom」を利用して実施いたします

①まずはお申込み情報をフォームにご記載ください

②お申込みいただいたメールアドレス宛に「ウェビナー閲覧用URL」が記載されたメールが届きます

定員

50名
※1社3名様までの参加とさせていただきます。
※恐れ入りますが、ご同業の方のお申し込みはお断りする場合がございます。

個人情報の取り扱い

申し込みフォームで入力いただいたメールアドレス宛に、広告を含むメールをお送りする場合があります。

投影予定資料(一部)

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◆株式会社LDcubeからのメッセージ

LDcubeは、お客さまの成長のため、時代に合わせて多様なツールを活用しながら、

人材開発・組織開発の課題解決をサポートするプロフェッショナル集団です。

60年以上、支援してきた知見を生かして、末永く伴走します。

当社は、人材育成のために効果的な学習環境を構築するため、多岐にわたる支援を行っております。外部講師が実施する研修プログラムを、社内トレーナーが担当できるようなサポートやプラットフォームを活用した企業内大学の運用支援なども行っています。

人材育成施策は実施して終わりではなく、研修受講者の「行動変容」を経由して会社の業績向上につなげることが大切です。そのためにはフォローアップが欠かせません。社内トレーナーというリソースやプラットフォームなどのツールを効果的に活用することで細かなフォローアップを実現することが可能です。

LDcubeは、研修スタイルなどの方法論にこだわらず、お客さまと伴走し、お客さま組織の人材育成に貢献していきたいと考えています。

新入社員研修は、企業の将来を担う人材を育成する重要な機会です。

組織の持続的な成長と発展のためには、人材育成が不可欠です。そして、その中核を担うのが優れた研修講師の存在です。

研修講師は単に知識を伝えるだけでなく、受講者の成長を支援し、組織の発展に貢献する重要な役割を担っています。

株式会社LDcubeは、時代の変化に合わせて人材育成の施策展開を支援しています。研修やセミナーの実施から、社内トレーナーの養成、デジタルツールの提供などを行っています。

これまでさまざまな人材育成サービスを提供してきており、新入社員育成の経験(集合研修、社内トレーナー養成、デジタル学習環境づくりなど)も豊富にあります。その経験を踏まえて、最適な新入社員教育プログラム作成のご支援をしています。

無料のプログラムデモ体験会なども行っています。お気軽にご相談ください。​​​​​​​

会 社 名 :株式会社LDcube

所 在 地 :〒101-0029 東京都千代田区神田相生町1番地 秋葉原センタープレイスビル

代 表 :代表取締役社長 新井 澄人

設 立 :2023年4月3日

株 主 :株式会社ビジネスコンサルタント

資 本 金 :3,000万円

事業内容 :組織の活性化、人材育成ならびに営業強化のための各プロダクト並びに関連サービスの販売・提供

WEBサイト:https://ldcube.jp/

本件に関する問い合わせ先 株式会社LDcube WEBサイト関連担当

よくある質問

このウェビナーの目的は何ですか?

社内講師や人事担当者が、時代に合わせた新入社員研修を内製化するための実践的ヒントを得ることです。

誰が講師を務めますか?

株式会社LDcubeの専門家が、研修設計や運営のノウハウを解説します。

Zoom以外の参加方法はありますか?

本イベントはZoomを通じたオンライン開催のみで、対面参加はできません。

資料は事前に配布されますか?

資料は当日の発表時に画面共有され、後日要請に応じて提供される可能性があります。

同業他社は参加できますか?

恐れ入りますが、ご同業の方のお申込みはお断りする場合がございます。