コクヨ×コノユメPLUS、ノートの「端材」をアートに再生させる体験イベントを4月6日に開催

コノユメとコクヨが連携し、ノート端材を活用した環境教育イベントを4月6日に開催。
教育,文具・製造NQ 84/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月1日 00:00

親子向け実践型体験コミュニティー「コノユメPLUS」を運営する株式会社コノユメ(所在地:東京都目黒区、代表:大原 英子)は、コクヨ株式会社と特別コラボレーションし、捨てられるノートの切れ端をアート作品へと再生させ、楽しみながら“環境を考える力”を育む体験型イベントを2026年4月6日(月) 13:00〜14:30に開催いたします。

コノユメPLUS URL: https://www.konoyumeplus.com/

捨てられるはずのものを「キャンバス」や「表現の材料」へと生まれ変わらせる体験を通じ、サスティナブルな社会のあり方を伝えます 。単なる工作イベントに留まらず、コクヨの「ものづくり」への挑戦を知ることで、背景にあるストーリーを学びます 。正解のないアート制作を通じて、子どもたちが「自分自身の考える未来」を自由に描き、発信する機会を提供します 。

■ イベント概要

名称: コクヨ×コノユメPLUS ~私が考える未来を描こう~

日時: 2026年4月6日(月) 13:00〜14:30

会場: コクヨ東京品川オフィス2階ホール「CORE」

住所:〒108-0075 東京都港区港南1丁目8-35 コクヨ東京品川オフィス

講師: コクヨ株式会社 サスティナビリティ推進室担当者・株式会社コノユメ 大原英子

主催: 株式会社コノユメ

対象: 幼稚園年少~小学生(小学生は子どものみ参加可)

人数:30名想定

参加費: 無料

詳細・申込: https://www.konoyumeplus.com/

◼️主な内容

・オープニング

・サステナブル講話:コクヨが取り組む環境活動の紹介、ノート端材キャンバスの背景説明

・思考ワーク:「循環」について考えるミニワーク。

・創作ワークショップ:テーマ 「私が考える未来を描こう」(端材リサイクルキャンバスや廃材を用いたアート制作)

・発表 講評、フォトセッション

作品例 テーマ:月と海が美しい未来

■ コノユメPLUSについて

コノユメPLUSは、"本物の体験"で親子の世界を広げる実践型教育コミュニティーとして、株式会社コノユメが2025年11月に開始したサービスです。これまでも"体験"を大切にしてきた小学校受験専門SCHOOLのコノユメが、小学校受験という枠にとらわれず、3歳から小学生までの子どもと保護者を対象に、オンライン動画とリアルイベントのハイブリッド形式で学びと感動の機会を提供します。

【企業概要】

会社名:株式会社コノユメ

代表者:代表取締役 ⼤原英⼦

所在地:東京都目黒区下目黒3丁⽬9-13

設⽴⽇:2022年5⽉11⽇

事業内容:⼩学校受験コノユメSCHOOL運営、親⼦のための実践型教育コミュニティーコノユメPLUS運営 ウェブサイト:https://www.konoyume.com/ / https://www.konoyumeplus.com

よくある質問

イベントの目的は何ですか?

ノートの切れ端をアート作品に再生させる体験を通じて、楽しみながら「環境を考える力」を育むことを目的としています。

どのような人が参加できますか?

幼稚園年少から小学生までのお子様とその保護者が対象です。小学生のみでの参加も可能です。

イベントはどこで開催されますか?

コクヨ東京品川オフィス2階ホール「CORE」で開催されます。

参加費はいくらですか?

参加費は無料です。

イベントの主な内容はどのようなものですか?

サステナブル講話、循環についての思考ワーク、端材リサイクルキャンバスや廃材を用いたアート制作ワークショップなどが予定されています。