ナレッジワーク、Forbes JAPANと新時代の営業組織モデルケース企業を「Forbes JAPAN NEW SALES OF THE YEAR 2026」にて発表

Key facts

  • ナレッジワーク、Forbes JAPANと新時代の営業組織モデルケース企業を「Forbes JAPAN NEW SALES OF THE YEAR 2026」にて発表
  • 株式会社ナレッジワークとForbes JAPANは、営業組織の新しいモデルケース「NEW SALES」を実践する企業を選出する「Forbes JAPAN NEW SALES OF THE YEAR 2026」の受賞企業4社とファイナリスト企業3社を発表した。受賞企業はイトーキ、日本電気、フリー、リコージャパン。審査基準は顧客志向、組織力、デジタル活用。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月3日

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株式会社ナレッジワークとForbes JAPANは、営業組織の新しいモデルケース「NEW SALES」を実践する企業を選出する「Forbes JAPAN NEW SALES OF THE YEAR 2026」の受賞企業4社とファイナリスト企業3社を発表した。受賞企業はイトーキ、日本電気、フリー、リコージャパン。審査基準は顧客志向、組織力、デジタル活用。

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ナレッジワーク、Forbes JAPANと新時代の営業組織モデルケース企業を「Forbes JAPAN NEW SALES OF THE YEAR 2026」にて発表 (2026年6月3日), PR Times
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PR Times
Date
2026年6月3日
株式会社ナレッジワークとForbes JAPANは、営業組織の新しいモデルケース「NEW SALES」を実践する企業を選出する「Forbes JAPAN NEW SALES OF THE YEAR 2026」の受賞企業4社とファイナリスト企業3社を発表した。受賞企業はイトーキ、日本電気、フリー、リコージャパン。審査基準は顧客志向、組織力、デジタル活用。
イベントNQ 0/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月3日 12:00
  • 🔍 収集: 2026年6月3日 12:25(発表から25分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月7日 01:03(収集から84時間37分後)
「LIFE WITH ENABLEMENT できる喜びが巡る日々を届ける」をミッションに掲げる株式会社ナレッジワーク(本社:東京都港区、CEO 麻野耕司)は、グローバルビジネス誌Forbes JAPAN(発行元:リンクタイズ株式会社、発行人:上野研統)と共催で営業組織の新しいモデルケース「NEW SALES」を実践している企業を選出する「NEW SALES OF THE YEAR 2026」の受賞企業4社およびファイナリスト企業を発表しました。

「Forbes JAPAN NEW SALES OF THE YEAR 2026」

特設サイトはこちら:https://forbesjapan.com/feat/newsales2026/

LEAD THE CHANGE

変化を"待つ"時代は終わりました。AIの進化が営業のあり方を根本から変えようとする今、求められるのは変革を牽引する存在です。時代環境の変化に柔軟に対応し、新たな営業のあり方を体現する。そして次世代の営業組織のモデルとなる。そんな企業を表彰するのが「Forbes JAPAN NEW SALES OF THE YEAR」です。

なぜ営業に抜本的な変革が必要なのか。労働人口の減少や顧客ニーズの多様化、急速に進むAIの活用などを背景に、従来の属人的な営業は限界を迎えつつあります。企業が持続的に成長するためには、個人の力量に依存するのではなく、組織としての営業力を高めながら、再現性のある営業体制へと転換できるかが鍵となります。

本アワードでは、こうした変化の時代に即した「NEW SALES」を実践する従業員数1,000名以上のエンタープライズ企業に光を当て、現場で挑戦を続ける一人ひとりを支え、組織の連携で進化を共に創る営業の新たな可能性を世の中に提示することを目指しています。この理念のもと、審査基準に基づき、営業改革のモデルケースとなる4社を受賞企業として選出しました。

◼️受賞企業

◯セールスイノベーション賞 :株式会社イトーキ

◯ナレッジドリブン賞 :日本電気株式会社

◯ネクストAI賞 :フリー株式会社

◯バリューシフト賞 :リコージャパン株式会社

◼️ファイナリスト企業

◯株式会社JTB
◯日本経済新聞社
◯株式会社日立システムズ

※グランプリ・各賞の受賞には至らなかったものの、「NEW SALES」を実践する企業として評価された企業をファイナリストとして選出しています。

◼️審査基準

①顧客志向に基づく営業力強化ができているか

②組織力による営業活動が実施できているか

③データやナレッジ、AI等のデジタルを活用しているか

①〜③をもとに、効果的・創造的・先進的な取り組みを行っているか

※エンタープライズ企業(従業員1,000名以上)に限る

◼️アドバイザリーボード

・倉本 由香利 氏(パーソルホールディングス株式会社 執行役員 CPrO(Chief Productivity Officer))

・今井 晶也 氏(株式会社セレブリックス 取締役 執行役員 CMO 市場開発本部長 兼 セレブリックス営業総合研究所 所長)※選考・評価過程には不参加

・入山 章栄 氏(早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール 教授)

・小川 泰正 氏(Sansan株式会社 執行役員/Sansan事業部 事業部長)

・作田 遼 氏(株式会社ユーザベース 上席執行役員 B2B事業CRO)

・嶋田 毅 氏(株式会社グロービス、グロービス経営大学院 グロービス経営大学院教授、グロービス出版局長)

・麻野 耕司 氏(株式会社ナレッジワーク CEO兼CPO)

◼️NEW SALESとは

「NEW SALES」は、株式会社ナレッジワークのCEO兼CPO 麻野耕司氏が提唱した営業組織の変革思想です。本アワードでは、ナレッジワークとForbes JAPANが共にこの概念を基盤に審査設計を行いました。

また本年は、「NEW SALES」の推進に共鳴する企業として、Gainsight株式会社、Sansan株式会社、株式会社ユーザベース、株式会社セレブリックス、ネスレネスプレッソ株式会社、WINE TO STYLE株式会社がパートナーとして本アワードに協力し、次世代の営業力強化に向けた取り組みを共に支援しています。

6月25日発売のForbes JAPAN 8月号では、受賞企業各社の取り組み内容を掘り下げて紹介しています。新時代の営業が、企業の変革の原動力となっている具体的な事例もぜひご覧ください。

特設サイトはこちら

https://forbesjapan.com/feat/newsales2026/

◼️Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

フォーブス ジャパンは「Forbes」の日本版として2014年6月に新創刊。グローバルな視点を持つ読者たちに向け、フォーブス本国版、各国版の記事をキュレーションし、日本オリジナル記事と共に構成。毎号ライフスタイル記事を同載し、読者へオンとオフの情報を発信しています。そのWeb版forbesjapan.comではforbes.comが日々配信する多彩な記事をキュレーション。本誌記事、専門性のあるオフィシャルコラムニストによるオリジナル記事と合わせ、読み応えのあるコンテンツを毎日配信しています。

■ 媒体概要

媒体名   : フォーブス ジャパン

刊行形態 : 月刊(毎月25 日発売)

発行部数 : 80,000 部

判型   : A4 変形/無線綴じ

総ページ : 150 ページ前後

定価   : 1200 円(税込)

発行元 : リンクタイズ株式会社

発売元  : 株式会社プレジデント社

編集長  : 藤吉 雅春

発行人  : 上野 研統

◼️株式会社ナレッジワーク

ナレッジワークは「LIFE WITH ENABLEMENT できる喜びが巡る日々を届ける」をミッションに掲げ、働く人たちのイネーブルメント(成果の創出や能力の向上)を支援するスタートアップです。 営業担当が成長し、成果を生み出せるような営業変革を実現するため、主に大手企業を対象に「セールスAXソリューション」を提供しています。 NTTドコモビジネス様、みずほ銀行様、日清食品様など、大手企業を対象に数千名規模でセールスAIプロダクトシリーズ「ナレッジワーク」が導入されています。また、セールスAIプロダクトに加えて、セールスAXコンサルティングシリーズ「ナレッジワークX」による営業部門の現場変革を推進しています。

AIによる営業変革を実現する「セールスAXソリューション」
https://knowledgework.cloud/

所在地:東京都港区麻布台1丁目3−1 麻布台ヒルズ森JPタワー 51F

設立日:2020年3月18日

創業日:2020年4月1日

代表者:CEO 麻野 耕司

コーポレートサイト:https://knowledgework.com/

採用サイト:https://knowledgework.com/recruit/product

よくある質問

「Forbes JAPAN NEW SALES OF THE YEAR 2026」の受賞企業はどこですか?

受賞企業は、セールスイノベーション賞の株式会社イトーキ、ナレッジドリブン賞の日本電気株式会社、ネクストAI賞のフリー株式会社、バリューシフト賞のリコージャパン株式会社の4社です。

このアワードの審査基準は何ですか?

審査基準は、①顧客志向に基づく営業力強化、②組織力による営業活動の実施、③データやナレッジ、AI等のデジタル活用の3つです。対象は従業員1,000名以上のエンタープライズ企業に限られます。

「NEW SALES」とは何ですか?

「NEW SALES」は、株式会社ナレッジワークのCEO兼CPOである麻野耕司氏が提唱した営業組織の変革思想です。本アワードはこの概念を基盤に審査設計が行われました。

このアワードのパートナー企業はどこですか?

パートナー企業は、Gainsight株式会社、Sansan株式会社、株式会社ユーザベース、株式会社セレブリックス、ネスレネスプレッソ株式会社、WINE TO STYLE株式会社の6社です。

受賞企業の詳細はどこで見られますか?

6月25日発売のForbes JAPAN 8月号で、受賞企業各社の取り組み内容が詳しく紹介されています。また、特設サイト(https://forbesjapan.com/feat/newsales2026/)でも情報が公開されています。