信州りんごを手軽に味わう 長野県産りんご使用「りんごのとまり木スティックバウム」4月3日(金)新発売
株式会社タカチホは、長野県産りんご果汁を使用した「りんごのとまり木スティックバウム」を4月3日に新発売しました。個包装で配りやすいスティック型バウムクーヘンは、観光土産やビジネス手土産として新たな定番
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- 📰 発表: 2026年4月3日 23:01
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 13:00(発表から1429時間59分後)

株式会社タカチホ(長野県・長野市、代表取締役社長:久保田 一臣、以下 タカチホ)は、 長野県産りんご果汁を使用した焼菓子「りんごのとまり木 スティックバウム」を4月3日(金)から新発売します。
幾重にも焼き重ねたバウムクーヘンを食べやすいスティック状に仕立て、しっとりとした生地にりんごのやさしい甘みとバターのコクを閉じ込めました。外側はミルクとホワイトチョコレートでコーティングし、見た目にも華やかな仕上がりです。個包装で配りやすく、お土産やギフトだけでなく、ビジネスの手土産にもおすすめのお菓子です。
信州の新しいりんご菓子の定番品を目指して
近年、土産菓子においては「手軽さ」「配りやすさ」「写真映え」が求められています。本商品は、従来のホール型バウムクーヘンではなく、個包装のスティックタイプにすることで、観光土産はもちろん、地元での手土産や贈り物、ビジネスシーンでの利用にも対応します。
信州を代表するりんごを、手軽に楽しめる形で提供することで、新たな定番土産として親しまれる商品を目指しました。
信州産りんごジュース使用のこだわり
本商品は長野県産りんごジュースを使用しております。全国有数のりんご産地である信州の素材を活かすことで、風味豊かで上品な甘さを実現しました。地域産原料を使用することは、品質への信頼性向上だけでなく、地産地消や地域ブランド価値の訴求にもつながります。
パッケージを信州らしいりんごのデザインに
パッケージには信州の象徴であるりんごを大胆にあしらい、売場で一目で“信州土産”と伝わるデザインを採用しました。観光地のお土産売場でも埋もれないように、目に留まりやすい配色と上質感のあるデザインに仕上げました。地域らしさと華やかさ、写真映えを意識し、購買意欲を高める工夫を施しています。

信州土産「りんごのとまり木スティックバウム」商品概要
◼️りんごのとまり木スティックバウム



◼️販売店舗
長野県内の観光地売店、駅ビル、高速道路SA・PA、ホテル、ショッピングセンター等
会社概要
会社名 株式会社タカチホ
代表取締役社長 久保田 一臣
設立年月日 昭和24年2月28日
資本金 10億円
決算期 3月31日(年1回)
主な業務内容 観光みやげ品の製造および卸売業、一般和洋菓子、
アウトドア用品販売、飲食・不動産事業など
本社所在地 〒381-0022
長野県長野市大豆島5888番地
TEL 026-221-6677
FAX 026-221-1346
よくある質問
「りんごのとまり木スティックバウム」の主な特徴は何ですか?
長野県産りんご果汁を使用し、個包装で配りやすいスティック状のバウムクーヘンで、ミルクとホワイトチョコレートでコーティングされています。
どのようなシーンでの利用が想定されていますか?
観光土産、ビジネス手土産、地元での手土産、贈答品など、幅広い用途に対応しています。
価格帯はどのくらいですか?
3個入550円(税抜)、6個入1,100円(税抜)、10個入1,750円(税抜)です。