株式会社アマンドは創業80周年を迎えます
株式会社アマンドは2026年8月18日に創業80周年を迎えます。これを記念し、2026年6月から9月にかけてアニバーサリー企画を順次展開します。第一弾として、社長メッセージと記念ロゴをコーポレートサイトで公開しました。
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- 📰 発表: 2026年6月9日 11:00
- 🔍 収集: 2026年6月9日 11:29(発表から29分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 16:51(収集から77時間22分後)
キーコーヒー株式会社(本社:東京都港区、社長:柴田 裕)のグループ会社である株式会社アマンド(本社:東京都港区、社長:勝俣 勉)は、2026年8月18日(火)に創業80周年を迎えます。それに伴い、2026年6月から9月までの3ヵ月間でアニバーサリー企画を順次展開。初回となる今回は、コーポレートサイトにて80周年に寄せた社長メッセージと記念ロゴを公開しました。
「株式会社アマンド」沿革
■創業80周年に寄せた社長メッセージを公開
株式会社アマンド 代表取締役社長 勝俣勉
創業80周年を迎えるにあたり、本日よりコーポレートサイトにて代表取締役社長 勝俣のメッセージを公開。アマンドが歩んできた80年の歴史を振り返るほか、「喫茶文化」に対する想いや今後のビジョンなどを語っています。ぜひご覧ください。
創業80周年記念メッセージ:
http://www.roppongi-almond.jp/80th-top-interview.html
(以下、抜粋)
アマンドは、「懐かしくも新しい」と評されるお店です。アマンドの持つ「懐かしさ」を新しいものと掛け合わせることで、もっともっとお客様をわくわくさせたい。幸せにしたい。100周年に向けて、これからもその思いを大切にしていきます。(代表取締役社長 勝俣 勉)
■記念ロゴデザインについて
80周年記念ロゴ
1946年の創業以来、「甘いものでお客様を幸せにする」という創業理念のもと、洋菓子と喫茶のパイオニアとして、喫茶文化の魅力を発信してきました。そのような中、1949年に「復興の中で明るい気持ちになって欲しい」という想いから誕生したのが、コーポレートカラーでもある「アマンドピンク」です。
今回の記念ロゴは、アマンドを象徴するピンクをベースに、アイコンである「リングシュー」をモチーフとした「80」の数字を中央に配置。これまでの歩みと、これからも“甘いものを通じて生活者に幸せをお届けし続ける”という未来への決意を込めています。
■株式会社アマンドの80年の歩み
1946年
【喫茶と甘味の店「アマンド」誕生】
東京・新橋に喫茶と甘味の店「アマンド」が開店。店名である「アマンド」の由来は、「甘人=あまんど」や「仏語の Almond(アーモンドの意味)」(諸説あり)。
1949年
【“アマンドピンク”の誕生】
東京・有楽町店が開店(現在は閉店)。「ピンク」を基調とした、当時では斬新なインテリアやパッケージを展開。“アマンドピンク”として話題となる。
1952年
【アマンドのアイコン“リングシュー”が誕生】
「口を汚さないようにフォーク&ナイフで召し上がってほしい」という想いから生まれた、リング状のシュークリーム「リングシュー」が誕生。斬新な形とそのおいしさで、行列ができるほどの評判に。
1964年
【“待ち合わせといえばアマンド”「アマンド六本木店」開店】
六本木交差点のシンボル「アマンド六本木店」が開店。待ち合わせ時やお酒のあとにアマンドのケーキとコーヒーで時間を過ごすことが、当時の六本木スタイルとして人気を得る。
2014年
【新ロゴマークの登場】
六本木の街の移り変わりとともに、女性らしいテイストを表現したロゴマークにリニューアル。
2021年
【「アマンドラボ」新設】
創業時に抱いた「甘い笑顔をつくりだす洋菓子を提供したい」との想いと共に、六本木店の店内に洋菓子の開発スペース「アマンドラボ」を新設。
2022年
【新たな発信拠点、「アマンド東京」開店】
アマンドブランドをより多くの方にお届けしたいという想いから、「東京駅」に「アマンド東京」が開店。
2024年
【「アマンド六本木店」リニューアル】
六本木店がオープン60周年を記念し“オールドニュー”をコンセプトにリニューアル。懐かしくも新しい装いがSNS等で話題に。
2026年
【アマンド創業80周年】
8月18日(火)に創業80周年を迎える。
詳しくはこちら: http://www.roppongi-almond.jp/history.html
■株式会社アマンドについて
株式会社アマンドは、1946年東京・新橋に喫茶店を創業し、「甘いものでお客様を幸せにする」という創業理念のもと、洋菓子と喫茶のパイオニアとして、80年もの間、喫茶文化の魅力を発信してきました。戦後間もない1949年からは、「復興の中で明るい気持ちになって欲しい」という想いからピンクを基調とした斬新なインテリアやパッケージの店舗を都内に順次展開し、「アマンドピンク」として話題となりました。また、「本格的な洋菓子と喫茶の店」という当時馴染みのない業態は、のちに「アマンドスタイル」として認知されていきました。
現在では、“待ち合わせはアマンド”の合言葉で多くの著名人や生活者の皆様に親しまれる、六本木交差点のシンボル「アマンド六本木店」と、東京の玄関口である東京駅の「アマンド東京」の2店舗を展開。東京・六本木の中心地より喫茶文化の魅力を全国に発信しています。
「株式会社アマンド」沿革
■創業80周年に寄せた社長メッセージを公開
株式会社アマンド 代表取締役社長 勝俣勉
創業80周年を迎えるにあたり、本日よりコーポレートサイトにて代表取締役社長 勝俣のメッセージを公開。アマンドが歩んできた80年の歴史を振り返るほか、「喫茶文化」に対する想いや今後のビジョンなどを語っています。ぜひご覧ください。
創業80周年記念メッセージ:
http://www.roppongi-almond.jp/80th-top-interview.html
(以下、抜粋)
アマンドは、「懐かしくも新しい」と評されるお店です。アマンドの持つ「懐かしさ」を新しいものと掛け合わせることで、もっともっとお客様をわくわくさせたい。幸せにしたい。100周年に向けて、これからもその思いを大切にしていきます。(代表取締役社長 勝俣 勉)
■記念ロゴデザインについて
80周年記念ロゴ
1946年の創業以来、「甘いものでお客様を幸せにする」という創業理念のもと、洋菓子と喫茶のパイオニアとして、喫茶文化の魅力を発信してきました。そのような中、1949年に「復興の中で明るい気持ちになって欲しい」という想いから誕生したのが、コーポレートカラーでもある「アマンドピンク」です。
今回の記念ロゴは、アマンドを象徴するピンクをベースに、アイコンである「リングシュー」をモチーフとした「80」の数字を中央に配置。これまでの歩みと、これからも“甘いものを通じて生活者に幸せをお届けし続ける”という未来への決意を込めています。
■株式会社アマンドの80年の歩み
1946年
【喫茶と甘味の店「アマンド」誕生】
東京・新橋に喫茶と甘味の店「アマンド」が開店。店名である「アマンド」の由来は、「甘人=あまんど」や「仏語の Almond(アーモンドの意味)」(諸説あり)。
1949年
【“アマンドピンク”の誕生】
東京・有楽町店が開店(現在は閉店)。「ピンク」を基調とした、当時では斬新なインテリアやパッケージを展開。“アマンドピンク”として話題となる。
1952年
【アマンドのアイコン“リングシュー”が誕生】
「口を汚さないようにフォーク&ナイフで召し上がってほしい」という想いから生まれた、リング状のシュークリーム「リングシュー」が誕生。斬新な形とそのおいしさで、行列ができるほどの評判に。
1964年
【“待ち合わせといえばアマンド”「アマンド六本木店」開店】
六本木交差点のシンボル「アマンド六本木店」が開店。待ち合わせ時やお酒のあとにアマンドのケーキとコーヒーで時間を過ごすことが、当時の六本木スタイルとして人気を得る。
2014年
【新ロゴマークの登場】
六本木の街の移り変わりとともに、女性らしいテイストを表現したロゴマークにリニューアル。
2021年
【「アマンドラボ」新設】
創業時に抱いた「甘い笑顔をつくりだす洋菓子を提供したい」との想いと共に、六本木店の店内に洋菓子の開発スペース「アマンドラボ」を新設。
2022年
【新たな発信拠点、「アマンド東京」開店】
アマンドブランドをより多くの方にお届けしたいという想いから、「東京駅」に「アマンド東京」が開店。
2024年
【「アマンド六本木店」リニューアル】
六本木店がオープン60周年を記念し“オールドニュー”をコンセプトにリニューアル。懐かしくも新しい装いがSNS等で話題に。
2026年
【アマンド創業80周年】
8月18日(火)に創業80周年を迎える。
詳しくはこちら: http://www.roppongi-almond.jp/history.html
■株式会社アマンドについて
株式会社アマンドは、1946年東京・新橋に喫茶店を創業し、「甘いものでお客様を幸せにする」という創業理念のもと、洋菓子と喫茶のパイオニアとして、80年もの間、喫茶文化の魅力を発信してきました。戦後間もない1949年からは、「復興の中で明るい気持ちになって欲しい」という想いからピンクを基調とした斬新なインテリアやパッケージの店舗を都内に順次展開し、「アマンドピンク」として話題となりました。また、「本格的な洋菓子と喫茶の店」という当時馴染みのない業態は、のちに「アマンドスタイル」として認知されていきました。
現在では、“待ち合わせはアマンド”の合言葉で多くの著名人や生活者の皆様に親しまれる、六本木交差点のシンボル「アマンド六本木店」と、東京の玄関口である東京駅の「アマンド東京」の2店舗を展開。東京・六本木の中心地より喫茶文化の魅力を全国に発信しています。
よくある質問
アマンドはいつ創業80周年を迎えますか?
アマンドは2026年8月18日に創業80周年を迎えます。これを記念して、2026年6月から9月にかけて様々な記念企画が実施されます。
記念ロゴのデザインにはどのような意味が込められていますか?
記念ロゴは、ブランドカラーの「アマンドピンク」を基調とし、アイコンである「リングシュー」をモチーフにした「80」の数字を中央に配置しています。これは過去の歩みと未来への決意を表しています。
アマンドの「アマンドピンク」とは何ですか?
アマンドピンクは、1949年に誕生したコーポレートカラーです。「復興の中で明るい気持ちになって欲しい」という想いから生まれ、斬新なインテリアやパッケージに使用され話題となりました。
アマンドの代表的な商品「リングシュー」はいつ誕生しましたか?
アマンドのアイコンである「リングシュー」は1952年に誕生しました。フォーク&ナイフで食べることを想定した斬新な形状と美味しさで人気を博しました。
アマンドはどのようなブランドイメージを持っていますか?
アマンドは「懐かしくも新しい」と評され、創業以来の喫茶文化や「甘いものでお客様を幸せにする」という理念を守りながら、時代に合わせた新しい価値を提供し続けています。