博報堂ケトル 新代表取締役社長及び共同CEO就任のお知らせ

博報堂ケトルが新代表取締役社長と共同CEOの就任を発表。
人事NQ 71/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月1日 09:00
  • 🔍 収集: 2026年4月1日 01:00
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月22日 04:25(収集から507時間24分後)

株式会社博報堂ケトル(以下、博報堂ケトル)は、2026年4月1日付けで新代表取締役社長、及び共同CEOが就任いたしましたので、お知らせいたします。

新職

旧職

氏名

代表取締役社長 共同CEO

伊藤 源太

代表取締役 共同CEO

陶國 直孝

シニアアドバイザー
エグゼクティブクリエイティブディレクター

代表取締役社長 CEO

船木 研

STOVEカンパニー統括プロデューサー
兼 博報堂 生活者インターフェースビジネス推進局

取締役 COO

原 利彦

博報堂ケトルは2006年の設立より新しいコミュニケーションの形を創ってまいりました。コミュニケーションの担う役割が時代に合わせてフルファネルへと拡大し、さらには事業領域、経営領域にまで広がっていく中で、博報堂ケトルがコミュニケーションの司令塔であり続けるために、新しい共同CEOの就任にいたりました。

今後も新体制のもと、従来の広告の枠組みにとらわれず、革新的な統合コミュニケーションソリューションを提供してまいります。

■プロフィール

伊藤 源太(Genta Itoh)
代表取締役社長 共同CEO

2006年博報堂に入社。営業、インタラクティブ、ストラテジーにて様々な企業のマーケティング・コミュニケーション戦略立案に参画。2016年博報堂ケトルに出向。クリエイティブディレクターとして、様々な企業の統合コミュニケーションを構築。2023年、Earth hacks&Co.の立ち上げに携わりCBOを務める。主な受賞歴はとして、NY festival best in show, Spikes Asia グランプリ、総務大臣賞/ACCグランプリなど多数。2023年ADFEST審査員。

陶國 直孝 (Naotaka Suekuni)
代表取締役 共同CEO

2009年博報堂DYメディアパートナーズ入社。デジタルメディアのバイイング・プラニング、マスメディアを含む統合メディアプラニング領域などを経て、メディア起点の企画開発プラナーに。2016年より博報堂ケトルに出向。クリエイティブディレクターとしてメディア視点に加え、PR視点・アクティベーション視点を主軸に川上から川下までコミュニケーションを構築。主な受賞歴として、カンヌライオンズやACC、文化庁メディア芸術祭など。

■株式会社博報堂ケトルについて

社名:株式会社博報堂ケトル

設立日:2006年4月3日

資本金:9,000万円

HP:https://www.kettle.co.jp/

よくある質問

博報堂ケトルはいつ設立されましたか?

博報堂ケトルは2006年4月3日に設立されました。

今回の代表取締役社長及び共同CEO就任の背景は何ですか?

コミュニケーションの役割が拡大し、事業領域や経営領域にまで広がっていく中で、博報堂ケトルがコミュニケーションの司令塔であり続けるために、新しい共同CEOの就任に至りました。

新代表取締役社長及び共同CEOの氏名は何ですか?

伊藤 源太氏です。

新代表取締役 共同CEOの氏名は何ですか?

陶國 直孝氏です。