京成電鉄presents 夢をつなぐ -36- (サブロー)プロジェクト実施について

京成電鉄と千葉ロッテマリーンズは、スカイライナーの所要時間「36分」と千葉ロッテマリーンズの「サブロー」監督にちなんだ共同プロジェクト「夢をつなぐ -36- (サブロー)プロジェクト」を2026年度シーズンに実施します。第一弾として、5月17日の試合から「サブロー監督グリーティング企画」が開始されます。
キャンペーンNQ 0/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年4月30日 20:00
  • 🔍 収集: 2026年4月30日 11:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月30日 21:34(収集から10時間2分後)
京成電鉄と千葉ロッテマリーンズは、京成電鉄が運行する空港特急「スカイライナー」の都心・成田空港間の最短所要時間が“36分”であることと、千葉ロッテマリーンズの” サブロー”監督を合わせて、共同で「京成電鉄presents 夢をつなぐ -36- (サブロー)プロジェクト」を2026年度シーズンで実施することになりましたので、お知らせします。その第一弾として、5月17日オリックス戦(ZOZOマリンスタジアム、14 時00分試合開始)から抽選で「サブロー監督グリーティング企画」を開始します。サブロー監督グリーティング企画の詳細は下記にてご確認ください。また本企画についてのサブロー監督のコメントは次の通りです。

< サブロー監督コメント >

「京成電鉄様と一緒にこのような企画をできること、とてもありがたく思います。企画を通して子どもたちに夢を与えられるように、また京成電鉄様と一緒に千葉をもっと盛り上げていけるよう頑張ります」。

< サブロー監督グリーティング企画 >

2026年度シーズンのホームゲーム5試合を対象に、小学生のお子様1名とその保護者様1名のペアを、抽選で各試合18組“36名”を球場へご招待し、ZOZOマリンスタジアムでの練習見学会と試合観戦を実施します。参加者にはサブロー監督とのグリーティング時間をご用意するほか、記念品のプレゼントや、試合中にご招待エリアをマリンビジョンに映し出して、特別な思い出作りに貢献いたします。

-36-(サブロー)プロジェクト詳細はこちら:https://www.marines.co.jp/news/detail/202600829397.html

※年間の対象試合は上記のURLをご参照ください。