パスワードやパスキー、特権アカウント、シークレット、リモート接続を保護する、ゼロトラスト・ゼロ知識特権アクセス管理(PAM)で知られるサイバーセキュリティプロバイダのKeeper Security APAC株式会社(アジアパシフィック本社:東京、CEO兼共同創業者:ダレン・グッチョーネ [Darren Guccione]、以下「Keeper」)は、業界で権威あるアワードにおいて18部門で受賞しました。あわせて、RSA Conference 2026に出展しています。これにより、次世代サイバーセキュリティ分野におけるリーダーとしての地位をさらに強固なものとしています。いずれもサイバーセキュリティ分野で国際的に評価されている主要アワードです。

今回の受賞には、以下の主要アワードが含まれます。

Global InfoSec Awards(Cyber Defense Magazine主催のサイバーセキュリティ分野の国際アワード) ・革新的サイバーセキュリティ企業(Trailblazing Cybersecurity Company) ・最先端特権アクセス管理(Most Advanced Privileged Access Management (PAM)) ・AI活用型サイバーセキュリティソリューション(Cutting Edge AI-Powered Cybersecurity Solution) ・ゼロトラスト分野の市場革新企業(Market Innovator - Zero Trust) ・次世代暗号技術(Next-Gen Encryption) ・次世代特権アカウントセキュリティ(Next-Gen Privileged Account Security)

Globee Cybersecurity Awards(世界的なビジネスアワードの一つ) ・パスワード管理(Password Management) ・アイデンティティおよびアクセス管理向けAIアプリケーション(AI Application for Identity and Access Management) ・サイバーセキュリティ研究分野(Cybersecurity Research Publication) ・セキュリティソフトウェア(Security Software)

Keeper Security APAC株式会社(アジアパシフィック本社:東京、CEO兼共同創業者:ダレン・グッチョーネ [Darren Guccione]、以下「Keeper」)は、業界で権威あるアワードにおいて18部門で受賞しました。 Keeper Security APACが業界アワード18部門で受賞した。

Cybersecurity Excellence Awards(業界専門家が選出するセキュリティアワード) ・最も革新的なサイバーセキュリティ企業(Most Innovative Cybersecurity Company) ・エージェント型AIセキュリティ(Agentic AI Security) ・セッション監視および記録(Session Monitoring and Recording) ・ゼロトラストセキュリティ(Zero Trust Security) ・特権アクセス管理(Privileged Access Management) ・アイデンティティおよびアクセス管理(Identity and Access Management) ・シークレットおよび認証情報管理(Secret and Credential Management) ・非人間アイデンティティ管理ソリューション(Non-Human Identity Management Solution)

これらの受賞は、Keeperがアイデンティティセキュリティと特権アクセス保護の分野で業界から高く評価されていることを裏付けるものです。Keeperは、クラウドネイティブな統合プラットフォームを通じて、認証情報、インフラストラクチャのシークレット、特権セッションを一元的に保護する仕組みを提供しています。サイバー攻撃が高度化する中で、アイデンティティと特権アクセスの保護の重要性がますます高まっています。

Cyber Defense Magazineの発行人であるGary S. Miliefsky氏は、次のように述べています。 「Keeper Securityは、受賞企業に求められる3つの要素を兼ね備えています。将来の脅威を見据える力、コスト効率に優れたソリューション、顧客がサイバーリスクを抑え、攻撃者に先んじるための次世代技術です。」

Globee Awardsの社長であるSan Madan氏は、次のようにコメントしています。 「Keeper Securityをはじめ、2026年の受賞企業の皆様に心よりお祝い申し上げます。皆様の革新性と取り組み、リーダーシップは、デジタル社会の安全性向上に大きく貢献しています。その成果は業界全体に前進をもたらし、多くの企業に刺激を与えています。」

Cybersecurity Excellence Awardsの主催者でありCybersecurity Insiders創設者のHolger Schulze氏は、次のように述べています。 「Keeper Securityが『最も革新的なサイバーセキュリティ企業』部門でこのような成果を収めたことを称えます。本アワードが10周年を迎える中で、Keeperの革新性と取り組み、リーダーシップは、業界全体にとって力強い指標となっています。」

Keeperの特権アクセス管理プラットフォームであるKeeperPAMは、クラウドネイティブかつAIを活用したソリューションです。パスワード、シークレット、特権セッションを、暗号化されたボルト内で一元的に管理できます。このプラットフォームにより、組織は重要なアイデンティティとアクセス制御を一つにまとめ、特権認証情報やインフラのシークレット、リモート接続を可視化と一元管理で運用できます。強固な暗号化と最小権限の原則に基づき、セキュリティレベルを高めます。さらに、AIによる脅威検知や認証情報の自動管理により、リスクを抑えながら運用効率を高め、コンプライアンス対応を支援します。

Keeper SecurityのCEO兼共同創業者であるダレン・グッチョーネは、次のように述べています。 「いまやアイデンティティは、サイバー攻撃の主要な標的になっています。今回の受賞は、認証情報やシークレット、特権アクセスを一つの仕組みで守るために取り組んできた成果です。あらゆるアイデンティティ、あらゆるデバイス、あらゆる環境に対して可視性と統制を提供することが、私たちの使命です。」

Keeper Securityについて

Keeper Securityは、150以上の国で幅広い企業や利用者を守る、急成長中のサイバーセキュリティソフトウェア企業です。ゼロ知識とゼロトラストを基盤とし、あらゆるIT環境に対応できるよう設計されたセキュリティの先駆的な存在です。主力製品のKeeperPAM®は、AIを活用したクラウドネイティブのプラットフォームであり、ユーザーやデバイス、インフラ全体をサイバー攻撃から保護します。

特権アクセス管理(PAM)の分野では、ガートナー社の「Magic Quadrant(マジック・クアドラント)」において革新性が高く評価されています。Keeperは、ロールベースのポリシー、最小権限、ジャストインタイムアクセスを組み合わせることで、パスワードやパスキー、インフラのシークレット、リモート接続、エンドポイントを安全に保護します。世界中の主要な組織がKeeperを採用している理由については、KeeperSecurity.comでご確認いただけます。

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本件に関するお問い合わせ

Keeper Security

広報部

Kylie Verdoorn

Tel: +1 515-709-9653

Email: kverdoorn@keepersecurity.com

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