河合塾学園ドルトンスクール、Webサイトを全面リニューアル!NY「THE DALTON SCHOOL」と提携50周年
Key facts
- 河合塾学園ドルトンスクール、Webサイトを全面リニューアル!NY「THE DALTON SCHOOL」と提携50周年
- 河合塾グループのドルトンスクールは、アメリカ・ニューヨークのTHE DALTON SCHOOLとの提携50周年を機に、2026年6月11日(木)に公式Webサイトを全面リニューアルしました。保護者・生徒向けに情報を分かりやすく再編し、教育理念や学びのコンテンツを拡充、スマートフォン等のモバイル表示も最適化しました。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月12日
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河合塾グループのドルトンスクールは、アメリカ・ニューヨークのTHE DALTON SCHOOLとの提携50周年を機に、2026年6月11日(木)に公式Webサイトを全面リニューアルしました。保護者・生徒向けに情報を分かりやすく再編し、教育理念や学びのコンテンツを拡充、スマートフォン等のモバイル表示も最適化しました。
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- 河合塾学園ドルトンスクール、Webサイトを全面リニューアル!NY「THE DALTON SCHOOL」と提携50周年 (2026年6月12日), PR Times
- Source
- PR Times
- Date
- 2026年6月12日
河合塾グループのドルトンスクールは、アメリカ・ニューヨークのTHE DALTON SCHOOLとの提携50周年を機に、2026年6月11日(木)に公式Webサイトを全面リニューアルしました。保護者・生徒向けに情報を分かりやすく再編し、教育理念や学びのコンテンツを拡充、スマートフォン等のモバイル表示も最適化しました。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月12日 19:30
- 🔍 収集: 2026年6月12日 10:51
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 16:52(収集から6時間1分後)
幼児・児童教育を行う河合塾グループのドルトンスクールは、アメリカ・ニューヨークのTHE DALTON SCHOOL(本校)との提携から50周年を迎えることを機に、2026年6月11日(木)に公式Webサイトを全面リニューアルしました。
保護者・生徒の皆様に向けて東京校・名古屋校の情報をわかりやすく再編したほか、教育理念や日ごろの学びや卒業生・地域とのつながりを感じられるコンテンツを拡充。さらにスマートフォン等のモバイル表示も最適化しています。
ドルトンスクール公式Webサイト:https://www.dalton-school.ed.jp/
■背景・目的
ドルトンスクールは、1976年にニューヨークにある「THE DALTON SCHOOL」と提携して以来、『自由』と『協同』を軸にしたドルトンプランを実践してきました。今回のサイト刷新は、提携50周年という節目にあたり、保護者・在校生・卒業生・地域の皆様に学校の教育方針や日常の学びをより分かりやすく伝えることを目的としています。
UI/UX(ユーザーインターフェース・ユーザー体験)やコンテンツ構造の見直しにより、ドルトンスクールの教育理念や育まれる力をより視覚的に理解しやすいよう表現したほか、年齢に応じたコースや、校舎の入学情報・イベント情報を視覚的に分かりやすく表示しています。また、アーカイブ化していた情報を整理し、サイト内構造のスリム化やスマートフォン等モバイルでの表示の最適化を行いました。 さらに、学内外の活動や探究学習の様子といった日常の学びをよりタイムリーに発信できるよう整備しています。
■メインビジュアルの意図
メインビジュアルは「学びが未来へ広がっていくドーム」をモチーフに、ドルトンスクールの教育コンセプトを視覚化したものです。球体の中には、教室・実験・探究・自然・地域社会との交流などドルトンの特色ある学びを表現し、それらがつながり合うことでひとつの世界を形づくることをイメージしています。多彩で専門的な学びを子ども自身が自由に選び取れる「主体性」や「挑戦」、多様な他者との対話や協同を通じて学びが個から広がり、未来へとつながることを意図しています。全体の色調・書体は、子どもにも保護者にも親しみやすく、かつ信頼感のある表現をめざしました。
■今後の予定
今後は、保護者・卒業生・地域社会とのつながりを深める情報発信や、50周年特設ページなど、さらにコンテンツを充実させていく予定です。各校舎で実施するイベントや、各種コンテンツ等は、詳細が確定次第、順次公式サイトにてお知らせします。
ぜひ新しくなったサイトをご覧ください。
ドルトンスクール公式Webサイト
■公式Webサイトに関するお問い合わせ
ドルトンスクール 企画マーケティング部 お問い合わせフォーム:
https://www.dalton-school.ed.jp/inquiry/
TEL: 03-3465-4301
【河合塾学園 ドルトンスクール】
https://www.dalton-school.ed.jp/
1才~12才を対象とした幼児・学童スクール(認可各種学校)。
1976年に米国ニューヨークのドルトンスクールと提携して以来、50年以上にわたり『自由』と『協同』を軸にしたドルトンプランを実践。子どもの興味と可能性を最大限に引き出す独自プログラムを、名古屋校・東京校の2拠点で提供しています。
▪プレイグループ1才児/2才児…週1日~4日
▪ファーストプログラム…3~5才児 全日制総合教育(月~金)
▪アフタースクール幼児(3~5才児)/小学生 週1日~
保護者・生徒の皆様に向けて東京校・名古屋校の情報をわかりやすく再編したほか、教育理念や日ごろの学びや卒業生・地域とのつながりを感じられるコンテンツを拡充。さらにスマートフォン等のモバイル表示も最適化しています。
ドルトンスクール公式Webサイト:https://www.dalton-school.ed.jp/
■背景・目的
ドルトンスクールは、1976年にニューヨークにある「THE DALTON SCHOOL」と提携して以来、『自由』と『協同』を軸にしたドルトンプランを実践してきました。今回のサイト刷新は、提携50周年という節目にあたり、保護者・在校生・卒業生・地域の皆様に学校の教育方針や日常の学びをより分かりやすく伝えることを目的としています。
UI/UX(ユーザーインターフェース・ユーザー体験)やコンテンツ構造の見直しにより、ドルトンスクールの教育理念や育まれる力をより視覚的に理解しやすいよう表現したほか、年齢に応じたコースや、校舎の入学情報・イベント情報を視覚的に分かりやすく表示しています。また、アーカイブ化していた情報を整理し、サイト内構造のスリム化やスマートフォン等モバイルでの表示の最適化を行いました。 さらに、学内外の活動や探究学習の様子といった日常の学びをよりタイムリーに発信できるよう整備しています。
■メインビジュアルの意図
メインビジュアルは「学びが未来へ広がっていくドーム」をモチーフに、ドルトンスクールの教育コンセプトを視覚化したものです。球体の中には、教室・実験・探究・自然・地域社会との交流などドルトンの特色ある学びを表現し、それらがつながり合うことでひとつの世界を形づくることをイメージしています。多彩で専門的な学びを子ども自身が自由に選び取れる「主体性」や「挑戦」、多様な他者との対話や協同を通じて学びが個から広がり、未来へとつながることを意図しています。全体の色調・書体は、子どもにも保護者にも親しみやすく、かつ信頼感のある表現をめざしました。
■今後の予定
今後は、保護者・卒業生・地域社会とのつながりを深める情報発信や、50周年特設ページなど、さらにコンテンツを充実させていく予定です。各校舎で実施するイベントや、各種コンテンツ等は、詳細が確定次第、順次公式サイトにてお知らせします。
ぜひ新しくなったサイトをご覧ください。
ドルトンスクール公式Webサイト
■公式Webサイトに関するお問い合わせ
ドルトンスクール 企画マーケティング部 お問い合わせフォーム:
https://www.dalton-school.ed.jp/inquiry/
TEL: 03-3465-4301
【河合塾学園 ドルトンスクール】
https://www.dalton-school.ed.jp/
1才~12才を対象とした幼児・学童スクール(認可各種学校)。
1976年に米国ニューヨークのドルトンスクールと提携して以来、50年以上にわたり『自由』と『協同』を軸にしたドルトンプランを実践。子どもの興味と可能性を最大限に引き出す独自プログラムを、名古屋校・東京校の2拠点で提供しています。
▪プレイグループ1才児/2才児…週1日~4日
▪ファーストプログラム…3~5才児 全日制総合教育(月~金)
▪アフタースクール幼児(3~5才児)/小学生 週1日~
よくある質問
ドルトンスクールはどのような学校ですか?
1歳から12歳を対象とした幼児・学童スクールで、ニューヨークのドルトンスクールと提携し、自由と協同を軸としたドルトンプランを実践しています。
ウェブサイトリニューアルの主な目的は何ですか?
提携50周年を機に、教育方針や日常の学びを保護者や地域に分かりやすく伝え、エンゲージメントを高めるためです。
新ウェブサイトの特徴は何ですか?
情報再編、教育理念や学びのコンテンツ拡充、モバイル表示の最適化などが図られています。
ドルトンプランとはどのような教育方法ですか?
「自由」と「協同」を基本とし、子どもが主体的に学びを選択し、他者と協力しながら探求していく教育方法です。
今後のウェブサイトの展開は?
保護者や卒業生との繋がりを深める情報発信や、50周年特設ページなどを充実させていく予定です。