【洗い物ほぼゼロ】“湯せんするだけ”アイラップレシピ本、災害時も役立つ『アイラップお助けレシピ 「いつも」も「もしも」もおいしい!』5月26日発売!

株式会社河出書房新社は、料理研究家・防災士の橋本加名子氏によるレシピ本『アイラップお助けレシピ 「いつも」も「もしも」もおいしい!』を2026年5月26日に発売する。湯せん調理で洗い物を減らすだけでなく、災害時にも役立つ「時短・簡単」な活用術を提案する。
新製品NQ 89/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月20日 18:00
  • 🔍 収集: 2026年5月20日 09:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月20日 10:10(収集から39分後)
株式会社河出書房新社(本社:東京都新宿区/代表取締役:小野寺優)は、料理研究家で防災士の資格も持つ橋本加名子さんによる料理書『アイラップお助けレシピ 「いつも」も「もしも」もおいしい!』(税込価格1,780円)を、2026年5月26日に発売いたします。

橋本加名子さんより
熱に強くしっかりした素材で、ラップのように使えるから、調理の下ごしらえに、野菜の保存にと大活躍のアイラップ。愛用するうちに実感したのが「災害のときにも必ず役に立つ」ということ。防災袋にも入れるようになりました。断水や停電のときも、アイラップがあれば貴重な水を汚さず、カセットこんろで湯せん調理ができます。

アイラップの特長
1976年発売のロングセラー耐熱ポリ袋。-30℃〜120℃まで対応し、湯せん調理・電子レンジ調理・冷凍保存などに使えるため、SNSでの「時短・簡単」レシピがバズり、再び注目を集めています。防災士が考案したレシピは、ふだんの料理が面倒なときやアウトドア調理、災害時の備えにも役立ちます。

主な収録内容
- パート1:ごはんもの(炊き込みごはん、おかゆ、丼もの等)
- パート2:パスタ(ゆでワザありの麺類)
- パート3:スープ・汁物(ミネストローネ、にゅうめん等)
- パート4:乾物おかず(食物繊維がとれる副菜)
- パート5:ホットケーキミックスを使った蒸しパン・ホットケーキ

よくある質問

アイラップを湯せん調理に使う際、注意点はありますか?

加熱時間や材料の組み合わせにコツがあるため、本書に記載の指示を守ることが重要です。

災害時にアイラップで料理するメリットは?

断水時でも水を汚さず、カセットこんろで加熱調理できるため、衛生的に温かい食事がとれます。

本書はどこで購入できますか?

2026年5月26日発売予定であり、書店やオンラインショップで購入可能です。