霞ヶ関キャピタル、ドバイの保有開発用地を売却し、デベロップメントマネジメント業務を受託
霞ヶ関キャピタル株式会社は、連結子会社がアラブ首長国連邦(ドバイ)で保有する開発用地の売却を発表した。売却先および価格は非公開。また、100%子会社が当該プロジェクトのデベロップメントマネジメント業務を受託する。業績への影響は2026年8月期予想に織り込み済み。
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- 📰 発表: 2026年5月22日 00:30
- 🔍 収集: 2026年5月21日 16:02
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月21日 16:27(収集から25分後)
霞ヶ関キャピタル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長CEO:河本幸士郎、以下「当社」)は、連結子会社であるKMEIM REAL ESTATE L.L.C(以下「ドバイ子会社」)が保有するアラブ首長国連邦(ドバイ)の開発用地につきまして、このたび売却いたしましたので、お知らせいたします。
また、本件に関わるデベロップメントマネジメント業務を当社100%子会社であるKasumigaseki Properties Development L.L.Cにて受託いたします。
1. プロジェクト概要
【完成イメージ】
※イメージパースのため実際とは異なる場合があります。
2.売却先および売却価格
売却先および売却価格は、ドバイ子会社と売却先との守秘義務契約に基づき、詳細の公表は控えさせていただきます。なお、当社およびドバイ子会社と売却先との間には、記載すべき資本関係、人的関係はなく、属性について問題はありません。
3.今後の見通し
上記売却につきましては、2026年8月期連結業績予想に織り込み済です。
■会社情報
会 社 名:霞ヶ関キャピタル株式会社
設 立:2011年9月
代 表:代表取締役社長CEO 河本 幸士郎
本 社:〒100-0013 東京都千代田区霞が関3丁目2番1号 霞が関コモンゲート西館 28階
資 本 金:542億05百万円(資本準備金含む)※2026年2月末日現在
従業員数:398名(単独)※2026年2月末日現在
主な事業:不動産コンサルティング事業(物流施設開発、ホテル開発、ヘルスケア施設開発、海外事業)
また、本件に関わるデベロップメントマネジメント業務を当社100%子会社であるKasumigaseki Properties Development L.L.Cにて受託いたします。
1. プロジェクト概要
【完成イメージ】
※イメージパースのため実際とは異なる場合があります。
2.売却先および売却価格
売却先および売却価格は、ドバイ子会社と売却先との守秘義務契約に基づき、詳細の公表は控えさせていただきます。なお、当社およびドバイ子会社と売却先との間には、記載すべき資本関係、人的関係はなく、属性について問題はありません。
3.今後の見通し
上記売却につきましては、2026年8月期連結業績予想に織り込み済です。
■会社情報
会 社 名:霞ヶ関キャピタル株式会社
設 立:2011年9月
代 表:代表取締役社長CEO 河本 幸士郎
本 社:〒100-0013 東京都千代田区霞が関3丁目2番1号 霞が関コモンゲート西館 28階
資 本 金:542億05百万円(資本準備金含む)※2026年2月末日現在
従業員数:398名(単独)※2026年2月末日現在
主な事業:不動産コンサルティング事業(物流施設開発、ホテル開発、ヘルスケア施設開発、海外事業)
よくある質問
霞ヶ関キャピタルはドバイでどのような事業を行っていますか?
連結子会社を通じて不動産開発事業を行っており、今回、開発用地の売却とデベロップメントマネジメント業務の受託を発表しました。
今回の売却の業績への影響は?
2026年8月期の連結業績予想に既に織り込み済みであると公表されています。
なぜ売却詳細が公表されないのですか?
売却先との間で守秘義務契約が結ばれているためです。