povo、データが無料でもらえる「povo Data Oasis」を関東の私鉄駅、合計600駅以上に拡大
KDDIとKDDI Digital Lifeは、PASMO協議会およびパスモと連携し、関東の私鉄駅で無料データ容量がもらえる「povo Data Oasis」の対象を拡大します。2026年6月3日より新たに8事業者の全駅が追加され、合計11事業者・600駅以上で利用可能となります。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月2日 10:00
- 🔍 収集: 2026年6月2日 10:28(発表から28分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 13:50(収集から3時間21分後)
KDDI株式会社、KDDI Digital Life株式会社とPASMO協議会および株式会社パスモは2026年6月3日から、「povo Data Oasis」が利用可能な対象スポットに、「伊豆箱根鉄道」「小田急電鉄」「関東鉄道」「京王電鉄」「秩父鉄道」「東急電鉄」「ゆりかもめ」「横浜高速鉄道」の8事業者における全駅を追加します。
第一弾として2026年4月14日から提供開始している「京成電鉄」「相模鉄道」「東京メトロ」の3事業者とあわせ、合計11事業者における全駅が対象スポットとなり、関東の私鉄駅合計600駅以上で「povo Data Oasis」をご利用いただけるようになります。今後も、2026年秋頃までに対象路線を順次拡大予定です。
「povo Data Oasis」は、モバイルのPASMOが利用可能な関東の私鉄駅など特定の場所でもれなくpovo2.0で利用可能なデータ容量が無料でもらえるサービスです。通勤・通学で日常的に利用する駅やお出掛け先の駅で簡単にデータをもらえるようにすることで、モバイルのPASMO利用時の通信や、電車移動時の通信を無料のデータでサポートします。
(中略:詳細な路線リストおよび利用規約は原文参照)
第一弾として2026年4月14日から提供開始している「京成電鉄」「相模鉄道」「東京メトロ」の3事業者とあわせ、合計11事業者における全駅が対象スポットとなり、関東の私鉄駅合計600駅以上で「povo Data Oasis」をご利用いただけるようになります。今後も、2026年秋頃までに対象路線を順次拡大予定です。
「povo Data Oasis」は、モバイルのPASMOが利用可能な関東の私鉄駅など特定の場所でもれなくpovo2.0で利用可能なデータ容量が無料でもらえるサービスです。通勤・通学で日常的に利用する駅やお出掛け先の駅で簡単にデータをもらえるようにすることで、モバイルのPASMO利用時の通信や、電車移動時の通信を無料のデータでサポートします。
(中略:詳細な路線リストおよび利用規約は原文参照)
よくある質問
povo Data Oasisとはどのようなサービスですか?
関東の私鉄駅などの対象スポットで、povo2.0のデータ容量(0.1GB/24時間)を無料で受け取れるサービスです。
利用可能なデータ容量の上限はありますか?
1回につき0.1GBで、月間最大10回(合計1GB)まで利用可能です。
2026年6月3日から追加される鉄道事業者はどこですか?
伊豆箱根鉄道、小田急電鉄、関東鉄道、京王電鉄、秩父鉄道、東急電鉄、ゆりかもめ、横浜高速鉄道の8事業者です。
サービスを利用するための条件はありますか?
povo2.0の契約者であること、およびpovo2.0アプリのバージョンが1.64.0以上である必要があります。
データを受け取る手順を教えてください。
対象駅でpovo2.0アプリから専用ページにアクセスし、位置情報で来訪を確認後、データが即時チャージされます。