パンソリ劇「春香」大阪・沖縄公演、7月9日・13日に無料開催

Key facts

  • パンソリ劇「春香」大阪・沖縄公演、7月9日・13日に無料開催
  • 駐大阪韓国文化院と韓国国立民俗国楽院の共催で、ユネスコ無形文化遺産のパンソリを基にした音楽劇『春香』が2026年7月9日に国立文楽劇場(大阪)、7月13日に国立劇場おきなわ大劇場(沖縄)にて無料上演。申込締切は6月23日。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月6日

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駐大阪韓国文化院と韓国国立民俗国楽院の共催で、ユネスコ無形文化遺産のパンソリを基にした音楽劇『春香』が2026年7月9日に国立文楽劇場(大阪)、7月13日に国立劇場おきなわ大劇場(沖縄)にて無料上演。申込締切は6月23日。

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パンソリ劇「春香」大阪・沖縄公演、7月9日・13日に無料開催 (2026年6月6日), PR Times
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PR Times
Date
2026年6月6日
駐大阪韓国文化院と韓国国立民俗国楽院の共催で、ユネスコ無形文化遺産のパンソリを基にした音楽劇『春香』が2026年7月9日に国立文楽劇場(大阪)、7月13日に国立劇場おきなわ大劇場(沖縄)にて無料上演。申込締切は6月23日。
cultureNQ 81/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月6日 00:45
  • 🔍 収集: 2026年6月5日 16:05
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月6日 16:54(収集から24時間48分後)
駐大阪韓国文化院(院長キム・ヘス)と韓国国立民俗国楽院(院長キム・ジュンヒョン)の共催により、パンソリ劇『春香(チュニャン)』の大阪・沖縄公演が開催される。大阪公演は2026年7月9日(木)19:00開演、会場は国立文楽劇場。沖縄公演は7月13日(月)19:00開演、会場は国立劇場おきなわ大劇場。両公演とも約80分、日本語字幕付き。パンソリはユネスコ無形文化遺産に登録された韓国の伝統芸能で、一人の歌い手が歌・語り・身振りで物語を演じる。本作では複数の出演者が役を分担し、妓生の娘・春香と両班の青年・夢龍の身分を越えた愛と苦難・再会を描く古典作品をパンソリの歌い方や呼吸、身体表現で舞台化。制作・出演は南原市に拠点を置く韓国国立民俗国楽院が担当。入場は無料だが事前申込・抽選制で、申込締切は6月23日(火)。当選者には6月24日(水)にハガキで招待状を郵送。詳細はk-culture.jp。

よくある質問

パンソリ劇「春香」の大阪公演の日時と会場は?

2026年7月9日(木)19:00開演、国立文楽劇場にて開催。上演時間は約80分、入場無料(抽選制)。

沖縄公演はどこで開催されますか?

2026年7月13日(月)19:00開演、国立劇場おきなわ大劇場にて開催されます。

チケット料金は?申込方法は?

入場無料。事前申込・抽選制で、申込締切は6月23日(火)。詳細はhttps://k-culture.jpで確認可能。

パンソリとはどんな芸能ですか?

ユネスコ無形文化遺産に登録された韓国の伝統芸能で、一人の歌い手が太鼓の拍子を受けながら歌・語り・身振りで長い物語を演じます。

『春香』はどんな物語ですか?

妓生の娘・春香と両班の青年・夢龍の身分を越えた愛を描いた韓国の代表的古典作品で、別れや苦難を乗り越える物語です。