【JPIセミナー】「洋上風力発電における事業リスク要因と法的留意点 風車供給(TSA)、工事請負(BOP)、運営・維持管理(O&M)の契約実務」6月25日(木)開催

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  • 【JPIセミナー】「洋上風力発電における事業リスク要因と法的留意点 風車供給(TSA)、工事請負(BOP)、運営・維持管理(O&M)の契約実務」6月25日(木)開催
  • JPI(日本計画研究所)は、TMI総合法律事務所の深津功二弁護士を招き、洋上風力発電における事業リスク要因と法的留意点について詳説するセミナーを開催します。本セミナーでは、風車供給契約(TSA)、工事請負契約(BOP)、運営・維持管理契約(O&M)等における法的留意点について、最近のイングランドにおける裁判例にも言及しつつ説明いたします。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月12日

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JPI(日本計画研究所)は、TMI総合法律事務所の深津功二弁護士を招き、洋上風力発電における事業リスク要因と法的留意点について詳説するセミナーを開催します。本セミナーでは、風車供給契約(TSA)、工事請負契約(BOP)、運営・維持管理契約(O&M)等における法的留意点について、最近のイングランドにおける裁判例にも言及しつつ説明いたします。

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【JPIセミナー】「洋上風力発電における事業リスク要因と法的留意点 風車供給(TSA)、工事請負(BOP)、運営・維持管理(O&M)の契約実務」6月25日(木)開催 (2026年6月12日), PR Times
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PR Times
Date
2026年6月12日
JPI(日本計画研究所)は、TMI総合法律事務所の深津功二弁護士を招き、洋上風力発電における事業リスク要因と法的留意点について詳説するセミナーを開催します。本セミナーでは、風車供給契約(TSA)、工事請負契約(BOP)、運営・維持管理契約(O&M)等における法的留意点について、最近のイングランドにおける裁判例にも言及しつつ説明いたします。
イベント出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年6月12日 00:40
  • 🔍 収集: 2026年6月11日 15:51
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 16:51(収集から25時間0分後)
JPI(日本計画研究所)は、TMI総合法律事務所 パートナー・弁護士 深津 功二 氏を招聘し、洋上風力発電における事業リスク要因と法的留意点について詳説いただくセミナーを開催します。

〔詳細・お申込みはこちら〕https://www.jpi.co.jp/seminar/17731

〔タイトル〕

洋上風力発電における事業リスク要因と法的留意点

風車供給(TSA)、工事請負(BOP)、運営・維持管理(O&M)の契約実務

~イングランド法を踏まえて~

〔開催日時〕

2026年06月25日(木) 13:30 - 16:30

※セミナー開催終了後も、アーカイブ配信のお申し込みを受け付けております。

〔講師〕

TMI総合法律事務所

パートナー・弁護士

深津 功二 氏

▶再エネ・プロジェクトファイナンス分野で20年以上の実務経験を有し、国内外の洋上風力案件・
制度設計にも 関与してきた第一人者

〔セミナーで得られる実務知見〕

・TSA・BOP・O&Mに潜む主要リスクと契約条項設計の勘所

・イングランド法特有の概念を踏まえた実務判断のポイント

・遅延・瑕疵・不可抗力を巡る責任分担と損失最小化の設計

〔対象業種・部門〕

・洋上風力発電事業に関わる法務・契約部門

・再生可能エネルギー事業を推進する経営企画・事業開発部門

・プロジェクトファイナンスに関与する金融機関・投資部門

・EPC・重工・エンジニアリング企業の契約・プロジェクト管理担当

〔講義概要〕

日本の一般海域及び港湾における洋上風力発電事業については、洋上風力発電事業が北海沿岸等で先行したこともあり、イングランド法を準拠法としたり、日本法が準拠法であっても、イングランド法の概念が条項に盛り込まれたりすることが多く、イングランド法の理解が欠かせないと考えられます。

本セミナーでは、風車供給契約(TSA)、工事請負契約(BOP)、運営・維持管理契約(O&M)等における法的留意点について、最近のイングランドにおける裁判例にも言及しつつ説明いたします。

〔講義項目〕

1. 洋上風力発電事業のプロセス

2. 事業リスク要因

3. 開発段階、運営段階での契約形態

4. 風車供給契約の留意点

 (1) 期間延長と遅延

 (2) 完工と引渡し

 (3) 瑕疵(損害賠償、修補等)

 (4) 不可抗力

 (5) 損失補償、責任の制限

 (6) その他

5. 工事請負契約(BOP)の留意点

6. 運営・維持管理契約の留意点

7. 関連質疑応答

8. 名刺交換・交流会

通常はお会いすることの難しい講師との直接対話や質疑応答に加え、業種・業界の枠を超えた受講者同士のネットワーキングから、実務に活きる情報や新たな連携のきっかけを得られる、JPIセミナーならではの貴重な機会です。

~ 法律事務所ご所属の方の聴講はご遠慮願います~

〔受講形態〕

● 会場受講(アーカイブ配信は含まれません)

● ライブ配信受講(アーカイブ配信は含まれません)

● アーカイブ配信受講

※会場受講・ライブ配信受講の方は、特別料金 18,500円(税込)にてアーカイブ配信を追加いただけます。

〔受講料〕

1名:37,740円(税込)

2名以降:32,740円(税込/同一法人・同時申込)

※地方公共団体所属の方は、2名まで11,000円(税込/会場・ライブ配信限定)

〔詳細・お申込みはこちら〕https://www.jpi.co.jp/seminar/17731

◆セミナー終了後、講師へのご質問やお取り次ぎもさせていただいております。

◆講師やご参加者同士での人的ネットワークの構築や、新たなビジネスの創出に大変お役立ていただいております。

◆セミナー開催終了後も、アーカイブ配信のお申し込みを受け付けております。

【お問合せ】

株式会社日本計画研究所

〒106-0047東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル

TEL.03-5793-9761  FAX.03-5793-9767

URL  https://www.jpi.co.jp

【JPI(日本計画研究所)について】

“「政」と「官」と「民」との知の懸け橋”として国家政策やナショナルプロジェクトの敷衍化を支え、国家知の創造を目指す幹部・上級管理職の事業遂行に有益な情報をご参加者を限定したリアルなセミナーという形で半世紀、提供し続けています。

よくある質問

このセミナーはどのような内容ですか?

洋上風力発電事業における事業リスク要因と、風車供給(TSA)、工事請負(BOP)、運営・維持管理(O&M)の契約実務における法的留意点について、イングランド法を踏まえて解説します。

講師はどなたですか?

TMI総合法律事務所のパートナー弁護士である深津功二氏です。再エネ・プロジェクトファイナンス分野で20年以上の実務経験を持ち、国内外の洋上風力案件にも関与しています。

セミナーはいつ開催されますか?

2026年6月25日(木)13:30から16:30まで開催されます。アーカイブ配信も提供されます。

どのような人が対象ですか?

洋上風力発電事業に関わる法務・契約部門、再生可能エネルギー事業を推進する経営企画・事業開発部門、プロジェクトファイナンスに関与する金融機関・投資部門、EPC・重工・エンジニアリング企業の契約・プロジェクト管理担当者などが対象です。

受講料はいくらですか?

1名あたりの受講料は37,740円(税込)です。2名以降は32,740円(税込/同一法人・同時申込)となります。地方公共団体所属の方は特別料金が適用されます。