リコー、ガートナー サミット 2026に出展しAxon Ivy等を紹介
Key facts
- リコー、ガートナー サミット 2026に出展しAxon Ivy等を紹介
- リコーは、2026年6月17日〜18日に開催される「ガートナー アプリケーション・イノベーション & ビジネス・ソリューション サミット 2026」に出展する。セッション登壇やブース展示(ブース番号:101)を通じて、プロセスオーケストレーションプラットフォーム「Axon Ivy」や、ナレッジ基盤「Hi.DEEN」を紹介する。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月5日
Direct answer
リコーは、2026年6月17日〜18日に開催される「ガートナー アプリケーション・イノベーション & ビジネス・ソリューション サミット 2026」に出展する。セッション登壇やブース展示(ブース番号:101)を通じて、プロセスオーケストレーションプラットフォーム「Axon Ivy」や、ナレッジ基盤「Hi.DEEN」を紹介する。
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- リコー、ガートナー サミット 2026に出展しAxon Ivy等を紹介 (2026年6月5日), PR Times
- Source
- PR Times
- Date
- 2026年6月5日
リコーは、2026年6月17日〜18日に開催される「ガートナー アプリケーション・イノベーション & ビジネス・ソリューション サミット 2026」に出展する。セッション登壇やブース展示(ブース番号:101)を通じて、プロセスオーケストレーションプラットフォーム「Axon Ivy」や、ナレッジ基盤「Hi.DEEN」を紹介する。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月5日 11:00
- 🔍 収集: 2026年6月5日 11:27(発表から27分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月6日 18:03(収集から30時間35分後)
株式会社リコーは、2026年6月17日〜18日にウェスティンホテル東京で開催される「ガートナー アプリケーション・イノベーション & ビジネス・ソリューション サミット 2026」に出展する。ブース番号は101。同社は「はたらく」に寄り添い、プロセスオートメーション(PA)を重点領域に掲げている。本展示では、人・システム・AIを連携し業務プロセスをE2Eで統合するプラットフォーム「Axon Ivy」や、暗黙知をAIで形式知化するナレッジ基盤「Hi.DEEN」を紹介し、実務レベルのデモを披露する。また、同社DX本部長の浅香孝司氏が「AI時代の大企業変革をどう回すか? ーリコーが直面したAXの壁と突破のアプローチー」と題して6月17日13:15より登壇。さらに、経営企画本部AIサービス事業部長の梅津良昭氏による限定セッション「人が育て、AIが継ぐ ― 知の複利が企業価値を変える」が同日15:30より行われる。
よくある質問
リコーが出展するイベントの名前は何ですか?
「ガートナー アプリケーション・イノベーション & ビジネス・ソリューション サミット 2026」です。
イベントの開催日程と場所はどこですか?
2026年6月17日(水)から18日(木)の2日間、ウェスティンホテル東京で開催されます。
リコーのブース番号は何番ですか?
101番です。
リコーのブースで紹介される主な製品やサービスは何ですか?
プロセスオーケストレーションプラットフォーム「Axon Ivy」や、ナレッジ基盤「Hi.DEEN」が紹介されます。
リコーの登壇セッションの具体的なテーマと日時を教えてください。
2026年6月17日13:15-13:45に「AI時代の大企業変革をどう回すか? ーリコーが直面したAXの壁と突破のアプローチー」(スピーカー:浅香 孝司)、同日15:30-16:15に限定のボードルーム・セッション「人が育て、AIが継ぐ ― 知の複利が企業価値を変える」(スピーカー:梅津 良昭)が開催されます。