日本材料技研(JMTC)グループ「JPCA Show 2026」に出展

日本材料技研株式会社は、2026年6月10日〜12日に東京ビッグサイトで開催される「JPCA Show 2026」にグループ3社と共同出展し、先端材料や真空装置などの最新製品を展示します。
イベントNQ 88/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月27日 17:00
  • 🔍 収集: 2026年5月27日 08:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月27日 09:02(収集から30分後)
日本材料技研株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長 浦田 興優、以下「JMTC」)は、2026年6月10日(水)~12日(金)に東京ビッグサイトで開催される「電子機器トータルソリューション展 JPCA Show 2026 第55回国際電子回路産業展」に、グループ会社3社との合同ブースで出展いたします。今回の共同出展により、機能材料/精密部品/特殊装置など、JMTCグループが展開する高機能なエレクトロニクス関連製品を幅広く展示します。

□展示会概要
展示会名:「電子機器トータルソリューション展 JPCA Show 2026 第55回国際電子回路産業展」
会期:2026年6月10日(水)~6月12日(金) 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト(東京都江東区有明3丁目11-1)
ブース番号:3E-24(プリント配線板技術展)
公式サイト:https://www.jpcashow.com/show2026/
入場料:1,000円(税込) ※WEB登録者は無料

□出展各社のご紹介
■日本材料技研株式会社(機能材料)
主な出展内容:低誘電樹脂、負熱膨張材料、高導電材料など、高速通信・高密度化を支える先端実装材料をご紹介します。

■株式会社エイエルエステクノロジー(真空装置)
主な出展内容:高機能小型グローブボックス「Sagami」の模型展示に加え、大型グローブボックスや成膜装置、昇華精製装置、低エネルギー逆光電子分光装置など、研究開発向け真空装置をご紹介します。

■株式会社エムアンドシー(タングステン・モリブテン加工製品)
主な出展内容:高融点レアメタルであるタングステン、モリブデンの精密部品をご紹介します。グローバルネットワークを活用して高品質かつ低価格な製品をタイムリーに提供します。

■株式会社電気化学システムズ(溶液自動管理装置)
主な出展内容:プリント基板製造やめっきプロセスの歩留まり向上に貢献する溶液自動管理装置をご紹介します。アルカリ現像液自動管理装置「1136D2R」や塩化第二鉄エッチング液自動管理装置「9752FE」、溶液濃度/電導度コントローラー「936EC」の実機展示を行います。

JMTCグループは、日本材料技研株式会社を中核企業とし、機能材料/精密部品/特殊装置を事業領域に、先端産業の技術革新を支えるニッチ製品群を提供する企業グループです。

よくある質問

展示会の開催期間と場所はどこですか?

2026年6月10日(水)から12日(金)の3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区有明)にて開催されます。

日本材料技研(JMTC)はどのような製品を展示しますか?

高速通信・高密度化を支える低誘電樹脂、負熱膨張材料、高導電材料などの先端実装材料を展示します。

エイエルエステクノロジーの主な出展製品は何ですか?

高機能小型グローブボックス「Sagami」の模型や、研究開発向けの成膜装置、昇華精製装置、低エネルギー逆光電子分光装置などの真空装置です。

エムアンドシーが提供する製品の強みは何ですか?

タングステンやモリブデンといった高融点レアメタルの精密加工部品を、グローバルネットワークを活用して高品質かつ低価格で提供している点です。

電気化学システムズが実機展示する装置は何ですか?

アルカリ現像液自動管理装置「1136D2R」、塩化第二鉄エッチング液自動管理装置「9752FE」、溶液濃度/電導度コントローラー「936EC」の実機を展示します。