【日豪友好50周年】Amazon2部門1位の話題作!「最強パスポート」を持つ日本人のわずか17%しか知らない、南半球への『教育・投資移住』という新戦略

日豪友好50周年を記念し、海外移住の新戦略本が発刊。
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  • 📰 発表: 2026年4月2日 19:39

海外移住支援のスペシャリスト、AOMビザコンサルティング(所在地:東京都港区、代表取締役:足利弥生)は、創業15周年を記念した書籍『海外移住は人生や社会にイノベーションを起こす - 日本を超えて描く自由な未来 - 』(日本経営センター)を2026年3月31日に発刊いたしました。

本作は予約時点でAmazon最新リリースランキング2部門(「国際法」「外国法」)で1位を獲得し、すでに大きな反響を呼んでいます。

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■ 2026年、日本とオーストラリアは歴史的節目へ

2026年は「日豪友好協力基本条約」署名から50周年を迎える記念すべき年です。地政学的リスクが高まる北半球を避け、今、世界の資本と優秀な人材は「南半球」へと大きくシフトしています。 本書は、在日オーストラリア大使館で数千件のビザを審査してきた著者が、なぜ今、日本の富裕層や若者が「南半球」を目指すのか? その背景にある「資産保全」「グローバル教育」「ライフスタイルの最適化」のリアルを、25年のキャリアから解き明かします。

■ メディアが注目する「3つの社会背景」

1. 「世界最強パスポート」の宝の持ち腐れ

日本のパスポートは世界トップクラスの信頼度を誇りながら、保有率はわずか17%。この「17%の壁」を越えた先に、日本社会を活性化させるイノベーションのヒントがあることを提示します。

2. 空前の「南半球シフト」とオセアニア人気

日豪友好50周年を機に加速するビジネス交流。投資家ビザやリタイアメントビザの最新トレンドを網羅し、観光・ビジネスの枠を超えた「移住」という選択肢を具体的に提案します。

3. 富裕層・Z世代の「日本脱出」ではない「多拠点化」

「日本を捨てる」のではなく、世界に拠点を持ち、日本へフィードバックをもたらす新しい生き方を解説。プライベートバンカーや士業、観光業界からも「今、最も必要な知識」として推薦されています。

■ 著者:足利弥生(あしかがやよい)プロフィール

AOMビザコンサルティング 代表取締役 在日オーストラリア大使館 内務省 上級審査官を経て、リーマン・ブラザーズ証券人事部勤務。慶應義塾大学(法学部)と国立音楽大学(ピアノ専攻)を卒業した異色の経歴を持つ。

日豪経済委員会 運営委員、日豪ビジネスウーマンネットワーク東京支部長。ハワイ税務会議(HTI)アドバイザー。25年以上にわたり、数千人の「国境を越える決断」を支え続けてきたビザの第一人者。

■ 書籍情報

• 書名: 『海外移住は人生と社会にイノベーションを起こす ~日本を超えて描く自由な未来~』

• 著者: 足利弥生

• 価格: 1,980円(税込)

• 発売日: 2026年3月31日

• 出版社: 日本経営センター(フローラル出版)

【本件に関するお問い合わせ先・取材依頼】

フローラル出版 広報担当:松林

E-mail: jmc-info@jmcenter.org

URL: https://floralpublish.com/

※日豪50周年に関連した特集や、最新の移住・ビザトレンドに関するコメンテーター出演のご相談も承っております。

よくある質問

この書籍はどのような内容ですか?

元オーストラリア大使館上級ビザ審査官が、円安・不確実な時代を生き抜くための南半球への教育・投資移住という新戦略を解説しています。

なぜ今、南半球への移住が注目されているのですか?

地政学的リスクが高まる北半球を避け、世界の資本と優秀な人材が南半球へシフトしているためです。日豪友好50周年も背景にあります。

著者の足利弥生氏とはどのような人物ですか?

AOMビザコンサルティング代表取締役で、在日オーストラリア大使館で数千件のビザを審査した経験を持つ、ビザの第一人者です。