HRテックは個別最適から全体最適へ。jinjerが挑む「人事データ×AI」革命を議論するPIVOTを公開

jinjer株式会社は、2026年5月26日公開のPIVOT「&questions」にて、統合型人事システム「ジンジャー」の最新AI機能「HR Signals」と、人事データとAIを掛け合わせた人的資本経営の未来について発表した。同社CPOの松山雄一郎氏が、統合型データベースがもたらす人事の戦略パートナー化について議論する。
その他NQ 82/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月26日 23:10
  • 🔍 収集: 2026年5月26日 14:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月26日 18:19(収集から3時間48分後)
■動画の見どころ

本動画では、アマゾンウェブサービス(AWS)で企業のクラウド移行をリードし、元パイオニア モビリティサービスカンパニーのCOOとして事業モデル転換を牽引してきた、jinjer CPO(最高製品責任者)の松山が、AI時代の「プロダクトと人事のあり方」を独自の視点で語ります。

これまでテクノロジーの最前線に身を置いてきた松山が、統合型人事システム「ジンジャー」のデータベースを目の当たりにした際に感じた確信。それは、HRテック業界の常識を覆し、サービス提供開始から10年間「統合型人事データベース」に愚直にこだわり続けてきた立ち位置の「ジンジャー」が持つ大きな可能性です。このデータベースにAIが掛け合わさることで、人事の役割を経営陣の戦略パートナーへと進化させ、単なる業務効率化を超えた人事の役割自体の「本質的な変化」を予感させるものでした。

番組内では、人事の未来を変える統合型人事データベースを基にした「ジンジャー」の最新AI機能「HR Signals」についても言及します。

数々の企業変革を主導してきた松山と、若手採用広報担当者である村上の二人が、挑戦者マインドを持つ仲間へのメッセージを交えながら、jinjerが描く未来の正体に迫ります。

■番組概要

・番組名 :PIVOT「&questions」

・公開日 :2026年5月26日

・タイトル:HRテックは個別最適から全体最適へ 新生jinjerの『人事データ×AI』革命

・出演者 :松山 雄一郎(jinjer株式会社 CPO 最高製品責任者)

      村上 めい(jinjer株式会社 人事本部 人事戦略部 採用広報担当)

・MC : 西川 典孝氏

・視聴URL:https://youtu.be/EdzWDHpORVo

■統合型人事システム「ジンジャー」について

ジンジャーは、人事労務・勤怠管理・給与計算・人事評価・サーベイ・データ分析・採用管理といった幅広い人事業務を、1つの人事データベースで管理できる統合型人事システムです。1つのデータベースだからこそ実現できる「正しい人事データ」は、AIによる定型業務の自動化だけでなく、人的資本経営を加速させる高度なデータ活用までを実現します。「正しい人事データ×AI」によって、組織の意思決定の質を高め、ひとの可能性を最大解放する未来を創出します。

正しい人事データで、組織の"勘"を"確信"に変える。

統合型人事システム「ジンジャー」

https://hcm-jinjer.com/

よくある質問

jinjerが提供する統合型人事システム「ジンジャー」の特徴は?

人事労務、勤怠管理、給与計算、人事評価、サーベイ、データ分析、採用管理などの幅広い人事業務を、1つの人事データベースで管理できる点です。

「ジンジャー」に搭載された最新AI機能とは?

「HR Signals」という機能です。正しい人事データを基に、AIによる定型業務の自動化や高度なデータ活用を実現します。

jinjerのCPOである松山雄一郎氏の経歴は?

伊藤忠テクノソリューションズ、アマゾン ウェブ サービス ジャパンを経て、パイオニアでモビリティサービス事業のプロダクト責任者やCOOを歴任しました。

今回公開された動画番組のテーマは?

「HRテックは個別最適から全体最適へ」をテーマに、jinjerが掲げる「人事データ×AI」革命による人的資本経営の進化について議論しています。

jinjerの統合型人事データベースが目指すものは?

人事担当者を経営陣の戦略パートナーへと進化させ、組織の意思決定の質を高め、ひとの可能性を最大解放する未来を創出することを目指しています。