「貼った?」「はがした?」「忘れた!」を防ぐ 掲示物の掲出・撤去指示にフォーカス!ポスター掲示計画管理システム「poschanCONNECT」を提供開始
JR東日本情報システムがポスター掲示計画管理システム「poschanCONNECT」を提供開始。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年3月28日 01:03
- 🔍 収集: 2026年3月28日 21:59(発表から20時間55分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月15日 04:14(収集から414時間15分後)
株式会社JR東日本情報システム(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:川合正敏)は、飲食・小売など多店舗をチェーン展開する企業向けのポスター掲示計画管理システム 「poschanCONNECT(ポスチェンコネクト)」 を、2026年3月26日より提供開始します。
「poschanCONNECT」は、チェーン本部から各店舗へ行うポスターやのぼり旗などの掲示物の掲出・撤去の指示業務を、簡単・確実に行えるようにしたクラウドサービスです。
ポスター掲示計画管理システム「poschanCONNECT」製品紹介ページ
https://www.jeis.co.jp/product/poschanconnect/ (2026年3月26日14時30分より公開)
サービス概要
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サービス名:poschanCONNECT(ポスチェンコネクト)
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提供開始日:2026年3月26日
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対象業種:飲食チェーン・小売チェーン・学習塾・スポーツジムなどチェーン展開の業種、官公庁・自治体
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提供形態:クラウドサービス
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業務イメージ:

主な特長

1.掲示物指示の一元管理
掲示物データ、掲示期間、対象店舗を指定し、クラウド上で本部から各店舗への指示を一括配信できます。
指示内容の明確化と情報を集約することで、「貼った?」「はがした?」「忘れた!」を防ぎます。

2.店舗ごとの掲示状況を可視化
各店舗の掲示対応状況を一覧で確認できるため、掲示漏れや対応遅れを把握でき、本部側の管理負担を軽減します。
商品の欠品でキャンペーンを急遽終了しポスター撤去を店舗に指示、その対応状況を確認するといった活用も可能です。

3.現場で使いやすいシンプル設計
店舗スタッフが直感的に操作できる画面設計により、ITに不慣れな現場でもスムーズに利用できます。
ボタン1つで作業の完了を登録でき、現場での負担を軽減しながら、スピーディに本部に報告できます。
開発の背景
飲食店や小売店などチェーン展開する企業では、本部から各店舗へ、キャンペーンや新商品のポスター・のぼり旗などの掲出・撤去について指示する機会が頻繁にあります。
これらの指示がメールなどで行われると、その他の指示との混在により見落としてしまい、店舗側では
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掲出漏れ・撤去漏れや貼り間違い・はがし間違いが発生する
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緊急の変更指示に対し速やかに対応できない
といった課題がありました。本部側でも各店舗の対応状況の確認に時間を要するなどの課題がありました。
「poschanCONNECT」はこうした課題を解決するために、掲示物の掲出・撤去にフォーカスし、本部と各店舗をダイレクトに“つなぐ(CONNECT)”仕組みとして開発されました。
利用料金
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導入初期費用 90,000円(税抜き)
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月額利用料金 24,000円(税抜き)(10店舗まで)~
(店舗数・ポスター掲出枠数等に基づき設定)
その他
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必要な環境はPCのWebブラウザのみ!
(Google Chrome / Safari / Microsoft Edge)
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製品の詳細は、弊社ホームページをご参照ください。
https://www.jeis.co.jp/product/poschanconnect/ (2026年3月26日14時30分より公開)
※「poschanCONNECT」は株式会社JR東日本情報システムにて商標登録出願中です。
※記載されている会社名・製品名は、各社の商標または登録商標です。