「第 4 回全国⾼校⽣政策甲⼦園」過去最多となる1,010チーム・計3,045名の高校生がエントリー!
「第4回全国高校生政策甲子園」のエントリーが締め切られ、過去最多の1,010チーム・3,045名が応募した。全国47都道府県から参加があり、若者の主権者意識向上を目指す。地区予選は7月28日から全国10会場で開催される。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月2日 00:00
- 🔍 収集: 2026年6月1日 15:20
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 18:07(収集から2時間47分後)
公益社団法人日本青年会議所が主催する「第4回全国高校生政策甲子園」のエントリーが5月31日に締め切られました。本年度は全国47都道府県すべてから応募があり、過去最多となる1,010チーム・計3,045名の高校生がエントリーしました。本大会は、高校生が日本の未来のための政策を立案・提言するコンテストです。地区予選大会は7月28日より全国10会場で開催され、勝ち抜いたチームは8月に国会議事堂で行われる決勝大会へ進出します。
よくある質問
政策甲子園とは何ですか?
高校生が日本の未来のための政策を立案・提言する全国規模のコンテストです。
今回の応募数は?
過去最多となる1,010チーム、計3,045名の高校生がエントリーしました。
決勝大会はどこで行われますか?
8月に国会議事堂で開催されます。
大会アンバサダーは誰ですか?
お笑いコンビの「ぺこぱ」です。
地区予選はいつから始まりますか?
7月28日(火)より全国10会場で順次開催されます。