2026年度ゴールデンウィーク期間 ご予約状況

JALグループは2026年度ゴールデンウィークの予約状況を発表しました。国内線予約率77.0%、国際線81.8%と共にコロナ後最高を記録し、旅行需要の完全回復と旺盛なレジャー意欲が鮮明になっています。
その他NQ 43/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月25日 02:10
  • 🔍 収集: 2026年4月24日 17:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月24日 18:45(収集から1時間13分後)
2026年4月24日

 2026年度ゴールデンウィーク期間(2026年4月29日〜5月6日)について、JALグループ航空会社のご予約状況を取りまとめましたので、ご報告します。

【JALグループご予約状況】

1.国内線 (JAL、J-AIR、JAC、HAC、JTA、RAC各社合計)
※カッコ内は2025年4月29日〜5月6日を対象とした2025年4月24日時点の数字

● GW期間の予約率としては、コロナ後過去最高の77.0%となりました。なお、下りのピークは4 月29日、上りのピークは5月2日で、高い予約率となっています。

● 方面別では、北海道・沖縄方面が特に好調に推移しております。

2.国際線 (JAL、JTA)
※カッコ内は2025年4月29日〜5月6日を対象とした2025年4月24日時点の数字

● GW期間の予約率としては、コロナ後過去最高の81.8%となりました。なお、日本出発のピーク は4月29日、日本到着のピークは5月5日となっています。

● 方面別では、北米、東アジア、ハワイ・グアム方面を中心に前年を上回るご予約をいただいてお ります。

詳細につきましては、添付別紙JALグループ各社ご予約状況をご覧ください。

以上

別紙

添付資料 JALグループ各社ご利用実績

※前年比は2025年4月29日〜5月6日を対象とした2025年4月24日時点の数字と比較

※各数値は、JALグループ運航分のうち、他社による販売分を含めています。(他社運航便のうちコード  シェアによる自社販売分」を除く。)

1. ご予約状況(国内線・国際線)

(*1)JAL/J-AIR/JAC/HAC/JTA運航 (*2)日本トランスオーシャン航空 (*3)琉球エアーコミューター

2. 臨時便・チャーター便運航計画

3. 詳細なご予約状況(国内線) ※JAL便・JTA便・RAC便の合計にて算出
(1)概況

● GW期間の予約率としては、コロナ後過去最高の77.0%となりました。

● 期間中は、下りが4月29日、上りは5月2日をピークに、予約率の高い日が続いています。

● 予約数は前年を上回って推移しています。方面別では、特に、北海道・沖縄方面にて前年を大き く上回るご予約をいただいております。

(2)方面別

※各方面に含まれる路線は最下部に記載

(3)日別予約率(%)

4. 詳細なご予約状況(国際線) ※JAL便・JTA便の合計にて算出
(1)概況

● GW期間の予約率としては、コロナ後過去最高の81.8%となりました。

● 期間中のピークは、日本出発が4月29日、日本到着が5月5日となっています。

● 総予約数は前年並みで、北米、東アジア、ハワイ・グアム路線を中心に前年を上回るご予約をい   ただいております。

(2)方面別 (日本発着合計) ※コードシェア便を含む

※各方面に含まれる路線は最下部に記載

(3)日別予約率(%)

<参考資料:方面、都市の分類について>

※季節運航などで対象期間中に運航がない場合があります

■国内線

■国際線

北米         シカゴ、ダラス・フォートワース、ボストン、ニューヨーク、サンフラン      シスコ、ロサンゼルス、シアトル、サンディエゴ、バンクーバー

欧州・中東     ロンドン、パリ、フランクフルト、ヘルシンキ、ドーハ

東南アジア・オセアニア シンガポール、クアラルンプール、デリー、ベンガルール、ジャカル     タ、マニラ、バンコク、ハノイ、ホーチミンシティ、シドニー、メルボ ルン

東アジア 北京、大連、天津、上海(虹橋・浦東)、広州、香港、ソウル(金浦)、台北     (桃園・松山)

ハワイ・グアム     ホノルル(オアフ島)、グアム