「牛乳の日・牛乳月間」取り組みのお知らせ

Jミルクは、6月1日を「牛乳の日」、6月を「牛乳月間」と定め、業界一体的な「牛乳でスマイルプロジェクト」と連動して、全国でのイベントやSNSを通じた情報発信、熱中症対策の啓発などの多角的な活動を全国規模で実施する。
キャンペーンNQ 81/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月27日 17:00
  • 🔍 収集: 2026年6月1日 00:42(発表から103時間42分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 00:46(収集から3分後)
Jミルクは、6月1日を「牛乳の日」、6月を「牛乳月間」と定め、毎年この時期に合わせて、牛乳・乳製品の価値向上や酪農乳業の理解促進につながる情報発信などを行っています。今年の牛乳の日・牛乳月間は、業界一体的に取り組む国産牛乳乳製品の需要拡大活動「牛乳でスマイルプロジェクト」と連動させ、本プロジェクトに参加する業界内外の関係団体や企業などが全国各地で実施するイベントやキャンペーンの情報を集めて発信します。

また、牛乳を取り入れた熱中症対策の啓発や、「この夏おすすめ!ミルクレシピ」の提案、酪農家や乳業メーカー、ミルクファンなどからのSNSでの集中的な投稿も含め、多角的に展開します。

本プロジェクトのポータルサイト内に「牛乳の日・牛乳月間」の特設ページを開設し、関連情報をまとめています。

https://smile.j-milk.jp/milkday/

活動内容の詳細は以下の通りです。

1. 「牛乳の日・牛乳月間」特設ページ
全国各地で実施されるイベント・キャンペーンの周知や、「この夏おすすめ!ミルクレシピ」を通じた新たな牛乳利用を提案します。
(協力メンバー:アイランド株式会社、株式会社エブリー、甲南女子大学、Nadia株式会社、株式会社明治、森永乳業株式会社、雪印メグミルク株式会社、よつ葉乳業株式会社、全国農業協同組合連合会、一般社団法人中央酪農会議、一般社団法人日本乳業協会)

2. 牛乳を取り入れた熱中症予防対策の啓発
「運動+牛乳」の実践方法を記載した「熱中症予防リーフレット」を提供します。

3. SNS投稿促進企画「#牛乳でスマイル」
公式アカウントをフォローし、ハッシュタグ「#牛乳でスマイル」「#牛乳の日」「#牛乳月間」を付けて投稿を呼びかけます。

国際組織との連携:世界組織GDPの呼び掛けに応じ、世界共通ハッシュタグ「#WorldMilkDay」「#EnjoyDairy」の利用も推奨しています。

よくある質問

Jミルクが定めた『牛乳の日』は毎年何月何日ですか?

Jミルクは6月1日を『牛乳の日』として定めています。

『牛乳月間』として設定されているのは毎年何月ですか?

Jミルクは毎年6月を『牛乳月間』として設定しています。

Jミルクが主導する牛乳関連のプロジェクト名は何ですか?

Jミルクが主導するプロジェクト名は『牛乳でスマイルプロジェクト』です。

Jミルクの『牛乳の日』関連活動にはどのような内容が含まれますか?

全国でのイベント開催、SNSによる情報発信、熱中症対策の啓発が含まれます。

Jミルクが『牛乳でスマイルプロジェクト』と連動して実施する活動の規模はどの程度ですか?

Jミルクは全国規模で多角的な活動を実施しています。