IVRy主催「Voice to Value 2026 夏」にJCB、三井住友フィナンシャルグループ、トランスコスモス、ベルシステム24、Boost Capitalが追加登壇決定
株式会社IVRyが2026年6月25日に開催するAIカンファレンス「Voice to Value 2026 夏」に、JCBや三井住友フィナンシャルグループなどの追加登壇が決定。AI実装と電話のデジタル化、VoC(顧客の声)分析による経営改善のリアルな事例を業界横断で共有する。
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- 📰 発表: 2026年5月23日 00:01
- 🔍 収集: 2026年5月22日 15:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月23日 05:06(収集から13時間34分後)
対話AIプラットフォーム「アイブリー」を提供する株式会社IVRy(本社:東京都港区、代表取締役/CEO:奥西 亮賀、以下「当社」)は、「AI実装の現在地・リアル」をテーマとしたカンファレンス「Voice to Value 2026 夏 ー企業とAIの現在地 現場のリアルが導く経営の「解」ー」への追加登壇者が決定したことをお知らせします。
URL: https://ivry.jp/lp-article/cf/voice-to-value-2026-summer/
日本企業のAI活用は「検討」から「実装」の段階へと移行しつつあります。生成AIツールの普及が加速する一方、現場への定着という面では、多くの企業がいまだ課題を抱えているのが実情です。
AIの進化と実務利用において、企業と顧客とのコミュニケーションのあり方が変化する中で、"ラストワンマイル"と呼べるコミュニケーション手段は電話だと言われています。日本企業において顧客との接触頻度が高い手段でありながら、デジタル化や、対話データのVoCとしての利活用は十分に進んでいません。従来の調査では捉えきれない顧客の本音や、対話データに潜む行動の背景が、経営や業務改善に活用しきれていないというケースが多く存在します。
こうした課題に対し、当社はAIを活用した電話業務の自動化と、対話データを経営判断に活かすVoC(顧客の声)分析の領域で事業を展開しています。AI電話による顧客接点の効率化、および対話データの経営資産化という二つの側面を実務レベルで実現することが、現場と経営をつなぐ鍵になると考えています。
「Voice to Value 2026 夏」は、AI実装・VoC活用の実践事例を業界横断で共有し、参加者が自社の次の一手を具体化する一助となるべく、2026年6月25日(木)にホテル椿山荘東京にて開催します。
開催概要
イベント名:Voice to Value 2026 夏 ー企業とAIの現在地 現場のリアルが導く経営の「解」ー
主催:株式会社IVRy
開催日時:2026年6月25日(木)14:00〜18:20(13:30受付開始、18:30〜懇親会)
開催形式: オフライン・録画配信予定
会場:ホテル椿山荘東京 (〒112-8680 東京都文京区関口2-10-8)
参加費:無料
定員:オフライン参加300名・録画配信500名 ※定員を超える場合は抽選とさせていただきます。
参加方法:エントリーフォームよりお申し込みください。
公式サイト: https://ivry.jp/lp-article/cf/voice-to-value-2026-summer/
追加登壇者(順不同)
株式会社ジェーシービー システム本部 部長
福山 武彦 氏
1995年入社後、経理部、九州営業部での営業、加盟店部(大阪)および日本カードネットワークへの出向を経て、2006年よりシステム本部にて基幹システム更改プロジェクトに参画。
2009年からは加盟店事業統括部門にて事業統括・ネットワーク戦略・業務改革を担い、プロダクト開発・マネジメント、RPA・アジャイル開発(ビジネスオーナー)、キャッシュレス制度対応など幅広い領域をリード。現在はシステム本部データ&AI担当として、全社のデータ活用および⽣成AI戦略の推進を管掌。
株式会社ジェーシービー システム本部 システム企画部 戦略グループ 次長
寺澤 洋介 氏
2007年入社後、日本カードネットワークへの出向、九州営業部での営業を経て、モバイル・バリューペイメント部や人事部を歴任。事業推進からコーポレート領域まで幅広い経験を有する。現在は金融ドメインの知識・経験とテクノロジーの融合による価値創出を目指し、社内の生成AIおよびデータ活用全般を担い、全社横断での活用戦略立案と推進を担当。
株式会社ジェーシービー コミュニケーション推進部ミドルG 副主事
岡田 和永 氏
株式会社バルス(Francfranc)を経て、1995年にジェーシービー入社。会員サービス部、加盟店業務部、戦略営業部、商品サービス推進部、カード事務部など多様な領域で経験を積む。2017年10月より加盟店様向けコールセンターを担当し、セールスフォース(SFDC)を活用したFAQサイト・有人チャット・WEBフォーム問合せチャネルの導入や、コミュニケーター用ナレッジベースの構築を推進。現在は各コールセンターへの「アイブリー」導入対応を担当。
株式会社三井住友フィナンシャルグループ 執行役専務 グループCDIO
磯和 啓雄 氏
1990年に入行後、法人業務・法務・経営企画・人事などに従事した後、リテールマーケティング部・IT戦略室(当時)を部長として立ち上げ。
URL: https://ivry.jp/lp-article/cf/voice-to-value-2026-summer/
日本企業のAI活用は「検討」から「実装」の段階へと移行しつつあります。生成AIツールの普及が加速する一方、現場への定着という面では、多くの企業がいまだ課題を抱えているのが実情です。
AIの進化と実務利用において、企業と顧客とのコミュニケーションのあり方が変化する中で、"ラストワンマイル"と呼べるコミュニケーション手段は電話だと言われています。日本企業において顧客との接触頻度が高い手段でありながら、デジタル化や、対話データのVoCとしての利活用は十分に進んでいません。従来の調査では捉えきれない顧客の本音や、対話データに潜む行動の背景が、経営や業務改善に活用しきれていないというケースが多く存在します。
こうした課題に対し、当社はAIを活用した電話業務の自動化と、対話データを経営判断に活かすVoC(顧客の声)分析の領域で事業を展開しています。AI電話による顧客接点の効率化、および対話データの経営資産化という二つの側面を実務レベルで実現することが、現場と経営をつなぐ鍵になると考えています。
「Voice to Value 2026 夏」は、AI実装・VoC活用の実践事例を業界横断で共有し、参加者が自社の次の一手を具体化する一助となるべく、2026年6月25日(木)にホテル椿山荘東京にて開催します。
開催概要
イベント名:Voice to Value 2026 夏 ー企業とAIの現在地 現場のリアルが導く経営の「解」ー
主催:株式会社IVRy
開催日時:2026年6月25日(木)14:00〜18:20(13:30受付開始、18:30〜懇親会)
開催形式: オフライン・録画配信予定
会場:ホテル椿山荘東京 (〒112-8680 東京都文京区関口2-10-8)
参加費:無料
定員:オフライン参加300名・録画配信500名 ※定員を超える場合は抽選とさせていただきます。
参加方法:エントリーフォームよりお申し込みください。
公式サイト: https://ivry.jp/lp-article/cf/voice-to-value-2026-summer/
追加登壇者(順不同)
株式会社ジェーシービー システム本部 部長
福山 武彦 氏
1995年入社後、経理部、九州営業部での営業、加盟店部(大阪)および日本カードネットワークへの出向を経て、2006年よりシステム本部にて基幹システム更改プロジェクトに参画。
2009年からは加盟店事業統括部門にて事業統括・ネットワーク戦略・業務改革を担い、プロダクト開発・マネジメント、RPA・アジャイル開発(ビジネスオーナー)、キャッシュレス制度対応など幅広い領域をリード。現在はシステム本部データ&AI担当として、全社のデータ活用および⽣成AI戦略の推進を管掌。
株式会社ジェーシービー システム本部 システム企画部 戦略グループ 次長
寺澤 洋介 氏
2007年入社後、日本カードネットワークへの出向、九州営業部での営業を経て、モバイル・バリューペイメント部や人事部を歴任。事業推進からコーポレート領域まで幅広い経験を有する。現在は金融ドメインの知識・経験とテクノロジーの融合による価値創出を目指し、社内の生成AIおよびデータ活用全般を担い、全社横断での活用戦略立案と推進を担当。
株式会社ジェーシービー コミュニケーション推進部ミドルG 副主事
岡田 和永 氏
株式会社バルス(Francfranc)を経て、1995年にジェーシービー入社。会員サービス部、加盟店業務部、戦略営業部、商品サービス推進部、カード事務部など多様な領域で経験を積む。2017年10月より加盟店様向けコールセンターを担当し、セールスフォース(SFDC)を活用したFAQサイト・有人チャット・WEBフォーム問合せチャネルの導入や、コミュニケーター用ナレッジベースの構築を推進。現在は各コールセンターへの「アイブリー」導入対応を担当。
株式会社三井住友フィナンシャルグループ 執行役専務 グループCDIO
磯和 啓雄 氏
1990年に入行後、法人業務・法務・経営企画・人事などに従事した後、リテールマーケティング部・IT戦略室(当時)を部長として立ち上げ。
よくある質問
「Voice to Value 2026 夏」はいつ、どこで開催されますか?
2026年6月25日(木)にホテル椿山荘東京で開催され、オンラインでの録画配信も予定されています。
「Voice to Value 2026 夏」の主催企業はどこですか?
対話AIプラットフォーム「アイブリー」を提供する株式会社IVRyです。
今回のカンファレンスで追加登壇が発表された企業はどこですか?
株式会社ジェーシービー、株式会社三井住友フィナンシャルグループ、トランスコスモス株式会社、株式会社ベルシステム24、Boost Capitalの5社です。
株式会社IVRyの提供するAIプラットフォームの名前は何ですか?
対話AIプラットフォーム「アイブリー」です。
イベント「Voice to Value 2026 夏」の主なテーマは何ですか?
「AI実装の現在地・リアル」をテーマに、AIを活用した電話業務の自動化や対話データ(VoC)の経営資産化など、企業におけるAI実装の実践事例を共有することです。